投稿

7月, 2011の投稿を表示しています

ただ黙々と

丹野研太、大分へ期限付き移籍 。 黙々と言えば大分へ行ったあの人だがこの黙々も同じく大分へレンタル放出。 ほんとに黙々、そしてあだ名のように淡々と練習を繰り返す日々。 頭が下がる。 GKは色々考える所があるだろうし、痛手だが仕方ない。 成長して戻ってこい。 待ってるぞ。

頑張ってこい

乾貴士、ボーフムへの完全移籍 。 シンジを送り出しておいて、乾には残ってねとは言えないし、個人的にはいいチャレンジだと思ってる。 行ける奴はどんどん行けばいい。 その結果チームがどうなるかの勘定くらいはフロントがやるんだからさ。 そりゃあ寂しいけども。 高校時代を見た選手だし、何度も乾のゴールで叫んだ。 移籍してきたときは精神面での心配をしたけど、特にここ数ヶ月でずいぶん変わったようだしw ありがとう。 頑張れ。 日本人、セレッソを舐められないように。 そしてまた会おう。一緒にサッカーしようぜ。

2011クラブユース選手権U-18第2節 鹿島アントラーズユースvsセレッソ大阪U-18

大胡総合運動公園陸上競技・サッカー場 2011/07/24 10:30キックオフ 天候 晴れ セレッソ0-0鹿島 得点:  惜しい。  長谷川 南野 西村洋   小暮   丸岡 秋山 岡田 藤原 小池 永田   鶴崎 サブ:射庭、岡山(→丸岡)、西村拓(→小暮)、井口、魚里(→長谷川)、風間(→西村洋)、大津  そして厳しい。  この試合も 公式記録(PDF注意です) で読み解く。 (観に行っててこれかよと)  ただ現地でないとよく分からないのだけど、実はほとんど3バック。  それは相手#9、中川くん対策だと思われる。  鹿島は彼目がけて蹴ってくるチームだった。  しかもポストプレーが抜群に上手い。  徹底的にマークしてゴールやアシストはさせなかったものの最終的に3本のシュートを撃たれている。  党首ブログによると体格も大きくなったようで、物凄い安定感だった。  ただ残念なことにそこだけ押さえるとすっかりどうしていいのかわからなくなってるようで……。  ウチも藤原、小池、永田という3本のCBが彼らを押さえると前目にポジションが取れる岡田が早いカウンターを展開。  運動量で西村洋、小暮とともに昨日ウイークポイントとなってしまったサイドを制圧にかかる。  元々相手が中盤すっ飛ばしタイプだったのでその辺り、サイドを含む中盤は完全にセレッソのものとなる。  だがしかし、ここでも新たな問題が出る。  たまにトップの試合(特に今年)でも書くのだが「縦の推進力」に問題がある。  一番あいての嫌なゾーンへの早い展開が殆ど無い。  サイドを破っても中に居ない、あるいは丁寧に繋ぎすぎて緩いパスでチャンスを潰す。 「自分らのサッカー」というキーワードの先にこういうプレーがあるのは大人も少年たちも一緒か……w  ただただ惜しいシーンもありつつ無念のドロー。  関東1相手に良くやったとは思うが勝てたかなというのも正直な気持ち。  これでほぼ決勝Rの進出の望みを絶たれた形に。  でも群馬まで来て手ぶらでは帰れない。  九州1位、福岡を破り今後へ繋げる形にしてもらいたいと魂みたいなもんを置いて群馬を後に。 とか言いながらこの後別会場で名古屋vs養和を見るなど結構満喫w 今日の観戦:生  鳴り物禁止なのに野球場から太鼓の音が聞こえたときはびっくりした。  多分管理者か運営者(それはJCYの人...

