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第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会準々決勝 セレッソ大阪vs清水エスパルス

大阪長居スタジアム 2011/12/24 13:00キックオフ 天候 天皇杯日和 セレッソ2-2清水(PK6-5) 得点:ボギョン、清武  またもPK勝ち。    杉本 倉田 清武 村田  ボギョン 山口 丸橋 上本 藤本 酒本  ジンヒョン サブ:松井、ソンギ、中後、黒木、大竹、播戸(→村田)、小松(→杉本)  いえあいえあ!  すみません、書いてなかったのでメモ書きで。  ボギョン、ワールドクラスのミドル。  球の置き方がすげえし、曲がり方がえぐい。  キヨの突破の仕方もすごかったなあ。  次はFC東京。  ギリギリ残留したうちらとぶっちぎりJ2優勝を成し遂げたFC東京。  実力差は拮抗w  古巣のモニも復活するようだし大竹も楽しみ。  元日決勝へ、いや優勝へ向けて後2つ。 なんだか行けそうな気がする。 今日の観戦:BS  延長分はBS102chへ。  自動で追尾したメカに「便利な世の中になったなあ」と実感。  んで準決勝の長居。  ありえへんぞ、俺らが南側に行くとか。  協会は良く考えたほうがいい。  05年等、今までは入れ替えて使ってただろうが。

第91回天皇杯全日本サッカー選手権大会4回戦 セレッソ大阪vsベガルタ仙台

キンチョウスタジアム 2011/12/17 17:00キックオフ 天候 いくら何でもこの時期ナイターかよと。 セレッソ1-1仙台(PK4-2) 得点:村田  PK勝ち。    杉本 倉田 清武 ボギョン   扇原 山口 丸橋 上本 茂庭 藤本  ジンヒョン サブ:松井、酒本、中後、黒木、大竹(→山口)、村田(→倉田)、播戸(→杉本)  いえあ!  いろんなGJがあった試合ですね。  村田の「覚えてない」らしいすげえトラップからの柔らかいシュートとか。  何よりPK戦での密着サポ。  プチ浦和とか言われてましたが、規模的には10分の1っすけどねw  でも埼スタではあの距離感に圧迫出来ない。その辺でチャラに出来たのでは?  試合後もライバルらしく、そして被災地へのエールも込で良かったかと思います。  播戸がB級ライセンス取得合宿をサボってまでこの試合に出場。  見事同点弾のアシストをしたのも良かった。  前も書いたけど、大竹があの時間に入って「ミスのないプレー」をしてくれるのは本当に嬉しいし有難い。  俺の中ではスーパーサブは大竹で決まりなんだけどなあ……。まあ本人も先発したいだろうけど。  丸、タカとPK戦のキッカーとして出てきたのも良かったねえ。  タカは勝負が決まるとエンブレムアピールパフォ(をやりかけでジンヒョンと抱き合ってたがw)。  二人共キックの精度は高いからなあ。丸は天然で図太いしw  キッカーがキヨ以外全員左利きだったってのも色々すげえなあ。  まあ1発勝負だし、PKは時の運。  シュート数に似合わぬ結果にならんで良かったよ。  仙台とは必ずこういう試合になるんだけどね。  んで次は長居で準々決勝、清水。  今期は勝ち点4頂いたので悪い気はしてないが、天皇杯だと2001年決勝、2005年準決勝と思い出す。  あーもーあのエコパとか軽くトラウマだし(結果だけでなく)嫌な相手だなあ。 ま、負けるにしても「何事も無く」終わって欲しいね。 今日の観戦:スカパー  スカパーさんのお陰で天皇杯も生で見れる時代に。  長谷川も黙るスーパーゴールでしたな。

