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2019JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフステージ2nd.Regセレッソ大阪vsFC東京

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ヤンマースタジアム長居 2019/06/26 19:00キックオフ 天候 わからない セレッソ1-1東京 得点:メンデス 点取られたら  柿谷 高木 田中   水沼  藤田 デサバト 舩木 瀬古 山下 松田    圍 サブ:丹野、木本、丸橋、ヨニッチ、清武(→水沼)、奥埜(→藤田)、メンデス(→田中) やっぱり勝てません… 会社の会議とダダ被りしたので文字を追うだけだったのだけど、帰ってハイライトだけ。 メンデスのゴールは見事にキヨ→曜一朗で崩した。 だけど曜一朗のああいう態度、やっぱ気になるんだよね。 それはきっと自分のスタイルなのだろうけど、俺は正直見てて萎えるよ。 ユンちゃんのときと変わらないっていうかさ… 失点はなんというか詰めが甘かったかな。 崩されてる感じじゃないけどボールサイドに寄っちゃって矢島をフリーにしちゃった。 まあみんなやれてるし、精度を上げていくしか無いね。 2点差が必要となった時点で万事休す。 今のセレッソは守り通す以外に道がないのでw 嫌味でもあり、正直なところでもあり、まあ長所でもあり。 ここの起爆剤になるのがトシと曜一朗であって欲しいとロティーナも思ってるはずなんだが… 俺達のルヴァン杯はこれにて敗退。 ただここまでの戦いの成果は、チームに色々もたらしてくれたと思う。 たとえ盛大にふるいがかけられたのだとしても。 さて、お次は湘南ベルマーレ戦。 リーグ折返しとなる17戦目で順位が近い相手。 残留へ向けても是非勝って、いい気分で後半戦へ向かいたいところ。 歩夢vs冬一が見れれば最高ではあるが。 今日の観戦:スカパーハイライト 前述のように会社の会議に被った。 あとなでしこの女子W杯4:00キックオフが祟って夜は死んでたw

2019明治安田生命J3リーグ第13節セレッソ大阪U-23vsSC相模原

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天候 降ってはないのかな…? セレッソ3-0相模原 得点:山根、斧澤×2 連敗ストップ  澤上 山田 山根   斧澤  秋山 西本 下川 林田 西尾 野村    茂木 サブ:折口、、丸岡、タワン(←秋山)、中島(←山田)、安藤(←澤上) GJです。 永遠は調子が良いのでボチボチトップでどうかと思う。 2019/06/28追記: そんなことを書いていたらツエーゲン金沢へ育成型レンタル移籍が決定! 山根永遠選手 ツエーゲン金沢へ育成型期限付き移籍のお知らせ #山根永遠 https://t.co/DFNGbuN110 — セレッソ大阪オフィシャル (@crz_official) 2019年6月27日 J2へ戦いの場を移すことに。 頑張ってこいよ! 隼輝は3分間ハットを狙うべきだったw 2点目の相模原DF丹羽竜平へーいの対応は、凱旋試合というのに結構あれだったな…(´・ω・`) あとこう言っちゃなんだがボランチを大地マー坊にすると流石に安定するね…。 さてお次はアウェイで福島ユナイテッドFC戦。 トップと日程が被るため応援団は見込めないが、やれることはきっちりやっていきましょう。 ちゃみや池田昌生、阪ちゃんのOB群との再会も楽しみ。 圏央道開通したので13時キックオフならワンチャンはしご観戦あった… 今日の観戦:DAZN 前半だけ見れましたが埼玉の山奥で電波圏外食らってましたw 人が某埼玉の山奥で圏外になってる間に色々あるのう… pic.twitter.com/4p0xrJHEUG — カズさん (@kazuparea88) 2019年6月23日 正直U-18の結果のほうが堪えた… これも我慢せにゃいけんことかねえ… いや、分かるのよ。 出来るやつは上で使わないと3年区切りとなるカテゴリでは学年ごとの強化にムラが出来るのよ。 これはセレッソ大好き 安永聡太郎さん も言ってる。 U-23チームにU-18で育てきれなかった選手やU-18のレベルでやらせるには惜しいという選手を使ってる。 下部組織として本人のため、ひいてはトップチームのためになるのだ、と。 …そう信じてもっと見に行きましょう。

