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11月, 2018の投稿を表示しています

ネタと金が無い

ちょっと更新間隔開いちゃってあれですが、ネタ切れというか寒いので冬場のブラックバスも真っ青なくらい活性が下がってます。 まあ金もないので大人しくしたいのですが、これから年末にかけて出ていく一方だし、弊社給与体系が変わるため冬のボーナスとかマジ寒い感じになるし。 家でぬくぬく積みゲー消化しようにも本当に活性下がってて… CX-8でドライブしたいけどお金(以下略) あとバイクのバッテリーが死にました…お金(以下略) そんな訳で次はバイクバッテリー交換の巻(だろうか…)

CX-8のモニター置き場を考えてみる

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さて、 先日の記事 で色々買っては見たものの、やはりフレキシブルアームはちょっと付きませんでした…w ということで再考。

CX-8にセンターコンソールトレイを置いてみた

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CX-8のセンターコンソールって、何でか知らないけどやたらと深い。 ※年次改良後はこれが1.5cm低くなったそうだけど…中も少し低くなったのだろうか? CDがヨユーっすよ まあ確かにマツコネが今どき珍しくCDをMP3エンコードして保持したりとかしてくれないからCDやDVDを入れるのに便利といえばそうなのだけど… 正直CDはiPhoneに入れちゃうし車内にCDを置きっぱにすると普通は地獄が待ってるのでw となるとこの深さ、正直持て余すのよね。 何を入れても沈んじゃってぱっと取れない。 小銭入れとかはぱっと取りたいシーンとか、スマホ入れちゃうともう取り出しにくい… つうかこのセンターコンソール、左右観音開きだから開けると腕を伸ばす方に壁が出現して、深いところになおさら手が届きにくい。 そこでこれ 「 マツダ CX-8 CX8 KG系 コンソールボックストレイ フロント用 1P 滑り止めゴム3色カラーセット  」 マツダ CX-8 CX8 KG系 コンソールボックストレイ フロント用 1P 滑り止めゴム3色カラーセット 価格:5280円(税込、送料別) (2018/11/13時点) 楽天で購入 楽天の サムライプロデュース さん公式ショップでは時折アウトレット商品が出ているらしく、俺は運良くアウトレットを買えた。 金額は1,300円引きくらい。 更にショップで使える金券とポイント10倍があって実質で言えば3,000円を切ったくらいというお得さ加減。あざっす。 これを書いてる段では出てないけど要チェックですぜ。 届いた箱を開封。 パッと見、全然傷物アウトレットに見えない。めっちゃ得した気分。 コンソールの縁に引っ掛けて被せるだけの簡単設計。 USBやSDカード入れもじゃまにならず、またその前にある穴に指を引っ掛けてトレイを外れうようになっている。 ゴムは赤黒、青黒、黒々があるけど赤黒をチョイス。 小銭入れも取りやすくなった。 (運転しながら耳かきはしないので悪しからずご了承くださいw) んでこの下のスペースにはあまり使わないものを入れて置けるという寸法。 現在は塩キャラメルの袋が入っていますw あとは百均辺りでカードケースも買ってきて、この上に置こうかしら...

はあ…かっこいい…

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掲題のつぶやきは某岡山サポのパクリ。 つうかね、CX-8かっこよすぎるよね。 かっこよすぎてね、ついつい駐車場に停めて眺めてしまったりするわけでね。

残留がほぼ決まっているとはいえ

数字上の残留をかけた2018明治安田生命J1リーグ第28節名古屋グランパス戦。 結果は0-1の敗戦 。 掲題にもあるけど、自動降格枠の17位以上は確定しており、残すはP.O.の順位で残留にはそこまでの危機感はない。 残り3戦、8位のセレッソが全敗、14位湘南と15位名古屋が2勝し最終節の直接対決で引き分けると勝ち点で並ばれて得失点差勝負に。 そして9~13位の5チームが全て現在のセレッソの順位を抜き去ることが条件という、なかなか天文学的数値だ。 ただその天文学的数値をクリアする可能性さえ見えてしまう、悲惨なチーム状況であることは否めない。 この状況は残留争いに敗れ去るときの感覚に似ている。 いつの間にか死神の鎌が首に当てられている感じ。 もがいてももがいても鎌は離れてくれず、降格決定と同時にスッと音もなく首を落としていくのだ。 とはいえ、繰り返しになるがそこまでの危機感はない。 じゃあ何が リーグ戦に限れば複数失点したのは 7/28第18節の仙台戦 (2-2)まで遡る。 その後8月の大連戦から9,10月(今回の試合は9月の代替試合)で複数失点はない。 これは立派な成績だと思う。 こうなると問題は明らかで、得点が取れていないから勝てていない、となる。 攻撃陣に怪我やコンディション不良が重なった不運もあるが、現役に近しい元代表、昨季準得点王(そんな言葉あるのか?w)を揃えておいて「得点力不足」はないだろう。 (そもそもその言葉はあんまり好きじゃないが) サッカーは攻撃の局面において、相手の守備が一枚上手だった、あるいは自分たちの攻撃をミスった、ということしかなく、守備はその逆になると思う。 前者が多い試合はあまり勝敗に関係なく満足度は高く、後者はため息あふれるスタジアムとなるわけだ。 スペクタクルな攻撃のために練習を積んでいる事はわかる。 思い付いたプレーのイマジネーションはわかる。 ただそれが個々の思いつきで終わってしまい、絶望的にフィットしていないと鹿島戦を生で見た時に感じた。 厄介なのは選手監督スタッフサポーターまで分かっているのに、それを変えられないことだと、この試合であらためて思った。 個人的にはもう、諦めてサッカーを楽しんでくれという気持ちだ。 パスミス1個に目くじら立てるのではなく、動き出しを工夫するとか...

積みゲー消化〜かまいたちの夜×3

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長かった…w 間が空いてしまったのはCX-8の納車など忙しいのもあったけど、まあメインストーリー長えったらw 今回もノベルアドベンチャーゲームという特性上、多少のネタバレが含まれるのでご注意を。