2011J1第30節 ジュビロ磐田vsセレッソ大阪
ヤマハスタジアム 2011/10/23 14:00キックオフ 天候 試合開始3時間前に10分ほど豪雨が降って、その後夏日にw セレッソ4-0磐田 得点:扇原×2、倉田、播戸 扇原貴宏ーセレッソのNo2.ー 小松 清武 ファビロペ 倉田 マルチ 扇原 丸橋 上本 茂庭 酒本 ジンヒョン サブ:松井、藤本、尾亦、中後、大竹(→倉田)、播戸(→清武)、杉本(→小松) 熱いそのハートでー勝利へ導けー 主力が戻ったのもある。 だけど姿勢一つで見違えるようなサッカーが出来るということ。 つってもまあキヨとクラシューが戻ってきたのはでかかった。 あと久々に見たせいか、大海&モニコンビって、すげえアグレッシブだったんだな。 もっとスマートに似た物コンビネーションで守備してるイメージあった。 勿論個々の強さは間違いないし、コウタもあれぐらいの強さはあるんで大丈夫と思ってたけど。 決して他が悪いというのではなく「このコンビ」がスゲエんだな、と。 そしてもう、言わなくても良いでしょくらいの気持ちだけど。 タカの復活が嬉しいし、チームにとってもでかい。 単純なパスミスもあったし、本人もゴール以外のプレーはダメだった、と言ってた通りなんだけど。 みぞぎなんて言葉は使いたくはないんだけど、決意がプレーに満ち溢れていた。 エンブレム握り(二貫)で涙腺が緩んだよ。 せっかく発売日に10時間並んで買えなかったiPhone4Sにサインさせてやろうと思ったのにとっととバス乗っちゃうしw←何故上から目線 まあ兎に角チームにも勢いがあった。 タカの先制ゴールは相手に当ってコースが変わったし、クラシュー、播戸のゴールも相手の足に当って零れたボール。 4点中3点がラッキーw これもまあ勢いの賜だともう。 サイド、丸とシャケは珍しく守備で頑張ってたし、多分センターラインが強固になった分だと思うんだけどね。 塁の所でもう少し前に出られるプレーがあるとね、この倍は取ってた気がする。 そうでなくてもジュビロは酷い出来だったし……。 交代で入ったのが全員攻撃の選手というのがまたそれを物語ってるし、ロスタイムに大竹の粘りから播戸の流れは凄まじいものが。 播戸って大竹にパス出して30~40mくらいダッシュで突っ込んできて点取ったからね。 健勇も良いお手本とプレー...