2019明治安田生命J1リーグ第16節セレッソ大阪vsジュビロ磐田

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ヤンマースタジアム長居 2019/06/22 19:00キックオフ 天候 雨降ったり止んだり? セレッソ2-0磐田 得点:メンデス、水沼 飛び道具よ  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 デサバト 丸橋 木本 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、瀬古、山下(←松田)、舩木、田中(←奥埜)、柿谷、山田(←清武) さようなら。 公式戦連敗しているなか、この試合が違っていたのは「点が取れた」「点を取られなかった」という点のみ。 というほどに同じ戦いをしているように思える。 相変わらず奥埜が決定機に絡むもゴールできずに天を仰ぐシーンが多かったがw 奥埜もFWとして数字が欲しいのは分かるんだけど外した後に悶えてるの、かわいいかよ。 — カズさん (@kazuparea88) 2019年6月22日 点が取れると確かに良いのだけど、まあ焦らずやって欲しい。 FWとボランチを兼任できるなんてそれなんて山くん←相変わらず思い出が頭を過る 藤田のロングスローが点に繋がったのは正直ビビったし、ゴール決めた水沼本人も多分ビビってたw そして飛び道具は言い過ぎだが、ジュビロがあまりにも外国人FW頼みのサッカーしてるのを見てうわぁとなったのは確か。 それを尽く止めたジンヒョンがMVPかと。 被シュート数17で失点せずはなかなか出来るこっちゃない。 まあロドリゲス6本、アダイウトン3本なのでこの数字の意味するところは…って感じだけど。 セレッソも結局こんなサッカーをしてたってことかねえ。 俺は(それでも)パーソナリティがもっと出てるのも見たいけどねえ。 とはいえ、これをベースにして味付けをしようという目論見も見受けられる。 それが発揮されるまでもう少し我慢して続けていこう…。 さてお次はルヴァンP.O.stg.2nd.reg.←略し方よ 前回書いた 通り、ファーストレグは最低限の被害に抑えた。 突破に向けて、今日の試合のように先に1点取れれば良い方向へ向かえると思う。 もしかすると山田先発もあるかもな。 今日の観戦:DAZN なんつうか、映像で見てるとこのサッカーも悪くないって思うんだけど、生で見るとなんであんな感じに… フィルターかかるんは分かるんけど。 陸、3連戦でお疲れの上、...

2019JリーグYBCルヴァンカップ プレーオフステージ1st.RegFC東京vsセレッソ大阪

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味の素スタジアム 2019/06/19 19:00キックオフ 天候 若干蒸し暑いが梅雨とは思えぬ晴れ セレッソ0-1東京 得点: 点取られたら  柿谷 高木 田中   福満  藤田 デサバト 片山 瀬古 山下 松田    圍 サブ:丹野、木本(→デサバト)、丸橋、ヨニッチ、清武、奥埜(→藤田)、山田(→福満) 勝てません… とはいえメンバーが変わってもリーグ戦と遜色なく出来たというのは好材料。 遜色ない結果しか出ないというのもご愛嬌だ(?) 圍はめっちゃ止めてくれたのだけど。 特に歩夢はやるやると思っていたがここまで一気に成長出来るとは。 ただ陸のところ、舩木がU-22代表帰りでなければ左SBを任せて右片山で陸を休ませることが出来ただろうに。 お疲れモードでポンコツプレーがいくつか… 週末のリーグ戦も出場が予想されるがしっかり休んで欲しい。 まあそれよりも決定機逸の前線が… ここはもう頑張れ以外ノーコメント。 山田も20分貰ったのでもっとインパクト残せたらな、と。 ポテンシャルは間違いないので精進しよう。 つか今日の2トップなら今後いくらでも割り込めるぞ。 あとはここも休ませたかったのが本音だろうが藤田を代えた時点で色々停滞しちゃったなあ…。 俺の気持ちも停滞←どうでもいい どうせデサバトも代えるなら藤田奥埜のドイスボランチの時間があればもっと攻撃が上手く行ったと思うんだが。 もしかしたら1点入っていたかもしれん。 だけどプラン的には0で抑えてホームへ帰る、というのがファーストチョイスだったとこは否めず、結果失点したもののこのまま行くほうが傷は浅いという判断だったように思う。 ロティーナは、タンピン絡めて2~3翻の役を作るのはうまいけど、思い切った染め手とかで大勝負にいくのは下手な気がする — よだ🌟がく🏆 (@nagai_higashi) 2019年6月19日 四暗刻崩れの七対子で単騎待ちになってしまいなかなか上がれねー、的な気持ちのが近いかなw POステージは2戦合計が物を言うので、次戦必勝なのだが、失点すると2点差が必要となるため是非とも精度を上げて挑みたい。 さてお次はリーグに戻ってのホーム磐田戦。 磐田もなかなか調子が上がらないので叩いておきたいが、今季はこちら...

