第43回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ Gグループ第2日 V・ファーレン長崎U-18vsセレッソ大阪U-18
前橋フットボールセンター(下増田運動場)D 2019/07/24 11:00キックオフ
天候:群馬は結局牙を剥くねえ…
セレッソ1-1長崎
得点:桃李
突破を賭けたGL3戦目。
吉田 安岡
前田 奥村
佐々木 桃李
下川 東根 小澤 岩崎
折口
サブ:湯田(←折口)、阿部、土浦(←安岡)、松本(←佐々木)、近藤(←奥村)、藤尾(←吉田)、三渡洲
しっかり戦って抜けたい。
混戦のGグループ、最終節は新興勢力V・ファーレン長崎U-18。
2回目の出場で「新興」と言っているが、九州地区1位突破をしている。
ここまで勝ちはないものの、しっかり繋ぐサッカーで札幌にドロー、柏には一時リードを奪うなど実力は折り紙付きだ。
この試合も繋いでくるがターンオーバーを敷いたセレッソも上手く対応。
暑さも影響したせいか試合はスローペースで進む。
試合が動いたのは47分、セレッソがクリアしたボールを拾われるとショートカウンター的にあっさり左から失点する。
クリアした時点でちょっとみんなホッとした感あったな…。
あまりチャンスを作らせてなかっただけに悔しい失点だった。
実は負けでも3点差がつかなければ突破だったのだが、夏の群馬にはぐんまちゃん以外にも魔物は居る。
別会場だったのに突如下増田に降り立った妖精がそれを象徴している。
鼻毛石の悲劇は記憶から薄れることはない。
すぐさま交代カードを切りまくるセレッソ。
前線に翔太、中盤にナギとU-18代表候補を配置すると完全に流れはセレッソ。
更にU-17代表候補太陽、クラバ(近藤蔵波)の2人がかき混ぜると、そのクラバのスルーパスを受けた理永がDFの裏へ抜け出しGKとの1:1を制してゴールゲット。
同点に追いついた。
その後もイケイケに攻めるが、他会場で札幌リードの報が入ったらしく、更に3点必要となった長崎もリスクを負って攻めてくる。
しかしシュートまで行かせずに凌ぎきったセレッソがドローをもぎ取りGグループ1位突破となった。
さて次はR16、川崎フロンターレU-18との対戦が抽選により決まった。
正直柏戦は上手く取れたがセレッソは組織立った守備で勝ち上がっていられる。
当然世代代表候補のチート級選手も居るのだが、それより目立つのが1,2年生CBの希海(のぞみ)、総一郎、マネ(東根。アズマネと読むので、呼ばれるのがマネ)たち。
ロースコア、できるだけ長く0-0で推移して前の援護を待ちたい。
と言う間に前半ロスタイムに失点…←仕事しろや
今日の観戦:生
やっぱ下増田来ねえとクラ選感ないわー。
でも暑いのは勘弁…。
4面あるため、代表候補選手も勿論、各ユースの監督コーチが有名な元選手だったりと有名人ガンガン見れるw
マンオさんと楢崎正剛さん見れたのはレア感あって嬉しかった。
大学の監督も有名人多いし。
ホリーケさんとかw
ミーハーな俺にはたまらん環境ですなあ。
野芝1面しかなく気温40度あったあの頃とは雲泥の差(とはいえあの時も今のA代表9番10番が出てたわけだけどもw)
天候:群馬は結局牙を剥くねえ…
セレッソ1-1長崎
得点:桃李
突破を賭けたGL3戦目。
吉田 安岡
前田 奥村
佐々木 桃李
下川 東根 小澤 岩崎
折口
サブ:湯田(←折口)、阿部、土浦(←安岡)、松本(←佐々木)、近藤(←奥村)、藤尾(←吉田)、三渡洲
しっかり戦って抜けたい。
混戦のGグループ、最終節は新興勢力V・ファーレン長崎U-18。
2回目の出場で「新興」と言っているが、九州地区1位突破をしている。
ここまで勝ちはないものの、しっかり繋ぐサッカーで札幌にドロー、柏には一時リードを奪うなど実力は折り紙付きだ。
この試合も繋いでくるがターンオーバーを敷いたセレッソも上手く対応。
暑さも影響したせいか試合はスローペースで進む。
試合が動いたのは47分、セレッソがクリアしたボールを拾われるとショートカウンター的にあっさり左から失点する。
クリアした時点でちょっとみんなホッとした感あったな…。
あまりチャンスを作らせてなかっただけに悔しい失点だった。
実は負けでも3点差がつかなければ突破だったのだが、夏の群馬にはぐんまちゃん以外にも魔物は居る。
別会場だったのに突如下増田に降り立った妖精がそれを象徴している。
鼻毛石の悲劇は記憶から薄れることはない。
すぐさま交代カードを切りまくるセレッソ。
前線に翔太、中盤にナギとU-18代表候補を配置すると完全に流れはセレッソ。
更にU-17代表候補太陽、クラバ(近藤蔵波)の2人がかき混ぜると、そのクラバのスルーパスを受けた理永がDFの裏へ抜け出しGKとの1:1を制してゴールゲット。
同点に追いついた。
その後もイケイケに攻めるが、他会場で札幌リードの報が入ったらしく、更に3点必要となった長崎もリスクを負って攻めてくる。
しかしシュートまで行かせずに凌ぎきったセレッソがドローをもぎ取りGグループ1位突破となった。
さて次はR16、川崎フロンターレU-18との対戦が抽選により決まった。
正直柏戦は上手く取れたがセレッソは組織立った守備で勝ち上がっていられる。
当然世代代表候補のチート級選手も居るのだが、それより目立つのが1,2年生CBの希海(のぞみ)、総一郎、マネ(東根。アズマネと読むので、呼ばれるのがマネ)たち。
ロースコア、できるだけ長く0-0で推移して前の援護を待ちたい。
と言う間に前半ロスタイムに失点…←仕事しろや
今日の観戦:生
やっぱ下増田来ねえとクラ選感ないわー。
でも暑いのは勘弁…。
4面あるため、代表候補選手も勿論、各ユースの監督コーチが有名な元選手だったりと有名人ガンガン見れるw
マンオさんと楢崎正剛さん見れたのはレア感あって嬉しかった。
大学の監督も有名人多いし。
ホリーケさんとかw
ミーハーな俺にはたまらん環境ですなあ。
野芝1面しかなく気温40度あったあの頃とは雲泥の差(とはいえあの時も今のA代表9番10番が出てたわけだけどもw)
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