2007 J2第23節 ザスパ草津VSセレッソ大阪
群馬県立敷島公園県営陸上競技場 2007/6/24 19:00キックオフ
天候 雨じゃん……
セレッソ2-0草津
得点:苔口、古橋
草津良いとこ一度はおいで。
古橋 小松(キム)
香川(千葉)苔口
宮本 アレー
ゼ 前田 江添 柳沢
吉田
ちょいなちょいな。
ということでガチキタさんの車に便乗して未開の地群馬へ。
で合流して3分で道間違えてるしw
まあ草津町ではなくて前橋市(だと思うが……)へ。
とりあえずM姐さんを拾って昼飯。
ガチキタさん曰く、
「群馬のグルメはソースカツ丼や!」
ほほう、それは是非食べてみたい。
「美味いと評判の店もリサーチしてある!」
さすがG.KITA。グレートのGかも。
しかしガチキタさん、ナビがある車なのに、「手書きの地図」持参とは恐れ入ったw
ガチキタさんがソースカツ丼を語る中、そのお店に到着。
つうか安い。1杯370円?
そして評判の店だけあって、行列とは行かないまでも、お客さんが凄い。
メニューの中には卵とじというのがあって、そちらは50円ばかし高いが
「ソースに卵とじもねえ」
と、ノーマルで食べようとする。
そしていよいよカウンターに通され、メニューを再確認。
すると、
「当店は【ソースカツ丼ではありません】」
の文字が。
G.KITA、何をリサーチしましたか? GはゴクツブシのGではないはずです。
まあ味は絶品。
オリジナル和風たれをくぐらせ、揚げたてサクサクのカツ(コショウの風味も丁度良い)に(結局そうした)卵とじ。
何より(偶然だったら嫌だがw)カツ丼用に炊いたと思われるご飯が、やや硬めでつるんとした食感とともにベリーナイスなのだ。
G.KITAさん、このカツ丼に免じて許してあげます。
卵とじ大盛で480円。
マジでアンビリバボ。
【グルメ紹介】
栄寿亭
高崎市
時間が11:00~14:00と17:00~19:00の計5時間。
持ち帰りなどは要予約のようでした。
群馬(高崎、前橋)では「カツ丼」はソースカツ丼のことらしいですが、このお店はソースカツ丼ではありません。
つうか上記リンクページでは、ソースカツ丼とは一言も書いてません。
また一つ、ガチキタさんが伝説を作った(前回の水戸のウイアーセレッソ回転に続き)
駐車場が遠いことを除けば、可も無く不可も無いスタジアムへ到着。
警備のお兄さんがフレンドリーというか、物凄く気を遣ってくれる。
ボランティアの方々もホスピタリティに溢れて、マジ素敵。
雨が降る中、雨をしのげる場でぼけっと開門待ち。
するとゲーマーのM姐さんが
「ついに応援団の団長モードクリアした!!」
などと言い出す。
しかもリプレイを残しているから見るんだ、と強要されて見る。
まあ音ゲーと呼ばれる類のもの。
リプレイ見てても詰まらんので、音ゲーはやっぱプレイを見なきゃ、とM姐さんにおねだり。
「M姐さんはプレッシャーに弱いから、俺ら見てたらクリアできへんでしょ?」
「そんなことあるかい!」
とプレー開始。確かにすげえ勢いでタッチペンを走らす。が、
「あ、あれ……? ちょ、もう一回」
「やっぱ姐さんあきませんやん。つうかそのゲーム、失敗したら「応援失敗」って終わるじゃないですか。縁起悪い」
「ちょ、マジでクリアするから」
「クリア出来ずに失敗のままやったら、今日負けたら【全て姐さんのせい】やからね」
姐さんの目つきが変わり、黒いオーラを放ち始めた。
最初に言っていたプレッシャー云々のことはどこへ行ったか
「話しかけるな!」
「気が散る!」
と突然怒り出し、イライラし始めるw
さあ、開門10分前というときに
「やったー!!!」
と叫ぶM姐さん。どうやらクリアしたらしい。
が、俺見てないしw
でもまあいいや。
ということで、今節のMVPはM姐さんです。
終了
したいくらい、試合は単調だが。
応援大成功、のままスタジアム内へ。
板張りの部分が多いのはカインズホームのせいだろうか。
トイレも綺麗、スタンドも綺麗で、是非晴れた日に訪れたいものでした。
それもこれも天気予報のせいだ。
雨の中キックオフ。
の直前、誰かが俺の肩を叩く。
振り向くとおっちゃんがいる。突然のことに「見たことあるけど誰だっけ」的な感覚に支配される。
「今日もお願いします!」
おっちゃんが言う。
「はい!お願いします!!」
反射的に返事してしまう。
あ。
このおっちゃん。
セレッソの出原社長や
俺のテンションだだ上がり。今日は勝つぞコラ!
