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2011ACL R8 2ndReg 全北現代モータースvsセレッソ大阪

全州ワールドカップスタジアム 2011/09/27 19:00キックオフ 天候 わかんない セレッソ1-6全北 得点:小松  見てないのでメモ書きです。   播戸 清武 ファビロペ 倉田  扇原 ボギョン 尾亦 藤本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、中後(→ボギョン)、山口、大竹(→清武)、丸橋、小松(→中後)、杉本  みんな、お疲れ様。  2戦合計5-9で敗退。  少し引きずるとは思うけど。  反省点を踏まえて、まだ狙えるタイトルへ照準を合わせよう。  そして来年も出るぞ。 リベンジせにゃならんでしょ。 今日の観戦:見てない  ビデオも消しました。  けど、メンタルの弱さが出たんだろうな。  全部万全で挑んだはずなのに。 (日程や移動も含めてだよ、そこは)  絶対に次に活かしたい経験だよ、これは。

戦えと

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声を出せないのは辛い。 そうなると受け入れ難い現実も受け入れるしかない。 この試合、録画を見ないだろうな。 色々ありますが、いい糧になりますよう。 お疲れ様。

2011J1第27節 セレッソ大阪vsモンテディオ山形

セレッソ6-0山形 得点:播戸、藤本、酒本、扇原、ファビロペ、大竹(PK)  山形ーーーー!!!!   播戸 ボギョン ファビロペ 倉田  扇原 中後 尾亦 藤本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、丸橋、高橋大、上本(→茂庭)、黒木(→ボギョン)、大竹(→倉田)、杉本  甲斐「撃て!撃つんだ金田!!」  とAKIRAの漫画版の1シーンを冒頭に。  モニいわく「山形は守備が堅いので出てくるように仕向けた」らしい立ち上がり。  上田滋夢は「山形にボールを持たされてる状態」と評していたがw  するするっと左サイドで細かいパス回しから抜け出すと中央へダイレクトの折り返しを播戸。  更に直後にCKからコウタが元チームメイトのマークを振りきってフリーでヘディング。  2-0は危険なスコア、を後半開始数十秒で3-0にしてしまったシャケのFK(コウタ触ってないのか?)  そして更に直後、綺麗なワンツーを駆使してエレガントなゴールをタカが決める。  JAGSで平ちゃん、福田ともに大絶賛。  確かにタカは蹴る姿勢が雰囲気あるんだよね。  ゴール裏から背中を見てて、ロングフィードを出す瞬間に見とれてたりするもん。  4-0とした後は完全ACL温存モード。  茂庭を下げて大海(試運転兼ねる)、ボギョン、倉田を休ませて黒木大竹をそれぞれ投入。  でもここから更に加点。  S村のクリアミスを拾ってファビロペ独走、GKもかわして来日初ゴール。  ゆりかごもっとちゃんとやってあげようよ……タカが可哀想だったわw (てかカレカの時もあったけど生まれてからやろうぜ、と個人的には思うw)  そして大竹の突破がS村のファールを誘いPK、これを本人が決めて6-0フィニッシュ。  大竹はキンチョウ2戦2発w  黒木がもう少し攻め気を出したら面白い存在になれるんだがなと思いつつ、大竹の突破に繋がったシュートとか良かったしまあ及第点。  その他はゲーム運び、攻撃(の崩し)、守備、ほとんど全部パーフェクトだったんじゃないかな。  昨年の34節以来の素晴らしさだと思う。  前節書いたけど、縦への意識が良かった。  それはやっぱりタカの存在かなと。  繋ぎにしてもゴールした時の飛び出しにしても、前へという意識が見て取れる。  偶にそれが仇となってカットされてるんだけどもw  そ...

平均的に

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取れんものか?w

2011J1第26節 大宮アルディージャvsセレッソ大阪

熊谷スポーツ文化公園陸上競技場 2011/09/18 19:00キックオフ 天候 昼間は34度あったらしい。まあウチも32度ありましたけど セレッソ0-0大宮 得点:  惜しむらくは   播戸 ボギョン ファビロペ 倉田  中後 黒木 尾亦 藤本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、丸橋(→尾亦)、ソンギ、高橋祐、村田、永井(→播戸)、杉本(→中後)  縦への意識。  この一番を勝てば残留はほぼ間違い無いと思われる試合。  ただU-22でキヨ、螢、タカというレギュラークラスを欠き、さらに直前大海も怪我したらしい。  相手も東という攻撃の要を欠き、更にラファエル、イ・チョンスを怪我で欠く。  その相手に守備的に入ることを余儀なくされたスタメンと言えるかな。  更に左SBをオマにした辺りにそれも伺える。  ただこうなると攻撃には迫力を感じない。  うんまあこうやって守り切るゲームも悪くない。  特に5-4、4-3という派手な(バカ)ゲームを重ねてきた後の疲労を考えると逆にこれがありと思うくらい。  でも実際には17本のシュート、3,4の決定機をもろに食らう形。  コウタも「シャトルランをやらされてるようだった」と言うくらい、守備も形に出来なかった。  この試合なら健勇を入れて、兎に角前でタメを作るというのもありだったかと思うが。  んでもポストプレーなら播戸も上手いといえば上手い。  この収まらない状況を作ってしまったのはやはりボランチかなと。  中後自身も前半はそれが出来ず、後半は奪われたい放題でやられちゃったと言ってた。  3シャドウは少し引いて貰おうとするのだが、そこからのハイプレスを掻い潜ることもまた難しく。  キヨが攻撃の潤滑油になっていることを改めて露呈。  居ると居ないではクオリティにどうしても差が出る。  ここらは居ないからしゃーない、ではなくもう少し出来ると思う。  サイドの使い方もそう。  オマが不出来だったわけじゃないし。  試合終了後、暫くベンチに座り、誰もいないピッチを見ながら考え事をしていた小豆。  バランスを考えていたんじゃなかろうか。  縦への意識ってのは今季はじめのほうでも同じ事を書いた記憶がある。 (ピンパォンの1トップでは縦への引っ張りが弱いとか)  要因は様々あれど、ゴールへ向かっていくベクトルが外...

