投稿

7月, 2019の投稿を表示しています

2019明治安田生命J3リーグ第18節ザスパクサツ群馬vsセレッソ大阪U-23

イメージ
正田醤油スタジアム群馬 2019/07/27 19:00キックオフ 天候 群馬気候でしょう セレッソ1-5群馬 得点:安藤 残念。  安藤 山田 澤上   斧澤  中島 西本 舩木 林田 西尾 野村    茂木 サブ:折口、下川(←澤上)、桃李(←野村)、ポンラヴィチュ、ピアス(←山田)、タワン 2試合連続大量失点負け。 クラ選が終わったためか、2種登録選手のベンチ入りが多い。 まあ終わる前から野村天真を連れてっちゃったけど…。 タカヤ、怪我でもしたんかね。 まあ前節言った通り、育成のチームなので。 本部長が言うてるけど、途中出場した2種の選手は1週間で5試合目(天真は3試合目)やからな…。 理永も太陽もこの一週間で5試合目なんやで?(´・ω・`) — ぬるぽラす本部長 (@nuruporus) July 27, 2019 その辺も加味して見守ることが大事かと。 安藤が1点返したり、いいところは引き続きやっていかないとね。 とはいえJ3という場、かつOA込でプロ契約選手も居るので2試合9失点はいただけない。 引き締めるべく次のホームカマタマーレ讃岐戦は締め直したい。 強豪続き、試合続きでしんどいけど、無理せずしっかり休んで戦っていこう。 今日の観戦:DAZN ハイライト。 クラ選R16敗退と娘のバースデーパーティーでステイ。 なんか今回はハイライト早かった…何が違うねん。

第43回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 ノックアウトステージR16 セレッソ大阪U-18vs川崎フロンターレU-18

前橋フットボールセンター(下増田運動場)B 2019/07/25 09:30キックオフ 天候:昨日より湿度高いじゃん… セレッソ1-2川崎 得点:藤尾(PK) GL突破の余韻に浸る暇なく  奥村 三渡洲 前田    吉田     松本 桃李 下川 阿部 小澤 佐々木    折口 サブ:湯田、岩崎(←野村)、東根、土浦(←佐々木)、、近藤(←吉田)、藤尾(←三渡洲)、安岡(←奥村) ノックアウトステージの開始。 詳細はこちらの本部長レポを。 更新したよ?(´・ω・`) 今日もどこかでぬるぽラす : 今はここまでか https://t.co/1IQsxcQ0yl — ぬるぽラす本部長 (@nuruporus) July 30, 2019 ※スタメンの配置が違っていたようなので修正。なるほどトムを右SBに。 文字実況だけではあれですが、前半ロスタイムに0-1にされたのが、結果痛かったかなあ…。 前回書いたように0-0ならだいぶ違ったかと。 とはいえ、粘り強さはあったし、これが本当に次へ繋がればいいと思っている。 選手のみんな、暑い中お疲れ様でした。 監督コーチ陣も本当にお疲れ様でした。 現地で応援されたサポーター、ご父兄の方々、お疲れ様でした。 暫しの休みを挟んで、またたくましく走り出せますよう。 夏も終わるねえ←始まってもねえよ 今日の観戦:見てない 速報を追うのはこっそりね。 ああ、時間休くらいなんぼでもとったらあよ! 現地ほんまお疲れ様でした。

第43回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ Gグループ第2日 V・ファーレン長崎U-18vsセレッソ大阪U-18

