久々に書いてみる
テストを兼ねて、セレッソの現状を書いてみようかと。 Blog休んでる間にポポビッチ監督が解任されているのですけどね。 真面目な話、ちょっと状況整理が必要なんですけど、なんせ神奈川県民、かつ最近は積極的に情報集めたりしてないので憶測のまた憶測しか無理。 なのでまあ、その辺は詳しい人に任せてしまいましょう。 しかしまあ、サッカー批評67号「セレッソ大阪・岡野雅夫社長 世界に通じる攻めの経営」という記事読んだ時の 「これ、やばいんちゃうかな……」 がここまで的中してしまうとはね。 正直言えば、小豆(というよりヒゲ)からの開放は嬉しかったのだけど「After AZUKI」のインパクトは絶対デカイだろうと思ってたわけで。 それを 「クルピの良かったとこを引き継いで、さらなる高みを目指せる人選」 でポポビッチとは……。 名波浩は世界ベストイレブンのトップ下にジダンと答えなかったのか(名波浩と答えても合格やろ!) ポ将解任時には有識者も「 方向転換が激しすぎたのでは 」と……。 結局、負に負を重ねた今の状態に選手とぺっつぁんは苦労するわけで。 フォルランの補強が良くないとは言わん。やっぱリーグタイトルは欲しかったし。(ちょっと疑わしい補強はあるけど) けどやはり金を使うべきところは小豆後の世界、セレッソが「らしく」あるためにどうしていくのか、というところだったと思うなあ。 ね、ヤンマーさん?←結局ここだよな