2011クラブユース選手権U-18第1節 サンフレッチェ広島ユースvsセレッソ大阪U-18

群馬県立敷島公園サッカー・ラグビー場 2011/07/23 13:00キックオフ 天候 晴れ セレッソ0-3広島 得点:  ぶっちゃけると。  長谷川 南野 西村洋   小暮   丸岡 秋山 岡田 藤原 小池 岡山   鶴崎 サブ:射庭、永田、西村拓、金(→秋山)、魚里(→西村洋)、風間(→小暮)、大津(→長谷川)  どうしてこうなった。   公式記録(PDF注意です) を見ると良く分かる。  本当にこの数値の通りのゲームなのだ。  ゴリさんも「前半で帰った人は3-0と聞くとセレッソが勝ったと思うだろう」と言ってる。  もう一つこの記録から見て欲しいのは失点シーン。  3つとも「相手FP→こぼれ球」と記録されている。  1点目、2点目は特に全く同じリプレーを見るかのようだった。  サイドからのボールのケアをミスってしまい確実に決められる。  やられた時間(後半開始直後)、そしてその連続、全てが最悪だった。  2点目の後、テコ入れした交代の直後に3点目という悪循環も重なる。  残り、明確に30分間3点のリードを守ればOKとなった広島の思う壺に入った。  毎年このレギュレーションでは初戦を落とすと凄く見通しがっ悪くなる。  その事は十分承知していただろうし、外から見ている限り何かが(強いて言えばサイドの守備は確かに甘かったのだが)駄目だったという事もない。  でも立ち上がりに失点し連続した、何かの原因があるのだと思う。  兎に角2戦目、関東1位の鹿島ユース、ここに必勝体制で望みたい。 集中が欠けてた訳でもないんだが……。本当に不思議だ……。 今日の観戦:生  敷島何回目だろうw  個人的に好きな場所ではある。  ユースはあまり勝てないけど←お前が行くからじゃ?

2011J1第6節 セレッソ大阪vs清水エスパルス

大阪長居スタジアム 2011/07/23 19:00キックオフ 天候 晴れてるんでしょう セレッソ4-0清水 得点:ボギョン×2、倉田(PK)、乾  ふむ。   小松 乾 ボギョン 倉田  マルチ 中後 高橋大 上本 茂庭 酒本  ジンヒョン サブ:松井、扇原、藤本、山口(→酒本)、丸橋(→高橋大)、永井、杉本(→倉田)  なかなかよろし。  勿論マルチネスが入って球捌きが良くなったことも原因だとは思うけど。  それ以上に全員が良く走ったなという印象。  パォンよりは1TOP向きと思われる塁が縦への推進力を高めてくれた。  相変わらず良い所で決められないがw  大輔が今日になって頬骨の骨折により全治3ヶ月と発表。  ここで奮起するのは……。左サイドバックのあの男。  この試合で右利きの選手を無理やり当てはめてまでスタメンを剥奪された、その意味を理解すれば一皮剥けているだろう。  逆に楽しみだ。  そして乾。  じっくり見たのは後半からだが、最後のゴールを含めてビックリするほど走ったし、仕掛けまくっていた。  これは心中秘する思いがあるのだなあ、と勘ぐり。  ボギョンが決めたときは自分に回して欲しそうだったし、決めた後はかなりホッとしたガッツポーズを見せた。  きっと旅立つんだろう。(パォンの事で何か思うところもあったのかも知れないが)  その話はまあ正式に出たらということで。  さて、良い状態のチームはかなり強いということを見せてくれたこの試合。  次は更に正念場、絶不調の鹿島。  絶不調+ここ数年長居で負けたことのない+中3日の相手。  ウチがこけるのは間違い無くこういう試合w  相手もそうだが「いい時(小豆が言うとこのノーマルな状態)」を出しきれるか、継続できるかが問題。  今年は特に大勝と大敗を重ねてるから。 まずは自分達。もう半分過ぎてるけどなw 今日の観戦:スカパー  会社から戻ったらちょうど後半からJスポやってたのでそれ見た。  けど実況が酷すぎて集中できず。  塁なんか名前一回も合ってなかった(よりによって出てない杉本って言われたときは本当にどうしてくれようかと)  次この人なら実況切ろう。解説も凄い困ってた。

