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8月, 2009の投稿を表示しています

そんな訳で

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ニーノと言います。

意外にいける

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カインズホームのフードコート。 手前は限定らしい塩とチキンソースカツ丼。 奥はつけ麺、これもいけた。 チキンじゃなくて豚のも用意して欲しい。

2009J2第35節 セレッソ大阪vs水戸ホーリーホック

大阪長居スタジアム 2009/08/22 18:00キックオフ 天候 晴れだと思う セレッソ0-1水戸 得点:  尾亦復活オメ!   カイオ  香川 乾 尾亦   平島  マルチ 濱田 羽田 チアゴ 前田    金 ベンチ:多田、江添、酒本(→尾亦)、黒木(→マルチネス)、小松(→羽田)  まあそれくらいか。  前半のカイオのフリーでのヘッドが入れば多分「勝っていた」ゲームだったろう。 (あるいはシンジの突破がPKになっていれば。あれはPKやと思う)  どうしても漂う閉塞感に焦ってこういう結果を招いているのはどうなんだろう。  それは4-4-2でも4-3-3でも、勿論3-2-4-1のスターティングフォーメーションでも変わりの無いこと。  これで水戸も含めて5チームくらい(増えそうな気もする)で3枠を争わなくてはいけない。  首位なので一番優位な立場のはず。  だがまるでそんな雰囲気は無く、チームから漂うのは圧倒的な「負け臭」だ。  ここをどうしてもクリアできない伝統と言うか。  個々は決して悪くない。そのことだけでもポジティブに捕らえるしかないか。 もうラストスパートなんだけどな。 今日の観戦:スカパー  徹夜明け、訳あって一睡もせずに見てた。  なんかこう、逆に眠れなくなる試合と言うか。  とにかく3位狙い、という悲しい目標でしかないのかなぁ。  J2優勝があくまで目標だとすれば、もっと(悪くなくても)個人が考えたほうが良い。  監督に期待しちゃいかんし、意外と監督も期待されることを望んでないと思うんだ。  優勝するってやっぱ大事だと思う。  過去何回も優勝を逃した、だけでなく昨年一昨年と昇格を逃してきたわけだ。  きちんと糧にして上積みせんと駄目だよ。  ありがたいことに首位って「勝ち続けていれば優勝できる」ポジション。  勝ち点1差でもその優位性をもっと生かして欲しい。  出来なければ優勝はおろか昇格も無い、そのことを肝に銘じてスパートしようぜ。

ありえるかー!

まだ首位とかあり得るか!ww 今日バタバタしてたから他の結果知らんかったけど……。 これがJ2っちゃあそうなんだろうけどさ……。あり得へんよ、ほん ま。

あかんなあ

悪くないだけに閉塞感があるなあ。 産みの苦しみで終われば良いけどなあ。

キター!!

http://www.shriker.jp/news_body.php?FILE_ID=20090820153536 永井義文がシュライカーに入団! 徹夜明けの体に染み渡るニュース←明けただけでまだ仕事中 って開幕今日やんけー!!

ベルカンプか

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言われてみれば確かに……。

2009J2第34節 横浜FCvsセレッソ大阪

ニッパツ三ツ沢球技場 2009/08/16 18:00キックオフ 天候 晴れなのか? セレッソ2-2横浜 得点:カイオ、小松  勿体無い。   カイオ  香川 乾 石神   平島  マルチ 濱田 羽田 前田 江添    金 ベンチ:多田、船山、酒本、黒木、小松(→羽田)  結果微妙だな。 ※書き直しました。しかも大幅に。  個人的に2週間前に良い思いをしたスタジアムに戻ってきてテンション駄々上がり。   高貴なお方 も「テンション上がってきたっ」とJヴィレ帰りの癖に、変なテンションに。  前半ははっきり言って「前節同様」負ける気のしないゲームだった。  あるとすれば前節同様、引き分けかなとw  悪いほうで的中したのは残念としか言いようが無い。  圧倒的に攻め続ける中、マルチネスがサイドに出したスルーパスを石神がダイレクトで折り返し。  微妙な高さだったがカイオがほぼフリーで待つ中央へ。  ヘディングかと思ったらちょっと後ろに距離をとったのでまさかと思ったらもんのすごいボレー。  イワマールの頭を剃り落として決まる。  テンションは一気にマックス。  ヒラジが中央へ切り込んで左足でのシュート(これがシャケに出来れば少しは……)がバーを叩いたり、濱ちゃんの無回転FKがイワマールの手を弾いてみたりと押せ押せ状態。  ところが。  後半、早い時間に失点。  この失点自体は本当にたいしたこと無い、事故のような失点だと思う。  そりゃもちろんああすればこうすればと思う向きもあるかもしれないが、まさに針の穴を通ってきたようなシュートにジンヒョンも辛うじて手に当てたのみとなり、ネットに当たった。  そんなシュートに落胆しなくても、自分らのサッカーを(そんなものがあるのかどうか知らないがw少なくとも前半のサッカーを)続けていれば行けるだろう、切り替えてと声を送る。  が、なぜかラインが駄々下がり。  さらに焦って繋ぎをミスったりしょぼいパスで相手ボールになったり。  特に守備がおかしくなった。  皆がボール(ホルダ)に対してガツガツ行き過ぎている。  俺自身、ガツガツ当たるDFと言いながら全く淡白だった岐阜戦を目の当たりにしているので何なんだが、かと言って目の前で繰り広げられているこの光景も 「これじゃない」  の一言。  もう後半ロスタイムで早く早くと言って猛攻を仕掛けている...