しかし。
うーん、DFは良い。MFはやばい。FWは雨のち晴れ。
特にボランチ二人、アレーと宮本は正直1点もののミスを繰り返した。
単純にミスだけは責めないよ。
ただねちっこいディフェンスを求められるシーンでの軽さや、パスミスなどのいただけなさが顕著に出ちゃって。
さらに小松負傷退場でキムシンヨンが久々の登場。
こちらもボールが収まらずに、前半はやりたい放題やられた印象。
ハラハラしながら後半へ。
後半、落ち着いたキムでボールが収まり始める。
しかし後一歩がやばいのと、相変わらずのボランチで、あまり良くなってるように見えない。
けども、俺には少し確信めいたものがあった。
「後半20分をしのいだら、俺たちにチャンスがある」
だから20分耐えてくれ~と声を上げる。
いや、何でと言われても、きっとセレッソが「良かったけども負けた」試合の逆のことを思ったんだと思う。
相手も攻めっぱなしではないからね。
しかしどフリーで打たれたヘディング、草津サポからわっ!と声が上がったので、入ったと思って「切り替えて、次!」と叫ぼうと思ったら、吉田がスーパーキャッチしていたり。
同じくネットがゆれてわっ!と声が上がったので「ファールや、ノーゴールや!」と主審を見て言っていたらそもそもサイドネットだったり、と釣られまくりの時間帯だった。
そしてその20分が過ぎた頃、柳沢のクロスに競ったシンヨンがファールを貰う。
俺もPA内だと思ったが、(普通なんだが偉いと思った)主審が副審に確認して「外にしとこか」とFKに。
これを「じらし&トリック」でいくセレッソ。
もう寸劇だね、あれは。
ボールを置くカルロス、相変わらずの(takuさん曰く「売れないトリオ漫才師」フォーメーション)壁古橋と香川。
主審の笛は鳴っているが中々蹴らない。時折カルロスはベンチの指示を、振り返って聞いているふりをする。
壁の横に並んでいた味方(誰だったか……)が無防備にカルロスへ寄っていく。
何か指示でも出すのかと身振りを始めたとたん。
香川がちょこんと出して古橋がストップ、カルロスが蹴りこむ!