前橋フットボールセンター(下増田運動場)D 2019/07/24 11:00キックオフ 天候:群馬は結局牙を剥くねえ… セレッソ1-1長崎 得点:桃李 突破を賭けたGL3戦目。  吉田 安岡 前田   奥村  佐々木 桃李 下川 東根 小澤 岩崎    折口 サブ:湯田(←折口)、阿部、土浦(←安岡)、松本(←佐々木)、近藤(←奥村)、藤尾(←吉田)、三渡洲 しっかり戦って抜けたい。 混戦のGグループ、最終節は新興勢力V・ファーレン長崎U-18。 2回目の出場で「新興」と言っているが、九州地区1位突破をしている。 ここまで勝ちはないものの、しっかり繋ぐサッカーで札幌にドロー、柏には一時リードを奪うなど実力は折り紙付きだ。 この試合も繋いでくるがターンオーバーを敷いたセレッソも上手く対応。 暑さも影響したせいか試合はスローペースで進む。 試合が動いたのは47分、セレッソがクリアしたボールを拾われるとショートカウンター的にあっさり左から失点する。 クリアした時点でちょっとみんなホッとした感あったな…。 あまりチャンスを作らせてなかっただけに悔しい失点だった。 実は負けでも3点差がつかなければ突破だったのだが、夏の群馬にはぐんまちゃん以外にも魔物は居る。 別会場だったのに突如下増田に降り立った妖精がそれを象徴している。 鼻毛石の悲劇は記憶から薄れることはない。 すぐさま交代カードを切りまくるセレッソ。 前線に翔太、中盤にナギとU-18代表候補を配置すると完全に流れはセレッソ。 更にU-17代表候補太陽、クラバ(近藤蔵波)の2人がかき混ぜると、そのクラバのスルーパスを受けた理永がDFの裏へ抜け出しGKとの1:1を制してゴールゲット。 同点に追いついた。 その後もイケイケに攻めるが、他会場で札幌リードの報が入ったらしく、更に3点必要となった長崎もリスクを負って攻めてくる。 しかしシュートまで行かせずに凌ぎきったセレッソがドローをもぎ取りGグループ1位突破となった。 さて次はR16、川崎フロンターレU-18との対戦が抽選により決まった。 正直柏戦は上手く取れたがセレッソは組織立った守備で勝ち上がっていられる。 当然世代代表候補のチート級選手も居るのだが、それより目立つのが1,2年生CBの希海(のぞみ)...

第43回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ Gグループ第2日 セレッソ大阪U-18vsコンサドーレ札幌U-18

前橋市宮城総合運動場陸上競技場 2019/07/22 11:00キックオフ 天候:小雨と霧雨の間だけどもしかしたら雲海なのかもw セレッソ1-1札幌 得点:藤尾(PK) すぐさま2戦目。  奥村 三渡洲 吉田   佐々木  松本 桃李 下川 阿部 小澤 野村    折口 サブ:湯田、岩崎(←野村)、東根、土浦(←佐々木)、前田、藤尾、安岡(←三渡洲) 上手く回復できたのかどうか。 U-23でサブに入っていた#22湯田海が送り込まれてきたw 毎年毎年本当にご苦労さま… そう、前日はベンチにGKおらず。 #50近藤蔵波(くらば)に代わりベンチ入りした他は全く同じメンバー。 上手く回復できたのかな。 と思ったが図南G以上にボコボコのピッチにパスもランも相当に苦労する展開。 コンサドーレ札幌U-18も同条件ではあるが…。 中盤でカットされたボールのショートカウンターからサイドを破られ中へ折り返されるとファーでフリーの選手にシュートを打たれる。 これはバーに当たって跳ね返ったがそれをヘディングで押し込まれて失点。 前半終了間際には#20三渡洲海鈴を交代、#28安岡佳毅(よしき)を投入。 ちょっと足を引きずってた感あるので大事を取ったのだと思う。 しかし後半に入ってもギアが上がらない。 中盤でのパスが尽くカットされボールロストするシーンが目立つ。 しかしそれを前半から#17佐々木斗夢が凄まじい運動量でカバーしまくった。 この試合影のMVPはトムでよかろうかと。 55分、疲れからくるミスやジャッジのイライラが募っていたのか調子の上がらない(けど凄い)8松本凪生を#45前田龍大(りゅうだい)に交代。 更に61分には後半からFWへ上がってテクっていた#23吉田有志から#9藤尾翔太に交代すると、左サイドから抜け出した龍大がPA内で倒されたとしてPKを獲得。 これを翔太が蹴り込んで同点とした。 その後はお互いに決定機にはならないものの激しい攻防が繰り広げられつつドロー。 セレッソは勝ち点を4に伸ばし、第1試合の結果(長崎1-2柏)で首位をキープすることに成功した。 初日にも言ったが短期決戦では1勝というのは大きい。 つまり1敗も同じように大きい中、よく追いついたと思う。 さてGL3戦目はVファーレン長崎U...

