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何時の間にか

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不具合対応されてた……。

熱中症注意

Jの夏恒例、HOT6 ホットフラッシュに注意!(ネタ的な意味で)

2011J1第18節 アルビレックス新潟vsセレッソ大阪

東北電力ビッグスワンスタジアム 2011/06/25 19:00キックオフ 天候 時折雨で涼しいらしい セレッソ1-1新潟 得点:酒本  シャケのスーパーゴールだけでも ピンパォン 永井  乾 倉田  黒木 中後 丸橋 藤本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、高橋祐、酒本(→高橋大)、尾亦、村田、播戸(→永井)、小松(→黒木)  お土産にどうぞ。  いきなりシャケのこと書くけど、ミスターという感じではないのにセレッソに欠かせない選手になってる。  なんつうか、主だなヌシ。セレッソの。 「魚紳さん、なんでこの池にシャケがいるんだっペ?」 「ふふふ、三平くん。あれこそがこの桜池のヌシなんだよ」 「うっひょーー!!」  まあそれは置いといて。  実に26本のシュートの最後だけ入るという地味に嫌な展開。  相手のゴールは大輔の股をくぐってジンヒョンの手とポストのボール一個分の隙間を抜けるゴールだっただけに虚しさもひとしお。  でも改めて思うに、精度の問題があると改めて思う。  それはシュートの精度だけでない。  そこへ至るラストパス、繋ぎの展開など。  ここらもちょいちょいズレてると感じる。  交代で入った播戸は動き出しが早すぎて何度も何度もオフサイドにかかる。  これでは簡単に前へも蹴れないので勘弁して欲しい。  リードした展開で相手が前がかりになっていた甲府戦とは違うんだから……。  龍もDF吹き飛ばしてGKかわしてゴールならずは痛かった。  ただ久しぶりに「セレッソのトップを張る選手」という感じが強いだけに諦めずに続けたい。  ただ次節はマルちゃん、ボギョンが復帰。  乾も移籍までは間があると思われ(ここはまあ新聞報道だけで踊る事はないと思うので)  1トップ3シャドウ(違和感あるけどな)に戻るはず。  まあ1トップなら確実に龍の方が良いんだが小豆は頑固だから。  0トップ完成するまで色々やんでしょ。  ということで次節は首位柏。  待ちに待った餅ダービーだが、立場は少し離れてしまったように思う。  同期の柏、そしてお互いJ1昇格後に上位に君臨して首位決戦……となればよかったのに。  まあ胸を借りましょう。 無駄打ちしないで耐えるのも手かと。 今日の観戦:スカパー  アルビレックス新潟、の発音が気になったが広報の人もそう言ってたので正しいのかなと。  仕事...

2011J1第17節 セレッソ大阪vs名古屋グランパス

キンチョウスタジアム 2011/06/22 19:00キックオフ 天候 大阪ウェザーらしく。 セレッソ2-3名古屋 得点:ピンパォン、乾  ふむ。 ピンパォン 永井 ボギョン 倉田  マルチ 中後 丸橋 藤本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、高橋祐、酒本(→丸橋)、尾亦、乾(→永井)、播戸、小松(→中後)  時間ないしダイジェストだけなんで。  いい加減審判は下手くそという視点からゲームを作るべき。  先週書き忘れたけど、中銀スタでの審判発表の時(家本さん)  とき君はじめROUの面々が起こるであろうエーイングをかき消して拍手の準備してたのはGJ。  みんなも3種くらいの試合もっと見るべきw Jリーグなんか比較にならんジャッジ出てくるんで。  まあPK与えたのなんかクソジャッジだと思いますけどね。  とにかく過密日程、マルチネスとボギョンが出停、代表組は戻ってるかも知れないけど体調が心配。  そんなピンチな状況の次節、新潟戦  連敗さえ無ければ降格はないと(ある程度本気で)思っているのでここはガツンと。  同じ勝ち点で8試合勝ちなしらしい。ここはチャンス。 とりあえず逆境ナインとか読んでメンタル鍛えるとかw 今日の観戦:JAGSでダイジェスト  野々村さんも言ってたけど、あれはPKセーブでCK、で良いと思うよ。  ジンヒョンPK止めるの今シーズン3回目だな。

