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10月, 2010の投稿を表示しています

巻き返した

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と、思うけど。

むーん

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これが一月前に一番面白いサッカーをしていると言われたチームかと。 巻き返せ。

すげえ

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眺め。今日は観光モード……?

あれ? コメントが

 なんかコメントの投稿に失敗する。  もしかしてここのサーバーのPHPって変なのか。  前のスクリプトの時もそうだったけど。 今暫くお待ちを。

2010J1第27節 セレッソ大阪vsベガルタ仙台

キンチョウスタジアム 2010/10/23 17:00キックオフ 天候 西日はない セレッソ0-0仙台 得点:  フィルターかかって。  アドリアーノ  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本、山下、石神、酒本、小松(→乾)、播戸  まあこれなら良いかと。  シュート数24-3。  やべっちFCでスコアの上にわざわざ字幕スーパーにて紹介されたw  採点競技であれば圧勝と言わざるをえないゲーム。  しかしそのスコアは0-0。勝ち点は1。  これもサッカーかと。  埼玉で見たあの閉塞感は全く感じなかったし、どれか1本でも入ってりゃ勝ってたゲームだろうと思う。  それを決められないのは個人の技量か、はたまたチームとしての問題なのか。  ドローという結果も相まって俺にはもう分からないw  ただ上にも書いたが点が取れないジレンマはあっても閉塞感はなかった。  それは生の埼玉→スカパーのこの試合という「良くも悪くもフィルター」がかかったせいなのかも知れないけども。  でも同じ生観戦なら絶対こっちの方が良かったってw  ただ一つはエキスプレスさんが埼玉で言ってた 「崩せても崩し切れていない」  ということなのかも。  これは入った! というシーンは確かに少なかったし。  この試合で数字上でも残留が決定し(飛び上がって喜ぶべきところではあるが)一先ずのミッションは達成した。  次は残り7試合で上方修正した「優勝」「ACL」「賞金圏内」(この順で)如何にゲットするか。  ただこの試合で出た結果はどれに対しても厳しいものである。  4位はキープしたが他2チームが同勝ち点で並んだ。  救いはこの2チームとは後期の対戦を残しているという点、すなわち自力で蹴落せるということ。  そして次節は首位爆走中、名古屋。  ここには相当の「覚悟」が必要だと思う。  言わずもがな、上を倒さない限りは上へは行けないのだから。  天皇杯も残っている。  そしてこの争いで得たものををリセットしないための来季もまたやってくる。  今後の1戦1戦、全てに通ずる覚悟だ。  今更簡単に向上しない部分も多いだろうが、心してかかってもらいたい。 この試合にかけた気持ちも見えたのだが。 今日の観戦:スカパー  正直あの実況であれば長谷川解説で良いと...

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無かったなあ。 こんな日もある。

田島家

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ダイエット中だが偶にはね。

2010J1第26節 浦和レッズvsセレッソ大阪

埼玉スタジアム2002 2010/10/16 15:00キックオフ 天候 晴れ。過ごしやすい セレッソ0-2浦和 得点:  厳しい敗戦となった。  アドリアーノ  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本(→上本)、山下、石神、酒本、小松(→清武)、播戸(→アドリアーノ)  これで立ち止まらなければいいのだが。  立ち上がりは出方を伺うレッズを尻目に順調に試合を進めていた。  ぶっちゃけ「今日も調子は良さそうだ」と感じた。  ところがミスが連鎖して失点する。  中盤で軽いプレーを奪われPA内にボールを運ばれる。  しかしカバーに入って事なきを得たかと思ったがクリアも出来ずに詰めてきた相手にボールを奪われる。  まさかのPA内ボールロストでは万事休すだった。  早い時間の失点。今日の立ち上がりの様子を見れば全く沈むことはなかった。  しかし攻勢を強めるもレッズは完全に「はまった」形でゲームを展開する。  強固な守備ブロック、キーマンへの寄せ、球際の強さ。  シュートが撃てない。但しレッズもシュートは撃たない。徹底的な攻撃封殺。  落ち着きを取り戻したセレッソも対抗するがあと一歩が出ない。  ここが今のセレッソにおける最大の問題点だとも思う。  セレッソが誇る1TOP3シャドウの誰かが調子を落とすととたんにバラバラになる。  連動が欠けてしまいバランスが崩れる。  ボールホルダーとの距離感が微妙で持ちすぎ&パスミスが増える。  個人技で打開しようにも相手も強固な守備を誇っている。  しかし小豆の野郎はこの試合を捨てたとしてもただで転ばない意志を見せる。  良かったアドとキヨに変えて塁と播ちゃん投入。  微妙な出来の2人をピッチに残す選択。  賛否あるかも知れないが「使って良くしていく」小豆らしい采配。  それだけ乾とアキさんの調子を気遣っているのだと思う。  ただこの直後にダメ押しとなる1点。  この原口のゴールは本当なら乾が炸裂させても良いと思うんだけどなあ。  この1点のせいで狙いがぼけてしまった感はあるが致し方ない。  更に散発の攻撃をきっちり跳ね返され、せっかく投入されたFWも全く生かせず。  ロスタイムのボール回しも2点が欲しいものではなかったのが気がかり。  シュート数は何とか2桁の10本に届いたが運...