ってとこまで読まれてるというか、草津の集中が切れてないwww
けど流石「これが無ければクビかも」FKアーティスト。
更にキックフェイントをかけ、スライディングした草津DFをかわし、強烈なシュート。
GKに反応された(これ見て本田は良いキーパーだとかなり思った。まあ徳島戦のPKストップ見てからちょっと注目してたがw)が、こぼれたところを誰よりも早く、そして速く反応したコケが蹴りこむ。先制。
これは本人もそうだろうけど、サポーター的にも嬉しいゴールになった。
しかし草津は攻撃を緩めない。
そう、この展開こそ、俺が望んだ「カウンターチャンス」だ。
もう少しボランチがしっかりそのことを分かってくれたら、はじめの一歩の宮田ばりの電光石火カウンターを取れたろう。
けど、実際はDFのあっさりフィードからシンヨン、古橋のチェイス。
古橋がチェイスしてこぼしたところを、裏を取ったシンヨンが突破。
2:2の状態から古橋へラストパスし、GKが出てきたところを冷静にループ。
ループってあのネットに当たる瞬間までが物凄く良いね。
そしてその瞬間、暴発に近い形で喜びが爆発。
最前列のフェンスに登ると、物凄く冷静なピッチ上の警備員が「降りてください降りてください降りてください」と繰り返す。はい、ごめんよ。
耐えた時間帯、そして欲しい時間帯に連発。これはもう勝った。今のチームはそんなパワーが確実にある。
草津DF、チカのパワープレイもお得意の千葉投入で乗り切る、4連勝、そして「その全てが完封」
余談かも知れんが、千葉はもっとコールしてやっても良いと思ったので次回からそうする。
だって千葉が入ってくる場面ってやっぱハラハラしてるんだものw コールどころじゃない。
でも実は「薄氷の勝利」と思っているのは見てる人だけなのかもしれない。
江添と前田が勝利の後、真っ先にサポ席へ挨拶へ来たのだが、そのときの笑顔が半端なく。
してやったり、とはまさにこんな顔なのか、と。
江添が「3,2,1、WIN!」を恥ずかしげも無くやる。(いや、ずっとやってこうぜ)
多分今、それほどまでの自信がある。
ただ柳沢あたりが「まだ監督の言うサッカーじゃない」と言うように、それぞれの共有がもう少しかな、と思う。
でも、クルピはそれを承知なんだと思う。
しかしその中で「ポイントを抑える」指導でここまでのチームになったのかな、と。
バスに激励に行ったのだが、萎えそうな感じだったので早々に退散。声出すのは構わんけど空気は読まねばと思いますよ。
まあそんな話をし、また帰り道に道を間違えながら帰宅。
G.KITAさん、お疲れ様でした。そのナビ、癖を読まないとそのうちとんでもないことになりますね。
またご一緒の面々、お疲れ様&ありがとうございました。
そしてミッドウイークに「THE・個人技」東京Vと対戦。
この手ごたえが本物なのか、間違ったものではないか、注目の1戦になると思う。
つうことで今節報告会します?
天候 雨じゃん……
セレッソ2-0草津
得点:苔口、古橋
草津良いとこ一度はおいで。
古橋 小松(キム)
香川(千葉)苔口
宮本 アレー
ゼ 前田 江添 柳沢
吉田
ちょいなちょいな。
ということでガチキタさんの車に便乗して未開の地群馬へ。
で合流して3分で道間違えてるしw
まあ草津町ではなくて前橋市(だと思うが……)へ。
とりあえずM姐さんを拾って昼飯。
ガチキタさん曰く、
「群馬のグルメはソースカツ丼や!」
ほほう、それは是非食べてみたい。
「美味いと評判の店もリサーチしてある!」
さすがG.KITA。グレートのGかも。
しかしガチキタさん、ナビがある車なのに、「手書きの地図」持参とは恐れ入ったw
ガチキタさんがソースカツ丼を語る中、そのお店に到着。
つうか安い。1杯370円?