2019明治安田生命J3リーグ第12節ガイナーレ鳥取vsセレッソ大阪U-23

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天候 晴れてもないけど降ってもない セレッソ1-3鳥取 得点:山根 正直  安藤 中島 山根   丸岡  ポンラヴィチュ 西本 野村 秋山 西尾 斧澤    茂木 サブ:折口、桃李(←野村)、ピアス(←安藤)、タワン、藤尾(←ポンラヴィチュ) 見てません。 DAZNは点けっぱにしましたが。 永遠のゴールは見事(ここは見てた)。 留学生は使わなあかんのですかね? リヨン復帰は嬉しい。 3連敗ですね。 さてお次はホームに戻ってSC相模原戦。 なんとか踏ん張って連敗を止めましょう。 個々はちゃんと頑張ってると思うので続けて欲しいね。 今日の観戦:DAZN(見てない) テンション超ダウンのため。 ハイライトをどうぞ。 トップはあんな感じだし、これは本当に未来へ繋がっているのか?

2019明治安田生命J1リーグ第15節鹿島アントラーズvsセレッソ大阪

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県立カシマサッカースタジアム 2019/06/14 19:00キックオフ 天候 寒い…寒いよ…… セレッソ0-2鹿島 得点: なんつうか  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 デサバト 丸橋 木本 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、瀬古、山下、片山、田中、高木(←奥埜)、柿谷(←水沼) ちょと期待してた僕が馬鹿でした。 とはいえ前半はめちゃくちゃ良かった。 3度ほど決定機もあったし、どれかが決まってれば鹿島っていたのはセレッソだったと思う。 そう、セレッソサポ、いやJリーグサポなら誰でも知っている。 とっくんか言うようにサイドは完全に制圧してた。でも後半は修正入るだろうし、こんな展開をスルスルっと抜け出して勝っていく鹿島を何度見たことか…w — カズさん (@kazuparea88) 2019年6月14日 鹿島は「これは勝てる」と思わせた試合を尽く覆し、ものにするチームなのだ。 後半、鹿島が修正したのかセレッソがバタついたのか、そのサイドをあっさり破られるシーンが立て続けにあり、折り返された決定機でたまらずPA内ファールでPK献上。 ジンヒョンが方向を読んだものの決められてしまう。 正直これは事故みたいなもんで、後半5分の出来事なのだし落ち着いてもう一度作り直せば良かったと俺は思う。 ところがバタバタは続く。 前目に出る選手たちをあざ笑うかのようにボールを回され、面白いようにカウンターを食らう。 そして70分にトシ、73分に曜一朗を投入する。 …正直悪手でしかなかった。 交代選手が奥埜と水沼だったのでサイドを取り返すのかと思ったが、なんしか3トップ気味に移行してしまい、あれだけ崩していたサイドは完全に沈黙。 しかもトシも曜一朗もミスを多発。トシのミスを拾われて受けたカウンターをジンヒョンが止めるが、これをまたパスミス(つうか敵に投げつけた形に)。 バイタルからエグいミドルを決められて勝負あり。 奥埜、水沼というハードワーカーを交代させ技巧派のトシと曜一朗。 見てて「そんなサッカーしてないやん…」としか言いようがなかった。 トシの中途半端なドリをカットされる。 曜一朗のスピードを活かした相手の裏取りも球が出ない。 そんなん見たくなかった。 同行してくれたお仲間が発した...

