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2011J1第13節 セレッソ大阪vs大宮アルディージャ

キンチョウスタジアム 2011/05/29 13:00キックオフ 天候 台風 セレッソ0-1大宮 得点:  消え行く神話。  小松 ピンパォン 清武  ボギョン  マルチ 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、藤本、酒本、尾亦、倉田(→中後)、山口(→ボギョン)、播戸(→ピンパォン)  さらば女神。  今日はもうgdgd言うつもりはないので。  雨の中の戦い方を云々というのは簡単だけど。  練習でやってないとかそう言うのは抜きにしても、やらないならやらないで 「そうはしないんだな」  と思えるゲームにしないと。  ちょっとはそう思えた部分もあるんだけどなあ。  塁が剥けそうで剥けないのはもう歯痒すぎる。  ガムシャラに自分を出す。  それが出来るときと出来ないときの差は何なんだろう。  イマイチ点取り屋として期待されてない感、みたいな物?  さて、とりあえずトップは1週間の休み。  リフレッシュしたら福岡戦。  今度こそリーグ初勝利目指して欲しい。 実はこの後gdgd書きます 今日の観戦:スカパー(TBSch)  個人的にまだ上位進出の夢も諦めてない反面  どこかで今年はやばいんだなと思ってる部分もある。  それでも座して死ぬような真似は出来ないと思ってる。  平均年齢考えたら成長途中のチーム、期待感は凄く高い。  同時に脆さも持ってるし、これを乗り越えたら(それがイコール残留となるかも知れないが)またチームとしての強さを手に入れられるのではないかなあと。  今日みたいなゲームもまた一つの糧に。  実を取るのはまだ先なのだよ、きっとね。

2011ACLR16 ガンバ大阪vsセレッソ大阪

万博記念競技場 2011/05/24 19:00キックオフ 天候 晴だったんでしょうがなぜ水を セレッソ1-0吹田 得点:高橋大  えらぁぁぁぁぁぁ!!!  ピンパォン 乾 清武 倉田  マルチ ボギョン 丸橋 上本 藤本 高橋大  ジンヒョン サブ:松井、扇原、酒本、尾亦、中後(→倉田)、小松(→乾)、播戸(→ピンパォン)  コスタリカぁぁっぁあぁ!! (あれ、これ使うの2度目のような気がする)  散発的に色々書いちゃいそうだな……。  えっと、テレビからも気迫が伝わった試合だったかと。  先に書いちゃうけどこれからの大阪ダービーが正常化するきっかけになったかなあ、と。  これからもピッチで良い試合が行えれば。  勝ったら優勝したかのように喜び、負ければ涙を流して悔しがる。  俺はこれこそが意義だと思ってるので。  まあたった1勝なので(これでここ10試合で1勝9敗とかだっけ?)次の長居での試合如何によるとは思いますが。  内容はとにかく守備が良かった。  ただ前半はいつも懸念しているようにとにかく前への引っ張りが無い状態なのでシャドウ達が守備に追われまくる状況が多発しただけかとも思うけども。  それにしても集中が見事だった。  後半からは乾、倉田をそれぞれ塁、中後に交代。  多分3ボランチの4-3-2-1だとは思うんだが、ボギョンが右の中盤の高いところにいたので実はさほど変わってないのかも。  重要なのはサイドバックのケア。  アマラウを放出したのは失敗ではないかという大方の見方はやはりここへ帰結する。  詳しくは他へ譲るがw まあここに起点を作ることでサイドが守備にも攻撃にも生きたということ。  決勝点がそこから生まれたのはある意味で必然だったのかも。  塁が居ることで前への引っ張りが生まれるのは証明済み。  あとはきっとファーストチョイスであろうこの日のスタメン組の攻撃方法。  小豆は大宮戦もこのスタメンで行くと思ってる(コウタがモニになるとは思うが)  圧縮したゾーンの中での細かいパス回しが無駄に終わるシーンが多すぎるのでそこの考えだと思うのだが。  俺的MOMはコウタ。  2005年、1-4の万博でデビュー。http://www.cerezo.co.jp/game_rank_backnumber/2005/05118...