第43回 日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会 グループステージ Gグループ第1日 セレッソ大阪U-18vs柏レイソルU-18

NTT図南グラウンド 2019/07/21 11:00キックオフ 天候:霧雨 セレッソ3-0柏 得点:松本、吉田、奥村 いよいよ始まったクラブユース夏の祭典。  奥村 三渡洲 吉田   佐々木  松本 桃李 下川 阿部 小澤 野村    折口 サブ:岩崎(←野村)、東根、土浦(←佐々木)、前田、近藤(←吉田)、藤尾(←三渡洲)、安岡(←奥村) でも正直寒いレベルで涼しいぞw 大事な初戦はプレミアEASTに所属する関東の強豪、柏レイソルU-18。 毎年ここに来るまでチームを見れないのが実情だが、ぶっちゃけプレミアWESTでは苦戦を強いられている。 U-23で選手を使ったりしているからだろうが、この日はCB2人とSBの3人以外はほとんど集結。 (代わりにあちらが大惨事になったようだが…) 試合は開始早々4分にいい位置で得たFKを#8松本凪生が見事に決めて先制。 その後はパスを回してくる柏に対して圧倒的な運動量でのプレスをはめていく。 その中心は両ワイドの#17佐々木斗夢と#23吉田有志。 奪ったあとは早い攻撃。 攻守のスイッチをゲームキャプテン#7桃李理永が担い、#10奥村仁も素早い動きでDFラインを撹乱。 #20三渡洲海鈴がポストをこなすとSBの#16下川太陽、#2野村天真がオーバーラップしていく。 相手のセットプレーも#48阿部綜一郎、#3小澤希海(のぞみ)、#21折口輝樹のCB、GK陣を中心に跳ね返した。 そして46分(GLは35-10-35)に#23吉田有志のミドルシュートが突き刺さり点差を広げる。 更に58分には#10奥村仁が加点。 決まった瞬間小さなガッツポーズ、後に両腕を高々と上げてベンチへ走っていく様子には涙が出た。 結果が出ないプレミアリーグで2種登録されていない3年生であるオクジンにかかる重圧とはどれほどのものだったろう。 これがチームにもオクジンにも、いいきっかけになってくれると良いな。 その後柏は#9、#11の2トップに当てていくスタイルにしてシュート数を増やすことに成功したが全て空砲。 セレッソは時間を使いながら交代をしてしっかりクローズし、3-0という上々の滑り出しを見せた。 クラ選のGLは1つの勝ちがかなり大事なので初戦に取れて本当に良かった。 続く第2戦...

2019明治安田生命J3リーグ第17節セレッソ大阪U-23vsガンバ大阪U-23

イメージ
ヤンマースタジアム長居 2019/07/21 18:00キックオフ 天候 わかりません セレッソ1-4ガンバ 得点:ポンラヴィチュ じゃあ聞くけど  ピアス 山田 澤上   安藤  中島 西本 舩木 林田 西尾 斧澤    茂木 サブ:湯田、吉馴、ポンラヴィチュ(←ピアス)、タワン(←山田) 育成ステージってなんなんすかね。 J3の各チームやもちろん他のU-23チームとスタンス違うところもあるのだし、結果とかそういうところで並べて同列で語らなくても良いんじゃないっすかね。 とにかくセレッソの未来を見守る、育てるという目的をJ3という高いレベルでやらせてもらってるという気持ちは忘れたくない。 さて、J3は折返しで8勝3分け6敗の4位というなかなかいい結果が出ている。 メンバーが入れ替わりまくるチームでこれは上出来だ。 このまま昇格陣いじめを貫きたいね。 さてさて次節から後半戦、先ずはザスパクサツ群馬のアウェイ戦。 U-18がクラ選BEST8に勝ち残っていればメンバーも今節のように色々考えねばならんだろう。 でも同日になるこの試合のベンチに入る可能性は多々あると踏んでいるw 今日の観戦:見てない トップ観戦とのプライオリティはあると思うけど、それ以外のとこでチームを区別してるよね? ハイライト動画が遅いとか、チャントの歌詞が違うとか。 そして公式ハイライト動画貼るからこんなことになる。

