えっとですね、自分は 「下手の横好き」 って言葉がピッタリ合うような性格でしてね。 そのくせ凝り性なもんで。 サッカー好きだから、サッカーやフットサルもやり始めると 「柿谷曜一朗のようなドリブル」 とか 「清武弘嗣のようなパス」 とか 「丸橋祐介のようなクロス」 とか 「ブルーノメンデスのチャント」 を自分に求めちゃうと思うんでやらない所あるんですね。 まあ中学時代に既に挫折してるんで、もうやりませんけどねw でも、それを絶賛やらかしてるのが「 スプラトゥーン2 」ですわ… いやスプラトゥーン(1、無印)の頃からほぼ毎日やってるのは一緒なんですが、一時期2からは離れていた事があって。 スプラトゥーンだけはそうなって欲しくなかったけど、今や立派なキルゲーだからな… — カズさん (@kazuparea88) March 27, 2019 最近盛り上がりを見せてる「e-Sports」寄りに調整されてしまって 「塗るよりキル(して相手人数を減らす事)」 のほうが重要になってしまったところがあるなと感じてたんす。 検索しても結構上位プレイヤーでも同じこと思う人がいるようで。 でも、結局 「じゃあe-Sportsとしてウデマエ競ってみるか」 と思ったのが運の尽き。 修羅の道ですわ…。 それでもガチルール、全部S+ナンバー付きまで行くことが出来て、少し安定… するかと思いきや、なんのなんの。 ランクXへの道(S+10)への道をまた登り始めるという。 しかも登れず転げ落ちるのもまた早く。 次回以降、S+ながらに頑張ってみた感じをまとめていけたらなと。