2019明治安田生命J1リーグ第34節大分トリニータvsセレッソ大阪

昭和電工ドーム大分 2019/12/07 14:00キックオフ
天候 目玉の中から覗く空は冬晴れっすかね

セレッソ2-0大分

得点:ソウザ、奥埜

有終の美。

 柿谷 奥埜
清武    水沼
 藤田 ソウザ
丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田
  ジンヒョン

サブ:圍、木本、片山(←柿谷)、舩木、田中(←清武)、鈴木(←ソウザ)、澤上

その言葉にふさわしい勝利。

娘の用事でリアルタイムではほとんど見れなかったが2点目のちょいあとくらいからスマホでチラ見。
いやあなんかえれえ強くないか?
相手のチャンスはミスと言うかDFラインでボール奪われてポストに当てられたシーンくらいじゃろ。
スタッツ見ても相手のシュートは4本。
まあ今季は全部の対戦でそんな数字だけどw
ハイライトで見た2点目はエレガント過ぎてビビる。
まあ今季の集大成だったわね。

そんな訳で明治安田生命J1リーグ戦も終了。
18勝5分11敗の勝ち点59で5位という成績だった。
一昨年3位、昨年7位とコンスタントに上位に食い込めたのは率直に嬉しい。
得点は実は昨年と同じ39、特筆すべきは守備で失点数がリーグ最小の25。
これは歴代リーグでも2位タイとなる少なさ。
サッカー関係者がこぞって「セレッソの守備が凄い」と絶賛した。

特にこの数字は凄え。
明確になった課題は攻撃、そして後半に耐えられず失点してしまうという点。
これを来年どう修正していくか。
ロティーナ一味の続投は決定しているが、チーム統括部長がクマ公からヒゲカジになるのが唯一最高の不安材料だ。
U-23も終了するという噂がある。
今度こそ「リーグ優勝」という目標に向かってロードマップを描いていきたいところだったが…。
とは言ってもこちらはまた信じるしかない。
ヒゲの悪行ばかり頭を過るがチームは続く。
まず今年の戦力をきっちり残す仕事を全力でやってくれ。

早くも流出の話しか出てねえけど…

今日の観戦:DAZN(ハイライト)
30分弱見て300MB消費って…なあ。
ほんでラストはセレッソ公式ハイライトなしかよ…

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