麺屋錦新橋

イメージ
初。一言でいうなら「つけ麺ですね」かな。 角煮つけ麺頼んだ筈だが角ばったものは何一つ入ってなかったw

お待ちください

金曜の夜から嫁実家経由で群馬1泊2日、更に嫁実家経由での出社。 そして仕事は若干TRIので3試合分何も書けてないです。 てかユースもそれほど詳しく書けないし、トップも肩さんタイムでボギョンの2ゴール見ただけでまだダイジェストすら見てない。 今日の夜は会社の飲み会があるのでしばらく無理です。 水曜は休みとったので火曜の夜か水曜の夜にでも何かしら書ければ……。 で、群馬の雑感だけですけど。 ユースっ子たちの試合は清々しくもあり、その一方で寂しくもあります。 なんつうか、今年は少しネガティブな事が多かったような。 会場がJ村で無かった事が一番そうですが……。 スター選手になれる資質を持った選手がトップ昇格なかったり。 相手チームにも審判団に挨拶せずに引っ込んじゃうチームがあったり。 チーム事情、怪我や戦術による選手編成で涙流したり。 鳴り物禁止の会場なのにとなりの野球場から太鼓の音が聞こえたりw なるべく多くの選手達が全力を出し切れるように。 色々な方向性をより考えて。 アマチュアは「応援させて頂いてる」ということを忘れないようにしたいです。 セレッソU-18は数値上の可能性も殆ど無いけども。 残り1試合。高円宮プレミア、Jユースカップに繋げられること。 何より「自分を出しきること」 ここでしか経験できない事なのだから、ピッチはもとよりベンチ内外で貪欲に吸収して欲しい。 経過は結果に必ず結びつく。

さようなら

  ホドリゴ・ピンパォンの契約終了が発表された 。  基本は延長の方針と新聞記事に載ったり、未確認だが事業説明会のオフレコ部分でも残留方向でほぼ決まりと聞いてた。  使い勝手良さそうだったしそれなりに点も取れてたし……。  まあもしかしたら本人(や家族)が帰りたい方向だったのかもしれないし(ツイッターでは帰る方向だよなんて言ってたし)  レンタル元が返せといったのかも知れない。  外国人人事は難しい部分あるからなんとも言い難いけど。  ありがとう、パォン。  若いしまた日本でのプレーが見れる日もあると信じてる。 で、補強すんのかって話だが。

麺屋こうじ

イメージ
久しぶり。

ヤマトナデシコ

イメージ
なでしこはいつもハートを見せてくれる。 そのハートが可能性を見せてくれる。 技術を、体力を、超えて行く瞬間を見せてくれる。 おめでとう、W杯優勝。 世界一だぜ!

遠足

イメージ
先月仕事が忙しかったので時間休を少し。 本部長に「困ったときは神頼み」とのことで銀座のオフィスからとある神社を経由して秋葉原へ歩くことに決定。 子供らが誕生日なので誕生日プレゼントを買うのにね。 銀座からまずは皇居方面。 日生劇場と帝国ホテルの間を抜けて日比谷公園がお出迎え。 東京の公園って広いよね。 むかし東京に憧れたのは空が広いな、というところ。 都会でこれだけのスペースが随所に取られてる都市って無いんじゃない? この中を通過すると日本の中枢へ。 まずは法務省。旧本館。 この横には検察庁、高等裁判所もあり、「異議あり!」の世界←ねえよ 右手には桜田門。 ということはこの先は警視庁。 あまり人が歩いてなくて警官がガッツリ立ってるのでそこの写真はなしw 皇居ランナーを避けつつ進むと国会議事堂が見えてくる。 この国難の時にこの中身は何やってんだろうね? 桜田濠から半蔵門を眺める。 真横を歩いているにも係わらず、高貴なお方は遠いなと思うスケール。 皇居って中行ってみたいなあ。 最高裁判所を最後に堅苦しいというか、犯罪者でもないのに緊張するゾーンを抜ける。無罪←何が? 千鳥ヶ淵到着。 首都高は千鳥ヶ淵にズブズブと沈むように地下に潜るw 意外と奔放に首都高は走ってるのでビックリすることも多いが、沼に沈んでいるとは。 このまま突き当たりまで行くと本日の最初の目的地、靖国神社へ到着する。 南門から突入。 一部で有名な「みたま祭り」とやらが開催される影響で境内は電球が山のようにぶら下がってる。 ご存知のとおり関東は節電節電また節電、という状況。 流石、靖国神社だと違うのかな~なんて思ってたら LED電球だw なんかこう、不釣合いな気がしてしまうのは何故だろう。 ちょっと分かりにくいけどこの木は「軍艦武蔵会」の寄贈。 境内のあちこち、こう言うのが多くて飽きないというと不謹慎か。 拝殿。後ろに本殿があるらしい。 中門鳥居の檜の匂いが背筋を伸ばしてくれる。 というか境内にいる間中、背筋伸びっぱなし。 一度来たかった場所だけに感慨もひとしおに参拝。 我々はこの平和をいつまでも守ります、と。 まあ今はなんやかんや日本中バタバタしてますけども。 そして靖国といえば遊就館。 この日は閉館間際だったので中はうかがい知れず。 だけど無料で入れるところにあるこいつ。 コルセアとかスピットファイアがど...