2019明治安田生命J1リーグ第20節セレッソ大阪vsベガルタ仙台

イメージ
ヤンマースタジアム長居 2019/07/20 19:00キックオフ 天候 蒸し風呂だそうな セレッソ0-0仙台 得点: 逆にこうなると  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 木本 丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、片山、山下(←木本)、デサバト(←藤田)、田中、高木(←奥埜)、山田 どうにもならんねw さほど悲観はしてないけど、やっぱスコアレスで推移する中、点を取りに行く交代をしているかしてないかで印象良くないかなあ。 まあ壮絶なる「外し合い」だからね。 シュート数は12-15とまあそこそこ撃って、決定機と呼べるものもあった。 しかしなんせ枠に飛ばない。 それを思えば「枠に飛ばせる選手を入れよう!」みたいな采配をする人ではないわな。 チャンスの数、決定機を増やそう、という試みは分かるが、だからそうすると奥埜と藤田代えちゃなんねえだよ… 相手のGKが本場モノとはいえ、チーム合流して日が浅いのだから脅かしてほしかったが、仕事されたのは2回ほどだったかな。 同じスコアレスドローでも、チャンスも作れずひたすら時間を浪費していた 大分戦 よりは随分進歩してたと思う。 ノーテン流局かテンパイ流局かでは結構違うのでw とはいえフロントスタッフはこれを「終始圧倒するも痛恨のドロー」などというキャプション付けてメールしてきますか…w さてお次はファン感などを挟んで8/3にアウェイFC東京戦。 勝ち点差も大きい(11)首位相手だけど、やり方は変えていかないと思う。 それを突かれると痛い気もするが…w まあドローでも着実に積み上げていきましょう。 今日の観戦:DAZN 翌日からのクラ選の準備しつつ、飯食ってたり風呂入ったりでちょっと流し見感。 でも点が入らないと盛り上がらないのはどんな試合でも一緒だろうけど、このサッカーは尚更だねえ… クニがついにセレッソ戦に出場。 いつまでも言うのもあれだけど、やっぱクニが残してくれたものはそれだけ大きいということだ。

2019明治安田生命J3リーグ第16節セレッソ大阪U-23vsギラヴァンツ北九州

イメージ
ヤンマースタジアム長居 2019/07/14 18:00キックオフ 天候 前日に引き続き雨模様、芝悪し セレッソ2-1北九州 得点:中島、安藤 2試合連続  山田 安藤 澤上   斧澤  中島 西本 舩木 林田 西尾 吉馴    茂木 サブ:湯田、野村、ポンラヴィチュ、松本(←安藤)、桃李(←澤上)、ピアス(←山田)、タワン 逆転勝ち。 それも昇格を狙う上位勢2チームに対してというのは大きい。 大熊裕司監督が言う通り 「チーム力というより個々の選手が伸びている」 というのも育成という観点で言えば素晴らしい。 OAではあるがみっくん、コウタが怪我で離脱、また大地も山形へ移籍というメンバー的にはやりくり難しい状態だし。 太陽もU-17代表に呼ばれてるし、魁斗、隆矢、凪生はU-18キャンプ帰り。 チームとして連携やコンディションってのはあまり見てないので個々がやるしかないという状態でよくやってると思う。 これでいいのかなって思いはまた別途。 もっくんのゴールはスーパー過ぎてテレビ見ながら声が出たね。 🏆明治安田 #J3 第16節 ⚽ #DAZN週間スーパーゴール ! YS横浜/吉田明生 讃岐/佐々木渉 八戸/三田尚希 F東23/原大智 🎖ベストゴール🎖 C大23/中島元彦 #DAZNフットボール ライブ配信数No.1 スポーツ観るなら https://t.co/u4BaoHt81Q 📱 pic.twitter.com/GT30P0S0XL — DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2019年7月15日 今節J3ベストゴールになった。 🏆明治安田 #J3 第16節 ⚽ #DAZN週間スーパーセーブ ! 沼津/牲川歩見 熊本/山本海人 秋田/松本拓也 長野/小澤章人 🎖ベストセーブ🎖 C大23/茂木秀 @NiekawaAyumi @tky_0206 @ozzzza810 @moshsun45 #DAZNフットボール ライブ配信数No.1 スポーツ観るなら https://t.co/u4BaoHt81Q 📱 pic.twitter.com/Y8RGcoGnqu — DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2019年7月16日 ちなみにモギシューもベストセーブを。 安...