嬉しい!

しかし同時にやはり現地行きたかったなあ……。

2011J1第12節 セレッソ大阪vs川崎フロンターレ

キンチョウスタジアム 2011/05/20 19:00キックオフ 天候 よく分からない セレッソ3-3川崎 得点:清武、ピンパォン、オウンゴール 分かってて出来ないのは  ピンパォン 乾 清武 倉田  マルチ ボギョン 丸橋 上本 茂庭 高橋  ジンヒョン サブ:松井、藤本、酒本、尾亦、中後(→ピンパォン)、小松(→乾)、永井 重症ではないかな。  と思うんだけど。  解に近付いたと思いながらも結果が出せてない。  思い切り変えるには思いきれない(程の内容ではある)  特に絶対メンバーを代えてくるだろうと思った後半  同じメンバーが並んだ時はいかにも小豆らしいというかそういう覚悟も要るんだなと。  52,54分という早い時間に同点に追いついたし。  きっとこれはこれでやはり解の一つなんだと思う。  01年や06年のような焦りは無いのだが、6試合0勝1敗5分は少し腹括るのも必要かなと思ってみたり。  ただ個人的には来年もACL出て欲しいなと思うのでそこを目標に今季戦いたいわけで。  こういう状況は燃えてくるといえば聞こえはいいがw  ACL制覇&ナビスコ杯制覇&天皇杯制覇でリーグ下位に沈むというのもまた一興。  火曜は「結果」を出したいところ。  前にも書いたが苦手意識はあるし、勝ちきってる向こうとは全く状況が異なっている。  それでもまあ一発勝負の試合では負けたこともないわけだし天気が崩れれば面白いことになるかも。  継続は力なりの面と修正点が上手くミックスしてここに勝てればこの先軌道に乗れるのではという思いもある。  これを書いてる時点でもう明日だが何とか結果を出して欲しい。 個人の力は出せるようになってきたと思うんですよ。それがうちのサッカーではベースになるし。 今日の観戦:スカパー  ダイジェストっす。  余り見所もないと聞いたんでw

携帯から投稿できない

今度は携帯から投稿できない不具合発覚。 メールサーバーも仕様が変わったのかな……。 一部のニーノファンには大変御迷惑をおかけいたしますw

2011J1第11節 浦和レッズVSセレッソ大阪

埼玉スタジアム2002 2011/05/15 15:00キックオフ 天候:晴れで個人的開幕日和 セレッソ1-1浦和 得点:清武 やっと個人的開幕。  ピンパォン 乾 清武 倉田  マルチ ボギョン 丸橋 上本 茂庭 高橋  ジンヒョン サブ:松井、藤本、酒本(→高橋)、尾亦、中後(→清武)、小松(→乾)、永井 でもこれはないわぁ。  失点はまた何というか。  人数をかけて前をきっちり閉じたはずなのに横へ流れていく原口を追う人間がいない状況。  あんなゴール去年も決められてるやん……。と。  綺麗に隙間に打ったシュートも良かったがこれはどうにも。  とにかくまた30分までは我慢の展開だなあ。  個人的に塁の1トップ(と小豆が押し切ってるからそういう事に)の方が見たかった。  生で見て改めてパォンの1トップの問題が浮き彫りに。  前に引っ張れないんだよね、彼のトップは。  DFも上げてサイドバックも高い位置に、中盤をコンパクトにポゼッションしていく。  それは意図として出来てるし、この試合でも悪くはない。  けど最前線が相手ゴールに寄っていかないので無駄に圧縮された空間になっている。  ただここで重要なのは3シャドウがどうするのか。  同点弾はそういう部分が出たと思う。  パォンが前へ引っ張る、追い越す、あるいは並列に出る。  塁の時には出来ていたことがこの日少なかったのでは?  あと前から指摘してることだけどスピード感が足りない。  マルちゃんが持ち過ぎてしまうシーンが目立った。    シュートミスや繋ぎミスも手伝って圧倒しながらも痛恨のドロー。  こう言ってはなんだが浦和があの出来なのに勝てないとは……。  しかしペトロさんはあの出来で10点満点とか言ってたら怒られるよ……。  攻め手も守り手も「がむしゃらに頑張る」しか戦術がないように思えるんだけど。  ただ老舗J3コラムさんでも褒めてもらってるhttp://llabtooflatot.blog102.fc2.com/blog-entry-2493.html  また浦和の監督選手、サポーターからも繋ぎが凄いと言われている。  でもサポーターからの拍手がまばらなのは結果が出なかったこと。  更に加えて結果が出たパターンを変えてのこれだったこと。  現時点で結果だけのサッカーに拘る必要もないと思う...