2011J1第5節 ヴィッセル神戸vsセレッソ大阪

ホームズスタジアム 2011/07/16 19:00キックオフ 天候 知らん セレッソ1-4神戸 得点:ボギョン  あほか。  ピンパォン 乾 清武 倉田  ボギョン 中後 丸橋 藤本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、扇原、山口(→清武)、黒木、小松(→中後)、播戸(→ピンパォン)、杉本  みんな歩いて帰れ。  しんどいなら試合放棄せえよ。  集団食中毒とかなんとかで。 まあほんま、何時までも舐めとったら承知せんぞ。 今日の観戦:スカパー  前節も書いたけど。  ちょっと試合舐めてる選手おるよ。  やばいよ。

ほんまありえへん

イメージ
何年かぶりで怒りしかない試合見たわ。 全員ドクアジロガサの刑。

2011J1第4節 セレッソ大阪vsジュビロ磐田

キンチョウスタジアム 2011/07/14 19:00キックオフ 天候 暑いでしょう。だって夏のキンチョウですよ セレッソ2-3磐田 得点:ボギョン、丸橋  女神いまだ微笑まず。  ピンパォン 乾 清武 倉田  ボギョン 山口 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、扇原、藤本(→清武)、高橋祐、黒木、小松(→倉田)、播戸(→上本)  キンチョウ不勝継続。  前にも書いたけど、良い試合内容でも勝ててない。  何かが違ってる部分がある。  それは選手の組合せとかじゃなくて、大きな技量の差とかではなくて。  パォンも それに言及 してる。  ちょっと思うんだけど、去年褒められすぎた部分があるかな。  んで調子に乗っちゃってるとこあるような気がする。  特に2-1になった後。  去年の展開なら「はい残りはシャットアウトね。今日も勝ったぞ」というところ。  俺もそう思ったもん。  ところがさっさと同点、逆転被弾。  どこかにある「それ」に早く気付きたいところ。  選手個人個人、微妙な隙間が垣間見えるし。  それがすんげえ嫌な感じなんだよね……。  さ、でもHOT6折り返した。後3つは勝ちで終わろう。  その3つで前半折り返すし、いい意味でのTPにしたい。  幸いにしてあまり調子の上がらない神戸、アウェイとはいえ移動も少ない。  そしてやはり隙間はあれども決してチームとして全然ダメだ、というとこではないのが救い。  結果が先か経過が先かなどの話ではないが、うまく結果に結びつける事ができると色々楽になるだろう。  負ければ順位で入れ替わられる危機感も持って欲しいけど……。 うーん。とはいえ……ねえ。 今日の観戦:スカパー  ダイジェストしか見てない。  まあ俺達はこんな順位に居るチームじゃない、と思い過ぎてたら足元救われる気がする。  繰り返しになるけど気を付けて。

