2019明治安田生命J1リーグ第10節松本山雅FCvsセレッソ大阪

サンプロアルウィン 2019/05/04 14:00キックオフ
天候 風は強そうな

セレッソ2-0松本

得点:メンデス、奥埜

いいねいいね。

 メンデス 都倉
水沼     清武
 藤田 奥埜
丸橋 瀬古 ヨニッチ 松田
  ジンヒョン

サブ:圍、木本、片山(←水沼)、デサバト、田中(←清武)、柿谷、高木

いい…ね?

いや、良いんですよ、掌返すとかじゃなくて。
要は点取るためにこういうやり方したんですってのは、間違ってないどころか正解なわけで。
中盤でボール握るより2トップに長いボールを当ててMF達がこぼれ球を拾う展開。
特にとっくんは凄えチート能力。
松本のCB達が180超えてないを良いことにバシバシ収めまくった。
飯田が187あるけどメンデスにも当てられたらどっちががミスマッチになるしね。
その展開で、後ろからのボールをメンデスがヘディングで競り勝ちサイドへ落とすと、奥埜がゴールラインギリギリまで追いかけてセンタリングを上げ、再びメンデスが滞空時間の長いヘッドでゴールネットを揺らした。
ようやく点が入った。
後半もメンデスのシュートをGKが弾いたところ、奥埜が詰めて勝負あり。
水沼なんて決まる前に勝負あり感出してたしw
奥埜は移籍後初ゴールだし毎回チームトップの走行距離がついに報われてくれた感じで嬉しい。
この運動量を上手く攻撃に転嫁出来るようになってくれれば得点は増えてくれるのではないかな。
でもこんな感じの攻撃どこかで…う、頭が割れるように痛い。
こここここれがロティーナのいう深みのある攻撃なのダダダダ。
そして歩夢もJ1リーグ初先発で見事な守備を見せた。
やるやるとは思ってたけどここまでやれるか。
龍ちゃんとのマッチアップは激アツだったのう。
その龍ちゃんの2本を含むシュート5本に抑えたセレッソが危なげなく勝利し3勝目をマーク。
勝った試合は全て完封なのは良いんじゃなかろうか。

さてお次はルヴァン杯、アウェイ名古屋戦。
ホームでの対戦は風間監督を激おこさせる程の完勝だったのでこの勢いで勝ってGL突破を決めてしまいたい。
あと曜一朗を始め、リーグ組でルヴァンへ回る選手も多そうなのでそこも期待。
ん、それにしてもこの時のシステムとメンバーが…う、頭が(ry

GLのあとはPOステージとか…今度こそ関東で試合を…

今日の観戦:DAZN
嫁の実家のADSLをなんとか光回線にしたいなあ…
でも年寄り二人がたまにネット使います程度ではオーバスペックだし…
龍ちゃんは怪我も癒えてこの試合でも奮闘していたので是非次節以降も踏ん張って欲しい。


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