そして評判の店だけあって、行列とは行かないまでも、お客さんが凄い。
メニューの中には卵とじというのがあって、そちらは50円ばかし高いが
「ソースに卵とじもねえ」
と、ノーマルで食べようとする。
そしていよいよカウンターに通され、メニューを再確認。
すると、
「当店は【ソースカツ丼ではありません】」
の文字が。
G.KITA、何をリサーチしましたか? GはゴクツブシのGではないはずです。
まあ味は絶品。
オリジナル和風たれをくぐらせ、揚げたてサクサクのカツ(コショウの風味も丁度良い)に(結局そうした)卵とじ。
何より(偶然だったら嫌だがw)カツ丼用に炊いたと思われるご飯が、やや硬めでつるんとした食感とともにベリーナイスなのだ。
G.KITAさん、このカツ丼に免じて許してあげます。
卵とじ大盛で480円。
マジでアンビリバボ。
【グルメ紹介】
栄寿亭
高崎市
時間が11:00~14:00と17:00~19:00の計5時間。
持ち帰りなどは要予約のようでした。
群馬(高崎、前橋)では「カツ丼」はソースカツ丼のことらしいですが、このお店はソースカツ丼ではありません。
つうか上記リンクページでは、ソースカツ丼とは一言も書いてません。
また一つ、ガチキタさんが伝説を作った(前回の水戸のウイアーセレッソ回転に続き)
駐車場が遠いことを除けば、可も無く不可も無いスタジアムへ到着。
警備のお兄さんがフレンドリーというか、物凄く気を遣ってくれる。
ボランティアの方々もホスピタリティに溢れて、マジ素敵。
雨が降る中、雨をしのげる場でぼけっと開門待ち。
するとゲーマーのM姐さんが
「ついに応援団の団長モードクリアした!!」
などと言い出す。
しかもリプレイを残しているから見るんだ、と
まあ音ゲーと呼ばれる類のもの。
リプレイ見てても詰まらんので、音ゲーはやっぱプレイを見なきゃ、とM姐さんにおねだり。
「M姐さんはプレッシャーに弱いから、俺ら見てたらクリアできへんでしょ?」
「そんなことあるかい!」
とプレー開始。確かにすげえ勢いでタッチペンを走らす。が、
「あ、あれ……? ちょ、もう一回」
「やっぱ姐さんあきませんやん。つうかそのゲーム、失敗したら「応援失敗」って終わるじゃないですか。縁起悪い」
「ちょ、マジでクリアするから」
「クリア出来ずに失敗のままやったら、今日負けたら【全て姐さんのせい】やからね」
姐さんの目つきが変わり、黒いオーラを放ち始めた。
最初に言っていたプレッシャー云々のことはどこへ行ったか
「話しかけるな!」
「気が散る!」
と突然怒り出し、イライラし始めるw
さあ、開門10分前というときに
「やったー!!!」
と叫ぶM姐さん。どうやらクリアしたらしい。
が、俺見てないしw
でもまあいいや。
ということで、今節のMVPはM姐さんです。
終了
したいくらい、試合は単調だが。
応援大成功、のままスタジアム内へ。
板張りの部分が多いのはカインズホームのせいだろうか。
トイレも綺麗、スタンドも綺麗で、是非晴れた日に訪れたいものでした。
それもこれも天気予報のせいだ。
雨の中キックオフ。
の直前、誰かが俺の肩を叩く。
振り向くとおっちゃんがいる。突然のことに「見たことあるけど誰だっけ」的な感覚に支配される。
「今日もお願いします!」
おっちゃんが言う。
「はい!お願いします!!」
反射的に返事してしまう。
あ。
このおっちゃん。
セレッソの出原社長や
俺のテンションだだ上がり。今日は勝つぞコラ!
しかし。
うーん、DFは良い。MFはやばい。FWは雨のち晴れ。
特にボランチ二人、アレーと宮本は正直1点もののミスを繰り返した。
単純にミスだけは責めないよ。
ただねちっこいディフェンスを求められるシーンでの軽さや、パスミスなどのいただけなさが顕著に出ちゃって。
さらに小松負傷退場でキムシンヨンが久々の登場。
こちらもボールが収まらずに、前半はやりたい放題やられた印象。
ハラハラしながら後半へ。
後半、落ち着いたキムでボールが収まり始める。
しかし後一歩がやばいのと、相変わらずのボランチで、あまり良くなってるように見えない。
けども、俺には少し確信めいたものがあった。
「後半20分をしのいだら、俺たちにチャンスがある」
だから20分耐えてくれ~と声を上げる。
いや、何でと言われても、きっとセレッソが「良かったけども負けた」試合の逆のことを思ったんだと思う。
相手も攻めっぱなしではないからね。
しかしどフリーで打たれたヘディング、草津サポからわっ!と声が上がったので、入ったと思って「切り替えて、次!」と叫ぼうと思ったら、吉田がスーパーキャッチしていたり。
同じくネットがゆれてわっ!と声が上がったので「ファールや、ノーゴールや!」と主審を見て言っていたらそもそもサイドネットだったり、と釣られまくりの時間帯だった。
そしてその20分が過ぎた頃、柳沢のクロスに競ったシンヨンがファールを貰う。
俺もPA内だと思ったが、(普通なんだが偉いと思った)主審が副審に確認して「外にしとこか」とFKに。
これを「じらし&トリック」でいくセレッソ。
もう寸劇だね、あれは。
ボールを置くカルロス、相変わらずの(takuさん曰く「売れないトリオ漫才師」フォーメーション)壁古橋と香川。
主審の笛は鳴っているが中々蹴らない。時折カルロスはベンチの指示を、振り返って聞いているふりをする。
壁の横に並んでいた味方(誰だったか……)が無防備にカルロスへ寄っていく。
何か指示でも出すのかと身振りを始めたとたん。
香川がちょこんと出して古橋がストップ、カルロスが蹴りこむ!