お引越し

ドメインの運用終了をもって、こちらへ移動。 でも古い記事の写真がリンク貼り直すの面倒なので、2月過ぎたら写真は殆ど消えると思うのであしからずw

TEST投稿

投稿テスト。

Jリーグアウォーズへ行ってきた

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横浜アリーナで開催、サポーター観覧抽選ということで申し込んでおいたら当たったので。 最近こういうイベントがあると、はがきとか買わなくていいのでとりあえず応募するようにしているw 1人じゃ寂しいので2人分申し込んでおいたのだが、嫁も無理ということで平日休めそうな この人 に打診。 幸いにも休みが重なって、一緒に来てくれることになった。 コンコースに入るとユニを着たサポーターだらけ。 やっぱ正装はユニだったかと思いながら様子見。 入り口でJ2MVP投票用紙を頂く。 これを各チームブース前にある箱の中に投入して、サポーター投票で選ばれるわけだ。 ここは北Qの諒司しかいない、と思ってたが、残念ながら安田晃大選手がノミネートされてる。 ということで曜一朗に投票すべく徳島ブースを目指す。 と、途中でセレッソブースを発見。 人溜まりも殆ど無いので近付いていくとパネルの横に見覚えのある人……。 天野ゆうか さんだぁぁぁぁぁ。 ってしかも声に出して言うてしまうw すると天野さんも、どうも~なんて言いながら手を振ってくれる。 やっと会えました~と分けのわからないことを伝え、いつも見てますので頑張って下さい、と締める。 もう俺、有頂天過ぎる。 よっしゃ、この調子で トヨマイ 探そうぜ! と初心を忘れて富山ブースを目指す。 途中で発見した徳島ブースに立ち寄り、オネイサンが持っている箱に投票用紙を投入。 さくっと通り過ぎ、足早に富山ブースにたどり着くもトヨマイはいない。 おらんね、と同行者に言うと、 「全員来てるわけじゃないようですね。因みにさっきの徳島ブースの人は ピッチレポーター さんでしたよ」 マジで。ミーハーな俺、大失態。教えてくれたらいつも見てるとか嘘ついてでも取り入るのに。 でも途中でJAGSでお馴染み 渡辺枝里子 さんを発見。 こちらは黒山の人だかり。 仕切りの人が「フラッシュやめてください、押さないで下さい」ってずーっとリピートしてる。 天野さんと人気の差が……。げふんげふん。俺は天野さん推しだから無問題。 なぜか同行者が見知らぬオッサンに、人垣で本人が見えないので「誰ですか? 誰が居るんですか? 誰ですか? 誰なんですか?」と聞かれてるのを見て笑いを堪える。 因みに渡辺さん、帰りには外ですげえ寒そうにリポートしてました。 薄着はしょうがないとしても、もっと直前までコートとか...

2011J1第34節 セレッソ大阪vsアビスパ福岡

キンチョウスタジアム 2011/12/03 15:30キックオフ 天候 最終節っぽい天気 セレッソ7-1福岡 得点:藤本、清武、ボギョン、倉田×2(1PK)、杉本、村田  最後はお祭り。    杉本 倉田 清武 ボギョン   扇原 山口 丸橋 上本 茂庭 藤本  ジンヒョン サブ:松井、ソンギ、高橋祐、黒木(→扇原)、村田(→杉本)、ファビロペ、播戸(→杉本)  ワッショイワッショイ。  コウタのスーパーミドルシュート。  キヨのベストゴール、5人のDFなんてものともしないで突破したドリシュー。  ボギョンの見事なトラップから相手をあざ笑うようにかわしたシュート。  クラシューの見事な切り返しを手で止められてPK。  スルーパスに綺麗に抜けだしたクラシューがこの日2点目。  ユースホットライン、タカのパスに抜け出した健勇が久々のゴール。  締めはスーパーサイヤ人、村田のスピードが活きたプロ初ゴール。  まあこの試合はこういう箇条書きでOKでしょう。  後半は書いた通り、前に来た福岡DFの裏取り放題だったし。  ユース卒の先発が4人、しかもダブルボランチとか胸熱。  来季に繋げる「小豆子供達」の成長に目を細めるばかり。  覚えてる限りJ2時代も含めて最多となる7得点。  播戸が本調子ならあの不名誉な9-1を塗り替えることが出来たのに……。  いや別に不調だったわけじゃないだろうけどw  リーグ戦終了。  なんと12位でギリギリ残留した筈なのに、総得点数リーグ2位タイ。  得失点差は実に4位タイ。  如何に「無駄にしたゲーム」が多かったかということ。  これは反省材料ですよ。小豆はインタビューでポジティブに語ってますけどw  まあ俺も嫌いじゃないけどね、こういうネタww  良いイメージで天皇杯へ挑めるのはいい事でしょう。 でも心のどこかで、それはとてもおまけチックに感じている今日この頃。 今日の観戦:スカパー  ハイライトのみ。まだ全部見てないです。  個人的に、今年は不完全燃焼というほども出来てないというのが本音ですが。  ただちょっと、ヤマハの磐田戦、日立台での柏戦で思うとこがありました。  チームにタイトルを獲らせたい。その気持ち。  そして日本一のサポーターと呼ばれたい。という気持ち。  まだまだ足んないし、すり合わせが必要だと思うことが多いです。...

今年も

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最終節は派手に〆たねえ。