2019明治安田生命J3リーグ第11節ロアッソ熊本vsセレッソ大阪U-23

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天候 降ってはないようだ セレッソ2-3熊本 得点:丸岡、安藤 2-0からの逆転負けは痛い。  安藤 ピアス 山根   丸岡  ポンラヴィチュ 中島 野村 西本 西尾 斧澤    圍 サブ:茂木、柿谷(←ピアス)、タワン、藤尾(←ポンラヴィチュ) 若さが出たと言うか。 大熊監督が言う通り 、3失点した時間だけが非常に悔やまれる試合であった。 メンバーを見れば韓国遠征帰り、代表帰り、U-18、タイからの留学生(俺の中ではそういう扱いなのだが…)、トップのコンディション調整と、J2昇格を狙う上位チームと戦うにはちょっとなあ、な編成。 おまけにU-18代表に林田魁斗が参加中。CBはマー坊が務めることになった。 韓国遠征も1日前倒しになるという事も重なったせいだろうか、中3日なら行けるという編成になったのは否めない。 そして冒頭に書いた通り、連続失点した時間以外はやれてたと思う。 前節のような集中を欠いたプレーの連続ではなかったので、、そこは上手く修正できたのだろう。 というか先週ロティーナが言った通りトップの都合が最優先であり、かつ発足当初から試合に向けてのコンディショニングというところはやっていないチームなので、こういう試合もあるよという上での感想。 曜一朗については 久保建英A代表デビュー話題の真裏で…柿谷曜一朗がJ3戦初出場 https://t.co/kvQF1xTbKp #gekisaka #jleague pic.twitter.com/VpLxpunyIX — ゲキサカ (@gekisaka) 2019年6月9日 久保がデビューしたとTLで見たときにこんな見出しが出るんだろうなという思いでいたが、案の定だったなあと。 久保が12年後J3に出たとき、若い選手が代表デビューしたら同じこと書くんかねえ。 マスコミってやつはどうしてもこんな事言わなきゃいけないのかねえ。 負けて良い訳じゃないと前置きして言うけど、メンバー揃わない中ではよくやったと思う。曜一朗も都落ちとは思わないし、そう思う人には思わせておいてコンディション上げていって欲しいね。 — カズさん (@kazuparea88) 2019年6月9日 思うところはあれど、周りの声より今自分が出来ることを精一杯こなして欲しいな...

2019明治安田生命J1リーグ第14節サガン鳥栖vsセレッソ大阪

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2019明治安田生命J1リーグ第14節サガン鳥栖vsセレッソ大阪 駅前不動産スタジアム 2019/06/01 16:00キックオフ 天候 ええ天気 セレッソ1-0鳥栖 得点:メンデス 連勝連勝  メンデス 奥埜 清武     水沼  藤田 デサバト 丸橋 木本 ヨニッチ 松田   ジンヒョン サブ:圍、藤本、片山(←水沼)、福満、田中(←清武)、高木(←藤田)、山田 バモバモゴールゴールメンデスメンデス。 3連勝と絶好調な鳥栖は昔ながらのハードワークで鬼プレスをかけて攻勢に出る。 これを上手い具合にいなし続けるしびれる展開。 相手がプレスのために空けたスペースに入り込んでパスを繋ぐセレッソ。 藤田がワンタッチのフリックでフリーになったキヨへパスを送ると左の丸くんがオーバーラップしたのを見逃さずスルーパス。 パスに追いついた丸くんはダイレクトで中へ折り返すと走り込んできたメンデスが確実に決めて先制。 これは鳥肌モノのキレイな崩しだった。 その後も同じようにいなし続けてあれよあれよと試合はクローズ。 シュート数が10-9 というお得意の泥仕合に持ち込んで連勝した。 メンデスは連続決勝点となるゴールで絶好調。 チャントに合わせるダンスも発明されており、清武ダンスのようにこれまた名物になりそうな予感も。 メンデス👍👍 ナイスゴール! ナイスダンス👍👍👍 pic.twitter.com/kLdED9JrU7 — Hama-da Shumpei (@tilitilitter) 2019年6月1日 これでなんとか勝ち数と負け数が同じ6になった。 順位もど真ん中に留まることが出来、ほっと一息な感じ。 しかし勝った試合が全部完封というのはなかなか見事かと。 リーグに限れば複数失点したのは2試合、上限は2点、総失点ではFC東京に続きリーグ2位タイの9(14試合)。 これにこの試合のようなパーフェクトな崩しのシーンが増えれば秋の彼岸前残留も夢ではないのかも知れない。 曜一朗やソウザのような飛び道具のない寂しさを感じないでもないがな… あと、 U-23の敗戦 についてロティーナが監督記者会見で「 トップチームの都合を押し付けたせいで申し訳ない 」と語っていた。 やっちゃいけない試合という感...