テストがてら

見落としてた俺も悪いんだけど、サーバー会社のメンテナンスでこのHPが入ったNASの接続が変わったんだと。 別にどうこうしなきゃいけない旨のメールもなかったんだけど、このぶろぐん+が曲者で ルートからのサーバー側ディレクトリを設定上に持ってるのよ。 なんとなくhttpホームさえ分かれば良いようなものを……。 ということでNAS接続が変わってルートからのアドレスが変わってしまって読み込めなかった、と。 ぶろぐんプラス、ディレクトリ構造変更にはconf.phpを書き換える必要がありますよ。 検索で来た人用にメモ。 でもすみませんが技術的な質問はやめて下さいw

2011ACL第6節 セレッソ大阪vs山東魯能

大阪長居スタジアム 2011/05/10 19:00キックオフ 天候 ザーザー降り セレッソ4-0山東 得点:ピンパォン、清武、乾、倉田  見えたか。  ピンパォン 小松  清武    乾  ボギョン 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大   ジンヒョン ベンチ:松井、藤本、酒本、尾亦、倉田(→パォン)、山口(→中後)、永井(→小松)  0トップの極み。  山東の監督がぶち切れる程には相手が本気でなかったことは否めないがw  ただ本当に良くボールが回る。  そして塁を投入して形式上の4-4-2、実際の4-6-0は可能性を示した。  特にパォンが下がったり塁がサイドに開いても、必ず残りのどちらか、あるいは2列目の乾やキヨが最前線に行くことが出来たので攻撃停滞が起きなかった。  更にバイタルエリアのケア、縦に出来がちなスペースをボランチが上手く埋めることができた。  ボギョンは豊富な運動量でそのミッションをこなしていたが、違う言い方をすればこれくらいのスペースがあった方が活きるということかも知れない。  また今までより若干低い位置に居たサイドバック二人がメリハリの効いたプレーが出来る。  そのサイドバック、パォンのシュートをGKが弾き、丸が詰めて放ったシュートがまたもGKに弾かれるもパォンの頭に当たって(でいいはずw)先制点。  単発で終わっていた今までの攻撃が波状化できていた。  圧巻の2点目。  中央の守備からサイドに開いたパォンへ、中央へのクロスを塁が頭で折り返し、2列目のキヨが見事なトラップ(フェイント付き)から綺麗な弾道を突き刺す。  また3点目、だっさいゴールw(という割にちゃんと喜んでる)のような不足の零れにも詰められる。  個人的に4点目。相手が一人少なかったとはいえ、螢のカットからあがり、最前線で倉田へヒールで繋いだシーンはしびれた。  前にも書いたがあそこで螢の持ち味がパーフェクトに出たなあと。  ただ2,3回、ショルダーで同じようにぶっ飛ばされてたシーンは要修行かな。  体は出来てきたように思うし、当たり方や「体幹」ってやつなんだろうか。  最後は龍に取らせようというスタジアム一体の雰囲気w  ゴールはなかったがまあ焦らずとも良いよ。  ポストプレーなんかは見違えるほど上手くなったし、現状オプションとしては十分ありと...

夢スコ未遂

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なんと、ACLグループリーグ突破ですよ!