ってとこまで読まれてるというか、草津の集中が切れてないwww
けど流石「これが無ければクビかも」FKアーティスト。
更にキックフェイントをかけ、スライディングした草津DFをかわし、強烈なシュート。
GKに反応された(これ見て本田は良いキーパーだとかなり思った。まあ徳島戦のPKストップ見てからちょっと注目してたがw)が、こぼれたところを誰よりも早く、そして速く反応したコケが蹴りこむ。先制。
これは本人もそうだろうけど、サポーター的にも嬉しいゴールになった。
しかし草津は攻撃を緩めない。
そう、この展開こそ、俺が望んだ「カウンターチャンス」だ。
もう少しボランチがしっかりそのことを分かってくれたら、はじめの一歩の宮田ばりの電光石火カウンターを取れたろう。
けど、実際はDFのあっさりフィードからシンヨン、古橋のチェイス。
古橋がチェイスしてこぼしたところを、裏を取ったシンヨンが突破。
2:2の状態から古橋へラストパスし、GKが出てきたところを冷静にループ。
ループってあのネットに当たる瞬間までが物凄く良いね。
そしてその瞬間、暴発に近い形で喜びが爆発。
最前列のフェンスに登ると、物凄く冷静なピッチ上の警備員が「降りてください降りてください降りてください」と繰り返す。はい、ごめんよ。
耐えた時間帯、そして欲しい時間帯に連発。これはもう勝った。今のチームはそんなパワーが確実にある。
草津DF、チカのパワープレイもお得意の千葉投入で乗り切る、4連勝、そして「その全てが完封」
余談かも知れんが、千葉はもっとコールしてやっても良いと思ったので次回からそうする。
だって千葉が入ってくる場面ってやっぱハラハラしてるんだものw コールどころじゃない。
でも実は「薄氷の勝利」と思っているのは見てる人だけなのかもしれない。
江添と前田が勝利の後、真っ先にサポ席へ挨拶へ来たのだが、そのときの笑顔が半端なく。
してやったり、とはまさにこんな顔なのか、と。
江添が「3,2,1、WIN!」を恥ずかしげも無くやる。(いや、ずっとやってこうぜ)
多分今、それほどまでの自信がある。
ただ柳沢あたりが「まだ監督の言うサッカーじゃない」と言うように、それぞれの共有がもう少しかな、と思う。
でも、クルピはそれを承知なんだと思う。
しかしその中で「ポイントを抑える」指導でここまでのチームになったのかな、と。
バスに激励に行ったのだが、萎えそうな感じだったので早々に退散。声出すのは構わんけど空気は読まねばと思いますよ。
まあそんな話をし、また帰り道に道を間違えながら帰宅。
G.KITAさん、お疲れ様でした。そのナビ、癖を読まないとそのうちとんでもないことになりますね。
またご一緒の面々、お疲れ様&ありがとうございました。
そしてミッドウイークに「THE・個人技」東京Vと対戦。
この手ごたえが本物なのか、間違ったものではないか、注目の1戦になると思う。
つうことで今節報告会します?
コメント
http://r.tabelog.com/gunma/rstdtl/10000117/
(プロレスラーですか)
お世話様でした。3ヵ月後には運転できますので、宜しくです。
いえ、会社でサボりなgうわなにをするやめてくだきゃーーーーすみません