2008J2第26節 ベガルタ仙台VSセレッソ大阪

天候 夜やがな
セレッソ0-0仙台
得点:

 OK、OK。

   小松
香川    乾
   濱田
 青山 アレー
尾亦 前田 江添 柳沢
   山本
ベンチ:相澤、山下、藤本、丹羽、白谷(→濱田)

 良しとしておこう。



 J'sGOALでの仙台手倉森監督さんは
「勝点1しか取れなかったことは残念だが、昇格を争っている相手に勝点3を与えなかったことはよしとしなければいけない」
 と書き出していたので、試合としては五分よりは、優勢だったと見ていいだろう。
 ジェルマーノのいない穴を埋めているハマチャンが引き続き好調。
 しかし攻撃面ではジェルマーノほどの決定力が無いのが痛かった感じか。
 こういう膠着した状態を打破できるベンチメンバーではなかったことも悔しい。
 いや白谷が駄目と言うのではなく。
 なあ、ほんまにデカを放出するつもりか?
 カイオも見てみんと分からんけども。
 この試合に限っては、デカ不在を嘆いても良いのではと(怪我だっけ)
 まあ次節は逆に何とか食らいついて欲しい広島。
 勝ち点1でも上出来気分が漂う相手になってしまったが(ここまでわずか3敗だものな)休み前、キャンプ前の決算的なサッカーを見せて欲しい。
 底値から回復傾向にあるので、ここで焦って欲しくないし。
 仮に負けてもこんなもん的な気持ちでいたら良いと思うので。
しかしそれは負けても良いとかそういうものでもないという、女心のような微妙さ←なんじゃそりゃ

コメント

KITA さんのコメント…
>しかしそれは負けても良いとかそういうものでもないという、女心のような微妙さ
>
よく判るなぁ・・・
その気持ち。
kazu-p さんのコメント…
G.KITA様、毎度。
それは
・女心を持ち合わせている
・女心で苦労している
どっちっすか!?

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