2011J1第16節 ヴァンフォーレ甲府vsセレッソ大阪

山梨中銀スタジアム 2011/06/18 18:30キックオフ 天候 ギリギリ降らなかったので買った傘をスタに置いてきた……。 セレッソ2-0甲府 得点:小松、播戸  大満足。 ピンパォン 永井 ボギョン 倉田  マルチ 中後 丸橋 藤本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、高橋祐、酒本、尾亦、黒木、播戸(→永井)、小松(→ピンパォン)  主にネタ的な意味で。  ぶっちゃけた話、塁が点を取るまでは「今までと同じパターン」のやつや! 状態。  攻めても攻めても点が入らない。  面白いようにボールを支配し動かすのだがフィニッシュが決まらない。  このサッカーでも落ちるときは落ちるんだろうな、という覚悟自体は終わってるので後はそうならないように声を出すだけ。  甲府は時々鋭いカウンターを繰り出すもこちらも不発。  俺らの天敵が出場停止だったのが響いたか。  あの高さは驚異だからね。出停あけたら15cmくらい縮んでねえかな。  コウタが絶好調だったから戦わせてみたかったという面もなきにしもあらず。  しかし三浦さんてどこ行ってもこういうサッカーするね。  現有戦力+相手戦力=戦い方。  勿論、そこから出てきた答えを可能なかぎり+にする事は考えてるんだろうけど……。  まあ小豆が破天荒つうかドンキホーテっつうか無茶しすぎなだけだろうけど。  そして引き分けを覚悟した85分くらい丸からの低いクロスを塁が叩き込んだ。  時間と相手と今日の出来を考えたら勝ち点1以上は貰ったな、と気が大きくなるw  そしてロスタイム、播戸神劇場が開幕。  前がかりの甲府DF陣の裏を簡単にとってGKとの1:1、綺麗に流し込んだと思いきや枠外。  低い位置で見ていたためにゴールライン付近が看板で見えずにもうこれは普通に決まったと思って喜んだらまさかの外れ。  横を見ると高貴なお方が既に飛び出していたw  数十秒後またしても綺麗に裏をとる播、またも1:1に持ち込むも狙いすぎてヘナチョコシュートがセーブされる。  この辺で「面白くなってきた!」とテンションが上がりまくる。  これは何かの前触れだ。もしかしたら最後の最後に同点被弾か?  ネガティブな思いももう笑顔が止まらない。全ての結果を笑って迎え入れようじゃないか。  と三度播戸が抜けだした。さあ今度はどう外す!?  普通に決まったww  これで...

2011J1第15節 セレッソ大阪vs横浜Fマリノス

キンチョウスタジアム 2011/06/15 19:00キックオフ 天候 知らない セレッソ0-1横浜 得点:  覚悟完了。  播戸 永井 ボギョン 倉田  マルチ 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、藤本(→播戸)、酒本、尾亦、黒木、村田(→中後)、小松(→永井)  残念ですが。  色々残念なことはあった。  運てやつもあるだろう。  でもそろそろ、色々な覚悟しなきゃいけない状態になったことは確か。  良い所も出てるとは思うので、悲壮な感じにはならなくていいと思うけど。  乗り越えましょう。 今年はやっぱサイクル的に厳しいのかねw 今日の観戦:見てない  すみません、多分見ないと思います。  週末は甲府だぜ。

2011J1第14節 アビスパ福岡vsセレッソ大阪

レベルファイブスタジアム 2011/06/11 14:00キックオフ 天候 台風一過的な セレッソ3-0福岡 得点:ピンパォン、倉田、清武  リーグ初勝利は  ピンパォン 清武  倉田 ボギョン  マルチ 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、藤本(→茂庭)、酒本、尾亦、山口(→ボギョン)、播戸、小松(→ピンパォン)  完璧な圧勝劇。  まあ注文通りの圧勝というか。  時事通信の見出し「C大阪、着々と加点=Jリーグ・福岡―C大阪(時事通信)」という言葉通りw  こう言ってはほんと申し訳ないが福岡が余りにもねえ。  DFの裏行き放題、中盤は制圧し放題、FWはシュートに持ち込めない。  尤もうちも中後、そして途中出てきた螢が地味にスペースを潰して組み立てたりしてたお陰もある。  あとサイドも使いたい放題になってたし、高橋と丸橋の両サイドブリッジ(面白いつもり)のアーリークロスが冴え渡った。  マルチネスが王様ぶりを発揮したしパォンは微妙な点取り性能を見せた。  とまあミスらしいミスも少なかったし最初の5分以外は総じて一方的に殴り続けた試合になった。  福岡は重症。  もうちょっとやれるチームだったと思うが……。  狙いがぼけたのかな。  セレッソ対策をするよりアビスパサッカーを貫くべきだったのでは? というのが感想。  良くも悪くも相手に合わせてしまうチームだしね、うちは。  さ、兎にも角にもリーグ1勝。  水曜にはいい勢いでマリノス戦を迎えられそう。  ただ相手のことを差し引くと浮かれ気分のままというわけにはいかない。  しっかり連勝して弾みをつけて欲しい。 週末は多分甲府行くし、頼むよ。 今日の観戦:スカパー  イマイチ解説の人のノリに付いていけなかったw