明日誕生日です

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誕生日ゴール男に伝えに行きたかったが。 娘急病の為断念。 ま、バランスがねーって感じでしたね。

2011ACL R8 1stReg セレッソ大阪vs全北現代モータース

大阪長居スタジアム 2011/09/14 19:30キックオフ 天候 うははははうはははは セレッソ4-3全北 得点:播戸、清武×2、ボギョン(PK)  うはははは。うはははは。   播戸 清武 ファビロペ 倉田  扇原 ボギョン 丸橋 上本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、藤本、尾亦(→丸橋)、中後、大竹(→ファビロペ)、山口、杉本(→播戸)  うはははは。うはははは。  だから心臓に悪いんだよw  小豆「検査してくれ」じゃねえよ。検査しなくて済む試合をしろよ。  フライング気味のダッシュをして家に着いたら既に2-3w  一応実況文字は読みながら帰ってきてたんだけどバイクに乗ってる間に1点ずつ取り合ったらしい。  広島戦に続いてなんつう試合を。  しかしいい位置でのFKをゲット、そのキックから相手のハンドでPK。  枠に向かっていってたから故意かどうかにかかわらずって判定かな。  素直にナイスジャッジと思いましたよ。  ボギョンがセットした時に空気おかしくなったけど。キッカーを信じましょうよ、ほんと。  読まれてて冷や冷やだったけどこれで三度同点に。  そしてベンチから小豆が「やるな!」と叫んだというトリックCKが見事に決まり、フリーになったキヨが決勝点。  健勇、大竹で攻め気を残しつつオマの投入で守備も固める、なかなかの采配で逃げ切り。  アウェイゴールとか細けえことはいいんだよ(AA略  引き分け以上でR8突破なのだから勝ちってことはホーム3失点なんかより数倍ポジティブ要素ですから。  てことでぶん殴り合い2試合の後(下手すりゃSULでも5-4やってるけどね)週末はまたJ。  ピンパォンが居る大宮。  古巣相手に燃えてるだろうし、うちはお礼参りを受け付ける体質だから被弾は覚悟w  てかこの2試合での守りが酷いしねぇ。完封とか期待してない。 うーん、色々悩むとこあるけど熊谷行ってみようかな。 今日の観戦:テレ朝ch.  安心の松木安太郎。

2011J1第25節 セレッソ大阪vsサンフレッチェ広島

大阪長居スタジアム 2011/09/10 18:00キックオフ 天候 うはははは セレッソ5-4広島 得点:清武、播戸×3、ボギョン  うはははは。   杉本 清武 ファビロペ 倉田  扇原 山口 丸橋 上本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、藤本(→茂庭)、高橋大、中後、大竹、ボギョン(→山口)、播戸(→杉本)  うはははは。  てか要らんやろ、こんな展開w  立ち上がりは珍しく良かった。  大輔がベンチに入ったせいでケツに火が点いたシャケが怒涛の遡上。  好機を作るなど調子は良く、チームとしても悪くなかった。  モニが負傷退場というアクシデントはあったものの、いつも通りコウタがその代わりを  ところが1本のゴールが全てを変える。  広島MFミキッチが撃ったシュートはDFに当たったのでなければそんなキック蹴れるの? という起動を描いた(らしい)。  ジンヒョンも対処できないボール(判断ミスとも言える……)がすっぽりゴールに収まる。  すると今季のセレッソの悪いところ、積極性も何もなくなりやられたい放題。  誰も彼もが中途半端なポジション、中途半端なプレーに終始。  勿論乗ってきた広島のサッカーが強かったのもあるが。  3失点目は寿人(なぜ彼だけずっと寿人って書くんだろうw)のターンも上手かったが……。  それにしても戴けない酷さで前半終わりに0-3。  久々に長居を大ブーイングに包ませた。  後半は頭から播戸とボギョンを投入。  なんとこの段階で交代枠を使い切る。  結果論ではあるが、小豆こんなに大胆だっけ?  良いところ無しだったから逆に開き直ればという気持ちだったのだと思うも、後半開始直後に決定機を作られる。  守備のテコ入れはなしw てかまあほとんどそんなつもりはないんだなとww  これじゃあ後半もやられたい放題……と、一つのラッキーゴールが生まれる。  播戸のボールを受けたキヨが斬り込んでミドル、相手に当たりコースを変えて飛び込む。  これ自体は一つのラッキーだが多大な要素を含んでいた。  特に開始直後の決定機をしのいだ後の立ち上がり、時間にして46分。  立ち上がりが3点差から2点差になったことで「2-0は危険なスコア」レベルに気持ちを戻すことが出来た。  そして播戸竜二劇場の開幕の狼煙となるアシスト(キヨにボール渡しただけだけ...

展開としては

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伝説の6-4超えた。