2019明治安田生命J1リーグ第19節セレッソ大阪vs名古屋グランパス

イメージ
ヤンマースタジアム長居 2019/07/13 19:00キックオフ 天候 大雨で芝生もやべえ セレッソ3-0名古屋 得点:丸橋、高木、メンデス おみそれしました。  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 木本 丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、片山(←水沼)、山下、デサバト、田中(←清武)、高木(←奥埜)、山田 上手く行くと本当に強いな。 芝がやばいのは分かっていたためか、同じようなスタイルの名古屋程は苦しまなかった。 あと名古屋の3CBの合間を縫った先制点がかなり大きかった。 どこかの情報番組では「なんとDFの丸橋が得点!」みたいな紹介のされ方したらしいけど… もう10年近くSBだけど俺らの中ではまだFWなイメージだよねw 今節のベストゴールにも入ってた。 🏆明治安田 #J1 第19節 ⚽ #DAZN週間スーパーゴール ! 川崎F/阿部浩之 C大阪/丸橋祐介 神戸/古橋亨梧 湘南/杉岡大暉 大分/オナイウ阿道 🎖ベストゴール🎖 川崎F/齋藤学 #DAZNフットボール ライブ配信数No.1 スポーツ観るなら https://t.co/u4BaoHbwDg 📱 pic.twitter.com/Xl5Deuo7ek — DAZN ダゾーン (@DAZN_JPN) 2019年7月15日 名古屋が4-4-2のミラーゲームに変更してきた後半は押し込まれるも、カウンター2発でさっくり加点。 終われば圧勝と言っていいスコアと内容だった。 正直奥埜を交代させると気持ちが後ろに下がるのか、受けきれずに失点して終了みたいbなシーンが多かったので不安だったけど、トシが「ようやく」決めてくれた。 そしてチャントも調子も絶好調のメンデスさんがダメ押しのゴール。 GKにぶつけてしまったボールを押し込んだ形のトシ曰く「ブルーノのゴールが理想だった」というGKの股を抜いた素晴らしいシュート。 トシゴールに繋がったアシストパスの前のキープも凄えなと。 来年神戸移籍なんじゃねえか…? あと歩夢が凄え成長してるし、ヤスがボランチに戻って更に伸びを見せている。 ヤスは時に藤田と見紛うほどの気の利いたプレーを連発していた。 このチームは失点したら最後だからw 勝ってるときはこう、はだい...

第99回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦セレッソ大阪vsアルテリーヴォ和歌山

イメージ
ヤンマースタジアム長居 2019/07/10 19:00キックオフ 天候 多分晴れてる セレッソ3-1和歌山 得点:高木、山下、安藤 勝てばええんや  柿谷 山田 高木     田中  奥埜 木本 舩木 瀬古 山下 片山    圍 サブ:丹野、丸橋、藤本、藤田(←奥埜)、水沼(←高木)、西本(←木本)、安藤(←木本) 勝てばええ。 放送はあったが未契約のため見てないし…w 文字で追うばかり。 あと試合後の写真とか見てるとあれこれ噂のある曜一朗も楽しそうで何より。 …じゃあこの前のは何やねんって思うけどな。 前日練習の写真に出てたタカキはベンチ外。 特に決まったわけでもないのでチームの疲労を考えると出てきてくれても良かったのに…。 舩木フル出場、安藤がダメ押し点を取るなど、若いところも活躍が光る。 でも最近イチオシのもっくんがいなかったのは残念。 大地も移籍の話が来てるようで、後半戦はまた色々試しながらというところですな。 立てたフラグを盛大に回収されたりするので、ほんまちゃんとしよう。 いや正直今のセレッソの守備をKSL1部がやすやすと破れるとはおもとらんが… — カズさん (@kazuparea88) 2019年7月10日 まあ せめてゴールシーンハイライトでもあれば、和歌山のことを含めてもう少し書けると思うけど 、こんなところで今日は。 スカパーハイライト上がってたけど見るだけにしておきますw 天皇杯8年連続延長、7年連続延長負けというなかなか乙としか言いようのない戦いっぷりでした。 [和歌山/天皇杯8年連続延長] 12/9/02 和歌山2-1(延長)FC岐阜SECOND 13/9/01 和歌山2-3(延長)藤枝 14/7/05 和歌山2-4(延長)藤枝 15/8/29 和歌山2-3(延長)びわこ 16/8/27 和歌山1-2(延長)山形 17/4/22 和歌山2-3(延長)マルヤス岡崎 18/5/26 和歌山2-3(延長)Honda 19/7/10 和歌山1-3(延長)C大阪(←New!!) — ム ト ウ さ ん (@uccblackmuto) 2019年7月10日 天皇杯3回戦は「プレシーズンマッチで負けている」レノファ山口となったのでリベンジリベンジ。 ...