結局

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迫力取り戻すどころか……しょぼくなる一方でした。

前半終了

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つまらないミスの連鎖から失点。シュートに行けないちょっと前の日本代表みたい。 あと主審が試合を熱くしてる。

見えてきた

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カシマより辛いかも。

第90回天皇杯全日本サッカー選手権大会3回戦 ソニー仙台vsセレッソ大阪

ユアテックスタジアム 2010/10/08 13:00キックオフ 天候 晴れてるっぽい セレッソ3-1ソニー 得点:乾、アドリアーノ×2(PK含む)  まあノックアウトラウンドなんで。  アドリアーノ  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本、山下、石神(→乾)、酒本、小松(→家長)、播戸(→アドリアーノ)  勝つだけでOK。  相手の狙いはただ一つ、セレッソの良さを消していくこと。  それが画面越しにも良く分かったし、そのタスクをそれぞれが丁寧にこなしていた。  それでも先制はセレッソ。  乾のドリブル突破からのシュートがネットを揺らし、シャケの赤ちゃんのゆりかごを揺らした。  しかしもとよりそんな展開くらい予想していたと言わんばかりに、ソニー仙台は動じない。  僅か2分後同点に追いつかれる。  この失点はいただけない。  相手云々でなく所謂バイタルでフリーにした選手に決められている。  そう、新潟戦の失点によく似ているからだ。  あの付近はこぼれ球だろうが相手のパスであろうがもう少し丁寧に処理していきたいところ。  ただやはりここからは地力の差が徐々に出始める。  またも乾の突破からPKをゲット。確実にアドリアーノが決める。  若干消えていた感のあるアキさんからのクロスをキヨが頭で競り勝って折り返しアドが2点目。  ホームの声援を味方にする相手の猛攻を受けるもクローズ。  4回戦進出を果たした。  2回勝つのは久々だねw でもまだ4回戦か。  相手は鹿島に決定。正直リベンジに燃えてるだろうし場所が長居でもキンチョウでも(現状未定)今度はやばいかも。  なのでカシマスタジアムでやらないかな?w  さて天皇杯もそうだがリーグも佳境。  ACL圏をちょっとでも賞金圏内を目指す戦いは続く。  優勝は天皇杯で頂くとしてw  次はしばらく負けなし、埼玉ダービーを制して復調著しいレッズ。  大アウェイの埼スタではあるが勝ち点をもぎ取りたい。 せっかく天皇杯もベスメン出したんだしね。 今日の観戦:BS  ソニー仙台目線は覚悟の上。  まああんな扱いになるわなw

2010J1第25節 セレッソ大阪vsアルビレックス新潟

キンチョウスタジアム 2010/10/02 16:00キックオフ 天候 晴れ セレッソ2-1新潟 得点:播戸、丸橋  丸、リーグ初得点。   播戸  清武 乾 丸橋 マルチネス アマラウ 石神 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本(→清武)、尾亦、酒本、羽田、黒木、小松(→播戸)  本当にオメ。  そしてそれが決勝弾になる。  正直言うと播ちゃんなんかあれを枠内に入れられない段階で終わったなと思ったし、丸もあれを枠内(ry  その2人が得点して勝つとは夢にも思わない展開。  JAGSで野々村さんが褒めてたように、播ちゃんがシュートのこぼれを狙う姿勢は良かった。  ラインのチラ見と蹴る前の猟犬のような動き、そして蹴った後のダッシュと落ち着き。  なぜあれを外(ry  失点シーンは要反省。マルチが慌てて戻ろうとしていたがあそこをフリーにしたのは誰の責任か良く考えないと。  コースを微妙に変えられたのでノーチャンスといえば確かにそうだが。  それ以外では矢野貴章師匠のいなくなった、ミシェウやマルシオリシャルデスも居ない新潟は正直何も怖くなかった……。  それなのに引き分け濃厚な色を醸しだすピッチ。  ぶっちゃけ塁投入でその色は濃くなったかと。  しかしその塁がやってのける。右サイドへ抜けだした乾のセンタリング。  は、これ前には触れもしなかったパターンの奴や!  と思うが今度は何とかモモシュートに成功。良い方向へ飛ぶも相手GKが辛うじて手に当てる。  軌道の変わったボールは無情にもポストへ当たり跳ね返る。  しかしそこへ全力で詰めてきた丸。跳ね返りに見事なターンを見せて左足を振り切る。  キーパーの脇をすり抜けゴール。メガネ飛ばして喜ぶ俺。それを見て笑う義父と義母。起きる嫁←昼寝してた  ヒーローインタビューで播ちゃん出てきた瞬間「オイ」ってなったけどもその後ちゃんと丸登場。  マイクを見ながら喋り続ける良くある光景に笑顔w  これでまだまだいけると証明できたと思う。  個人も悪くないしアド、アキさんという主力の穴を存分に埋めることは出来たはず。  久々先発のガミさんも悪くなかった。  楽勝ムードから一転暗雲が立ち込めたのは確かに反省点だが、それだけ伸び白みたいなものもまだあるということ。  3位、ACL、優勝など「狙える」と思うなら更に強く。そこがまた...

バーミヤン

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麻婆豆腐。 見た目は前のが良かったな……。

では

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祝杯や!

いやっはあああ

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丸ー!

運動会日和

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昨日までの雨模様が嘘のよう。