逆転負け

イメージ
いつ以来だっけ。

2011J1第3節 サンフレッチェ広島vsセレッソ大阪

広島ビッグアーチ 2011/07/10 19:00キックオフ 天候 どうなんでしょ セレッソ3-1広島 得点:倉田、清武、小松  長女(6)が   小松 乾 清武 倉田  ボギョン 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、藤本、酒本(→高橋大)、尾亦、山口(→倉田)、村田、播戸(→小松) 「小松」を読めるようになりました。  まあ2週間後に7歳ですけど。  間抜けな失点が飛び出したときはどうなることかと思ったけども。  その失点が早すぎたのが幸いしたかな。  同点の後は相手が減ってしまい、その後は好調キープなチームがきっちり逆転、追加弾を打ち込んで勝負を決めたと。  キヨの好調さがチームに良い影響をもたらしてる。  この調子でHOT6を更に突っ走りたい。  ジャッジについては勝った側が言わない方がいいかなと思いながらも。  若干心象悪い体(手)の出し方ではあったかなあ、と。  当たったかどうかではなくてね。  まあでも試合終了時の整列でモニや大海が凄く申し訳なさそうな表情で握手してたから、うちらの選手にも納得の行かないジャッジではあったんだろう。  でも塁と西川くんの交錯、あれは正当だと言わせていただいて締める。  そんなわけで今季初、連勝。HOT6首位キープ。  連勝出来れば順位も上がる、降格圏を遠ざけることが可能。  特にキツいこの時期、3連勝出来ればかなり優位に事が運べる。  中2日で直ぐ上のジュビロ、条件は厳しい。  しかしこのジュビロを捕まえるためにもとにかく勝利。  内容が良いだけに結果を伴わせたい。 キンチョウの女神をまた振り向かせるためにも、勝利を。 今日の観戦:スカパー  前川さん、元GKとはいえでかすぎないか?

世界の果てまで

イメージ
イッテQ! などを見ていたので……。 J1は土曜日基本だろ←子供らにチャンネル取られてて。

2011J1第2節 セレッソ大阪vs柏レイソル

大阪長居スタジアム 2011/07/02 19:00キックオフ 天候 見るだけで蒸し暑い セレッソ5-0柏 得点:乾、ピンパォン、マルチネス、播戸、倉田  まさかまさかの  ピンパォン 乾 清武 倉田  マルチ 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、藤本、酒本、尾亦、山口(→中後)、ボギョン(→乾)、播戸(→パォン)  フルボッコ。  先制点が意外にあっさりとれたこと、相手に退場者が出たこと。  それを差し引いても出来すぎのゲーム。  一つは柏をよく研究してたと思う。  穴(なんて敵チームのしかもサポが言うセリフではないが)も良く突けたし相手のシュートをわずか5本に抑えた。  そして先制アシストの清武。  J'sでは得点を決めたこともあってかマルちゃんがMOM(マクドのWOWは乾)になっているようだが、この日のキヨは素晴らしい出来だった。  スルーパスに抜けだして先制した乾も「今は清武のチーム」と認めるほど。  突破、パス、キープとどれもレベルが高かった。  でも当の本人は納得の行かないゲームだったようだ。ストイック。  大輔のフィードを相手DFがトラップミスしたところを狙ったパォンが若干の速さを見せてゴール。  入れ入れ! と言ってしまうコロコロゴールだったがw  こちらも契約延長に向けて交渉中とのこと。まあよっぽどのことがないと決まるだろう。  あのチームメイトを呼び寄せておいてノープランのパフォーマンスは如何なものかと。  乾のツッコミが更にうけたw  2-0は危険なスコア発言も飛び出した(By水沼貴史)後半だったが、まあモウマンタイ。  左サイドの粘りからゴール前へ飛び出したマルちゃんが流しこむとゲームは完全終了。  しかし4点目とか5点目とか6点目を取ることが得意な播戸が登場し、4点目と5点目のアシストを決めるw  パフォーマンスは「脱がなかった」らしいが見た目はどう考えても「汗で張り付いて脱げなかった人状態」  倉田は前半の絶好機を(またもw)外しているので譲ったという流石精神的支柱。  まあそんなのパス決めなかったら半殺しだわなw  いつもそれくらいの気迫でシュートして欲しい。  なんら危なげ無く夢のスコアで終了。  正直完成度の差があるかなと思ってただけに試合を見るのが怖かったw  無論柏の退場者(しかもレドミ)が響...

夢スコ

イメージ
まさかのフルボッコ。