2019明治安田生命J1リーグ第18節サンフレッチェ広島vsセレッソ大阪

イメージ
エディオンスタジアム広島 2019/07/06 19:00キックオフ 天候 中国・四国地方は好天で何より セレッソ1-1広島 得点:水沼 気付けば後半戦  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 木本 丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、片山、山下(←木本)、デサバト、田中(←清武)、高木(←奥埜)、山田 時の流れは早いねえ。 と言いながら上のメンバー表はコピペという、時の流れは感じないものにw 前節から変わったのは最後の交代が水沼でなくキヨだったことかな… ラストのカウンター、パスを出すのが水沼じゃなくキヨだったらと思わんでもない。 (決して水沼を非難しているわけでなく、アトムとのタイミングが全然合わなかったのが残念というだけで) うーん、個人的には奥埜の残し方に時間なりポジションなり、工夫が欲しいと思うのよね… いやまあFWを交代させたのでその後に失点してもそこまで関係ないやん、と言われるのも分かるんだけど。 ( ′・ω・`)いやまあ関係ないっちゃないんだけど、本当に交代策は下手くそだなーって思う… — カズさん (@kazuparea88) 2019年7月6日 まあこれも勉強かね。 ゴールは水沼の直接FK。 ええ、そんなこと出来るの?って笑いに包まれるびっくりゴールだったw それ以外は決定機っぽいのはあまりないかな…。 シュート数は7-12。 相変わらず塩漬けな試合ではあるが、先ずはこういう試合がベースとなったと見える。 ただ事前にやってきたこと以外の対策が出来るようになっていかないと上位陣にはやっぱ厳しいし、なんとかしてくれるって期待を背負える選手がベンチから出て来てくれと尚いいよね。 トシもアトムも俺は期待してるけど…あの人どうするんやろな。 バシッと味のあるスパイスの登場を求む。 山田、もっくん、なんとかしろ。 さてお次はミッドウィークに天皇杯2回戦、アルテリーヴォ和歌山との試合。 セレッソU-18OB泉川(いずかわ)が大学卒業後に少し所属していたのでその頃少し追っかけてたが、今は情報なし。 関西1部所属で1回戦は佐賀LIXILを3-0で破って来ている。 元JリーガーやJリーグからのレンタル移籍中の選手もおり、JFL昇格を狙ってるようだ。 が...

2019明治安田生命J3リーグ第15節カマタマーレ讃岐vsセレッソ大阪U-23

イメージ
Pikaraスタジアム 2019/07/06 18:00キックオフ 天候 久々の好天 セレッソ3-2讃岐 得点:下川、ピアス、中島 後半トップと被ったので  澤上 中島 丸岡   斧澤  秋山 西本 下川 藤本 西尾 吉馴    茂木 サブ:湯田、林田(←澤上)、ピアス(←吉馴)、タワン、安藤(←丸岡) 見てないです… いや流してましたけど、カイト(林田)投入とかタカヤ(吉馴)交代の流れが全くわからず、誰がどこのポジションしてたんだか…w 二画面忙しいな。 pic.twitter.com/t6MpxUHB4Y — カズさん (@kazuparea88) 2019年7月6日 とはいえ投入直後にピアスの同点弾、そしてもっくんの逆転弾が生まれ、良い交代だったのかなと。 先制点は太陽(下川)。 控えめな喜び方も初々しくていいのうw …DFラインのU-18選手は再来週から始まるクラ選に登録すらされんのやろうな(´・ω・`) U-18はクラ選行って自分の目で見てからまとめて書く。 てか今年3日目も行こうかな…。 逆転弾のもっくんは今U-23メンバーのなかで一番光ってる。 永遠が抜けた(金沢へレンタル移籍中)こともあるが、それにしても状況判断やプレーの質が周りと一つ違う感ある。 シュートフェイントからの逆転弾はそれはそれは見事で、時を同じくして見ていたヴィッセル神戸のビジャの先制点に被ったね←言い過ぎか 多分大幅TOが予想される水曜の天皇杯でベンチ入りは間違いないと思う。 山田との2トップ起用も… 讃岐はオカムがいたお蔭で数年追っかけてたけど、良くも悪くも変わらん部分が多いね。 監督のウエミーは上手く北野さんの遺産を運用しているという感じ…。 FC東京U-18時代に恐怖で震えながら見てた重松健太郎が一時逆転となる2ゴールの活躍。 同じくF東U-18の佐々木渉も先発してて、正直落ちる前にもっとこの2人見たかったなあ、とw ただこのままではやはり1年でのJ2復帰は難しいかな。 J3ではチートクラスの選手補強があれば別だが。 そして次節はまたJ3上位、オカム率いる←だから率いていない→ギラヴァンツ北九州との対戦。 2位につける北九州は前節長野に終了間際の失点を喫しドロー。 3位の讃岐が負けたの...