三ツ沢

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あれから2週間。 勝つぜ!

三崎的心も

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忘れない。

大阪的魂も忘れない

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東京の人になるー♪

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2009J2第33節 アビスパ福岡vsセレッソ大阪

レベルファイブスタジアム 2009/08/09 19:00キックオフ 天候 晴れなのか? セレッソ2-2福岡 得点:小松×2  気抜いた立ち上がりか。   カイオ  香川 乾 石神   酒本  マルチ 黒木 羽田 チアゴ 江添    金 ベンチ:多田、前田、平島(→酒本)、濱田(→黒木)、小松(→羽田)  終わってみればこんなもんだけど。  2失点目がかなり痛かった。  スピード系の選手だったのだからイエロー覚悟で当たる(羽田が)かさっさとGKの背後へフォロー(チアゴが責任払いで)に行くかしてればと言う印象。  実際シュートそのものはちっともスーパーじゃなかったから止めれたんじゃないのかと。  1失点目の久藤ちゃんのはパスかと思ったらシュートだったんだw(狙い通りらしい。流石久藤ちゃん)  あれは止めらんないな。  攻撃では4-4-2へのスイッチが功を奏して2得点。ってセットプレーだけだがw  修正すべきはシンジも言っているが前の3Kが俺が俺が状態になっていること。  誰のせいだと言いたい気持ちをぐっとこらえよう。  とは言えシンジはその気持ちを抑えすぎたんじゃないの? と思える動きだったけどね。  荒れたピッチでは自分らの武器が諸刃の剣であると言うのが身に染みたんだとすれば良いこと。  岐阜での敗戦も無駄ではなかったと言うことか(それを見に行ったほうはアレだけどな)  追いついて首位キープはOKだけど、欲を言えば勝てる試合だった。  勝っていれば随分楽になったと思うけどな。  勝ち点で1リードしているので次節勝てば2巡目も首位通過。昇格とJ2優勝へ向けてこれ以上無いアドバンテージになる。  それがたとえ勝ち点1の差であっても、だ。  ただこの試合のような気持ちではまた不覚を取ると思う。  順位を考えれば負けてはいけない相手、いや勝たなければいけない相手。  肝に銘じてU-18が優勝の足跡を記したピッチに自分たちも「トップチームここにあり」を刻んで欲しい。 ここからが本当のJ2と言っても過言ではないと思う。 今日の観戦:スカパー  久々に生中継を見る。  布部良い感じだw

2009J2第32節 セレッソ大阪vsザスパ草津

大阪長居スタジアム 2009/08/05 19:00キックオフ 天候 最高に蒸し暑かったろうな セレッソ1-0草津 得点:カイオ  2試合連続完封。   カイオ  香川 乾 石神   酒本  マルチ 黒木 羽田 チアゴ 江添    金 ベンチ:多田、前田、平島(→酒本)、濱田(→黒木)、小松(→カイオ)  やりゃできんじゃん。  まあ観戦はダイジェストですが。  前半は連戦の疲れからか様子見の展開?  後半黒木から濱田へスイッチ、ボールをぐりぐり動かして猛攻。  ガミのクロスをカイオが見事にニアから蹴りこんでそのまま逃げ切り。  折鶴の恩返し、見事に成功と。  草津の熊林がコメントしてるが黒木のところがボールの取りどころ、と言われてそれを修正したレヴィ天晴れ?  俺が見た試合はまるきり無策だったけどなぁw  黒木は胸に刻み込んで更なる成長を。  さて2巡目あと2試合。  ブレーキのかかった感は否めないものの首位でラストスパートを迎えることが出来るか。  調子の上がらない、されどビッグゲームをものにすることもある福岡、今節仙台を沈めた横浜FC。  気合を入れて進んで欲しい。 長いシーズンもあと少し……残り20試合w(驚愕) 今日の観戦:スカパー(ダイジェスト)  カイオ、ええやつや。  ゴール裏GJ!