2011J1第10節 セレッソ大阪vsベガルタ仙台

キンチョウスタジアム 2011/05/07 19:00キックオフ 天候 ナイターの季節には若干早いらしい セレッソ1-1仙台 得点:小松  帳尻合わせは。   ピンパォン ボギョン 乾 清武  マルチネス 中後 丸橋 上本 茂庭 高橋大   ジンヒョン ベンチ:松井、扇原、酒本、尾亦、倉田(→中後)、小松(→ピンパォン)、永井(→乾)  お手の物。  てかね、失点シーンが間抜けだろうと。  去年の暮には無かったような失点ばかり。  攻撃に関してもミスが出るしね。  もうすぐにACLのGL最終戦がある。  引き分け以上で突破確定なのだが。  とにかく集中、そしてミスが無いようにして欲しい。  どうやらパォンの1TOPは諦めるという情報も出ているし、3シャドウは早々に畳むことになってしまったか。  でも個人的には去年のサッカーの継続、あるいは0TOPへの挑戦は継続されている気がするけども。  これくらいで疲れたとか言うな的な小豆のコメントも気になるが、競馬じゃないけど叩いて良化するタイプならガシガシ行かないと。 とりあえずリーグの勝利がほしい。 今日の観戦:J-SPORTS  ヤツヅカサン!ヤツヅカサン!

光楽

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このゴウは食べまくり。 明日からダイエットします。 なので帰ったら飲みますw

眠い

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この後どうなるか分からんが寝ます。

2011ACL第5節 アレマインドネシアvsセレッソ大阪

Kanjuruhan 2011/05/03 17:30キックオフ 天候 気温30度、湿度60% セレッソ4-0アレマ 得点:清武、ピンパォン、乾×2  オッケーオッケー。   ピンパォン 清武 乾  倉田  マルチネス 中後 丸橋 藤本 茂庭 高橋大   ジンヒョン ベンチ:松井、扇原(→茂庭)、酒本(→高橋大)、尾亦、山口(→マルチ)、小松、永井  あ、ネコ付き雑感投稿忘れてた……w  結果も出たが課題も出た一戦となった。  とにかくずーっと書いてるけど、前半30分までが酷い。  この試合でも開始直後、立て続けにCKを喰らう。  そして攻撃でも守備でもミスが続いてしまう。  ここらはどうなんだろう。  個人的には「ペースメーカー」が居ないのが原因のような気がしないでもない。  去年もいたっけ? と思うけど去年も酷かったからねw  最初にシュートを打っていくとか、激しい当たりで守備をするとか、乗っていける要因がねえ。  んでこの試合も31分、倉田のヒールに抜けだしたキヨが上手く決めて先制。  30分なんだったんだよw  後はもうセレッソペース。  乾のパスからピンパォンが上手く流しこむ。  後半開始直後、丸の抜け出しから絶妙クロスを乾ボレー。  更に乾が綺麗なシュートを決めて勝負を決定付けた。  このシュートは細かいタッチが入ってシンジを彷彿とさせるもの。  もともとテクニックがある乾だけに「ゴールゲットする」為の技術と判断が上がってくるのは更に好材料。  ここから乾の季節が始まることは間違いない気がする。  この後は長い長いgdgdの時間。  相手監督は寝てたw  まあ暑かっただろうし、消耗を考えればこんな感じで。  更にカードを貰ってたマルちゃん、累積リーチのモニをそれぞれ螢とタカに代える胸熱の展開。  龍にも出てきて欲しかった……。  でもそんな事したら感慨深すぎて泣いてしまっただろうw  さて、ACLはGL3勝。次は最終戦ホームで山東。  勝てばとりあえず突破は決まる。  今行われている全北山東の結果次第では引き分けでも行ける可能性はあるが。  まあ確実にそんなこと出来るようなチームじゃないのでw  勝ちだけに拘りたい一戦。  貴重な経験なので是が非でも決勝Rへ行きたい。  その為には「立ち上がりの集中」がほんとーにキーになる。  エンジンがかからずに...

田島家

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久々……かな?