2019明治安田生命J1リーグ第17節湘南ベルマーレvsセレッソ大阪

イメージ
ShonanBMWスタジアム平塚 2019/06/30 19:00キックオフ 天候 小雨でなんとか耐えた セレッソ2-0湘南 得点:奥埜、清武 リーグ折返しとなる一戦。  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 木本 丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、片山、山下(←木本)、デサバト、田中(←水沼)、高木(←奥埜)、山田 果たして結果は。 センターバックに歩夢を入れ、ヤスをボランチにする采配。 守備も攻撃も結構ローテーションしていくよね。 ポジションも奥埜のようにボランチ→FWみたいな極端なものじゃなくてもまあ複数当然こなせれば良いし。 そもそもヤスはボランチで入団してるんだし(本人CBの方が良い言うてるけどなw) 各ボジションに軸となる選手は置くけど、あとはその辺色々行ったり来たりさせてるっぽい。 ヨニッチ大作戦は失敗したのでもう2度とやらんだろうがw その中でも藤田がチームの芯となっているのはこの試合でも痛感。 攻守のスイッチングが抜群だわ。 真面目な話、蛍でもここまで出来たかどうか。 と、いうところに一石を投じる選手が。 それは瀬古歩夢。 中学生の頃から流石に代表常連はスゲーなと思っていたが、昨年のプロ契約以降更にグイッと伸びた感ある。 この試合もCBながら前線へのフィードが冴えまくった。 攻撃のスイッチが欲しい時に縦へのフィードが出る安心感。 また後半はヤスがヤマと交代するとボランチに上がってプレー。 リードしてロスタイム、守備第一に考える場面かと思っていると突然上がってきてシュートをぶちかますw ラストの上がりで爆笑してしもたw — カズさん (@kazuparea88) 2019年6月30日 開始早々にアホみたいなタックルぶちかましてファール取られるとか、中学時代と強メンタルが変わってないのも魅力。 あと2年、いや1年でいいからロティーナの下でこのサッカー身に付ければ次の芯は歩夢で決まりだと思う。 ただやっぱそうなると海外移籍が見えてしまうスケール感もあるからねえ… 行ける時に行って戻れる時に戻ってくりゃ良いんだが。 福岡へレンタル中のヒナタとドイスボランチとか夢見ちゃう。 歩夢評で書き尽くした感あるのでゴールシーンはダイジェストをどうぞw...

2019明治安田生命J3リーグ第14節福島ユナイテッドFCvsセレッソ大阪U-23

イメージ
とうほう・みんなのスタジアム 2019/06/30 15:00キックオフ 天候 大雨らしい。 セレッソ1-1福島 得点:澤上 平塚に移動中で  澤上 中島 丸岡   斧澤  秋山 西本 下川 林田 西尾 吉馴    茂木 サブ:湯田、野村、松本(←中島)、タワン、安藤(←丸岡) 見てないです… いや、今月パケット余ってたんで見ようと思って渋滞の中DAZN開いたけどクルクルしててさ… 澤上ようやくゴールは良かった。 ピッチがあれだった中よく耐えました。 タカヤ(吉馴)の復帰やナギ(松本)のU-23再参戦など、育成にも結構なことで。 まあナギのはG20でプレミアが延期になったのがでかいけどw 福島のセレッソOB達も元気そうで何より。 またホームでお会いしましょう。 さてお次は降格組カマタマーレ讃岐との対戦。 ゴタゴタにより監督交代主力ごっそり移籍などJ3でも逆風ばかりかと思われたものの現在熊本北九州を3位で追走するという健闘っぷり。 セレッソOBでもあるウエミーこと上村健一監督はなかなかやり手だな… 更に翌週は北九州、その次はU-23ダービーと上位勢が続くのでここで勢いに乗りたいところ。 昇格門番として立ちはだかってやろうぜ。 今日の観戦:DAZN ハイライトのみ。 まあ難しいピッチでよく頑張ったよ。 ハートフルコメディの話はまあ…w