adidas CUP 2009 第33回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会決勝<BR>FC東京U-18vsセレッソ大阪U-18

ニッパツ三ツ沢球技場 2009/08/02 18:00キックオフ 天候:雨の三ツ沢 セレッソ1-0FC東京 得点:オウンゴール  悲願の優勝。  永井 坂口 細見   道上  宮田 夛田 小池 扇原 杉本 成田    一森 ベンチ:西浦、南(→高橋)、高橋(→成田)、藤山、宮園(→坂口)、風間(→宮園)  実に13年ぶりだそうだ。  フォーメーションでスタメンを書いたが今のセレッソには必要の無いこと。  めまぐるしく選手とフォーメーション、戦術を変えていく。  夛田はボランチからCB、本職のSBまで幅広くこなし、健勇はCBとFWを2回、繰り返した。  しかしその中でもスペシャリストたちがどっしりと腰を落ち着かせて構える。  スピードのサイドアタッカー道上隼人。  そしてU-18代表、スーパーストライカー永井龍。  守護神一森純(はGKだから当たり前か)  フォーメーションも目まぐるしく変えていくという、稀有なスタイル。  中谷監督仕込みのスペインサッカーなのか? いや、スペインでも稀有だろう。  ただ一つ、唯一の戦術は「守備」  それはハードなマークであったり、フォアチェックであったり、的確なカバーであったりする。  そしてそれを全員が全くサボることなく続けていく、これが戦術だった。  対するFC東京。  準決勝第2試合、試合を見ながら思わず唸ってしまう。 「上手くて強い」  個人能力の高さをベースに、きっちりと戦術が積み上げられていく。  守備攻撃問わず、局面には必ず綺麗なトライアングルが出来、パスコースを増やし(あるいは削り)ドリブルの道程を広げ、フォローを厚くする。  しかもそのほとんどをミス無くこなすその姿はちょっと前(俺が見ていたころ)のユベントスを思い起こさせた。  勝つにはどうすれば良いか、その答えもまた楽しみだった。  その解の一つはエース潰し。  言い方は悪いがFC東京10番、重松君を徹底的に押さえ込むこと。  このタスクを宮田、あるいは細見、小池が担い続けた。  ファール覚悟のタックルで仕事をさせない。 (批判はあるでしょう……しかし『ギリギリ』と俺は表現したい)  ……つもりだったがスタッツを見れば実に7本ものシュートを撃たれている。  多分バーを叩いた何本かも重松君のものだったはず。やはり恐ろしい選手だった。  そしてゴール前で...

2009J2第31節 セレッソ大阪vsコンサドーレ札幌

大阪長居スタジアム 2009/08/02 18:00キックオフ 天候 晴れてますな、羨ましいw セレッソ3-0札幌 得点:マルチネス、香川×2  録画でゴールシーンだけ見ました。   カイオ  香川 乾 石神   酒本  マルチ 黒木 羽田 チアゴ 江添    金 ベンチ:多田、前田、平島(→酒本)、濱田(→乾)、小松(→カイオ)  完封でナイスゲームです。  話によると石神を少し下げ目にして今まで使われていた裏をケアしたとか。  守備もかなり激しく(あの岐阜でのアリバイ激しくとは違うんだな?)行ってたようで。  しかしマルチネスのゴール、あれだけで長居に行く価値ありまくりだね。  三ツ沢から帰ってあのゲームを見た後だというのにうわあああとか叫んじゃったw  ほんと、なんでこのレベルの選手がJ2にw  あとシンジの件は保留←偉そうに  でも流石といわざるを得ないね。代表クラスってのはこういうことを言うんだなぁ。  つうことでミッドウイークも長居で出来るので是非連勝を。  110分×3(Jビレッジ→三ツ沢移動)+PK戦12人という死闘の末に優勝を掴み取ったU-18に負けない根性を出して欲しい。  楽な試合なんて一つも無い。ここからは俺も切り替えたい。 目指せ、J2優勝! 今日の観戦:スカパー(で流し見)  おい、長谷川。  マルチネスが札幌ダニルソンとマッチアップ。  マルチネスが見事な切り返しで振り切るが少し足を取られる、そこをダニルソンが抱え込んでしまいセレッソボール。  と言うシーン。 「いやあ見事な守備ですよ、ダニルソン」  ふざけんな。マルチネスは振り切ってるがな。

最高でした

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決勝進出記念

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きたくり家、大盛。 ネギ入れ放題が嬉しい仕様。