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2010J1第24節 ヴィッセル神戸vsセレッソ大阪

ホームズスタジアム神戸 2010/09/25 15:00キックオフ 天候 晴れてるようだが セレッソ0-0神戸 得点:  龍、リーグデビュー。   播戸  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本、石神(→清武)、酒本、羽田、小松(→家長)、永井(→播戸)  本当にオメ。  まあ大久保や榎本などの主力が抜けてる神戸に勝てない時点で色々思うところはあるわけだが。  龍が殆どボールを触れなかった事を見ても、結局トップにボールが運べてないということで。  しかし塁の一人無双というか……凄まじいドリブルは見ものだった。  正直悪い意味でだけどね。  あれだけドリブルしてシュート0。これではなあ。  まあ全体的にシュート数は少なく神戸に負けてる。  結果単発のミドルで終了してる感が強く。  コメントでも書いたんだけど、播戸にアドの代わりをさせるのか、周りがアドでなく播戸と組んでる動きをすべきなのか、その辺が若干中途半端でなかったかと。  爆発的なスピードで裏へ抜ける選手とタイミングと駆け引きで裏へ抜ける選手とかあるわけだし。  9月、勝ち点9のうちゲット出来たのは僅かに2。  ホームを含んで関西圏アウェーのみの移動でこれだ。  上を狙うには少々厳しくなってしまったというのが本音だし、何よりここがチームとしての停滞期って奴なんだろうかと。  上手く行ってるシステムとメンバー。  そこが入れ替わるとどうもギクシャクするし、かと言って良いイメージのある部分を崩せない。  これを早い段階で乗り越えていかないと、終わってみれば二桁順位でした、えへっ。なんて事も。  越えられるだけのポテンシャルは秘めてると思うし、優勝はともかく賞金圏内、ACL圏内へ入るということは来季も変わってくるということ。  是非目標をぶらさずにやって欲しい。  守備は相変わらず良いしね。これだけは本当に救いだと思う。  次はフルネームで呼ばれることで有名な矢野貴章師匠が抜けて以来調子を落としている新潟をホームで。  ナビスコは兎も角あまりホームで負けてないイメージなのでこれを機に復調したい。  とはまあ向こうも思っているだろうけどね。 順位を落としている今が正念場。ここからが本当の勝負と言っても過言ではない。はず。 今日の観戦:スカパー  ホムスタは昼間に...

くるまやラーメン

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ねぎみそラーメン大盛。 手っ取り早く味噌ラーメンの場合はここ。 たとえ貧乏舌と呼ばれようとも美味いw

もったいないなあ

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ちょっと攻撃に迫力無かった。 バンちゃんが悪いとかでなく徳重も当たってたしね。 とにかく龍! リーグデビューおめ!

高円宮杯第21回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会R16  サンフレッチェ広島ユースvsセレッソ大阪U-18

国立スポーツ科学センター 西が丘サッカー場 2010/09/20 11:00キックオフ 天候 曇りで蒸し暑い。 セレッソ1-7広島 得点:秋山  残念ながら今年もR16で姿を消すこととなった。  南野 西村洋 小暮  秋山 夛田 田中 藤原雅 小池 夛田 野口    鶴崎 ベンチ:西浦、古川、坂手、西村洋(→西村拓)、寺田(→小暮)、坂口、長谷川  皆お疲れ様。  とにかく広島が上手かった。当たり前のように強かった。  トップ譲りの3-6-1でピッチを端から端まで使って左右のサイドを見事に突いていた。  厳しいことを言えば、このレベルの相手にミスがこれだけ多くては勝てない。  ただでさえ厳しいのにワンタッチや連動がこれ程にズレていてはもっと厳しくなる。  一人退場者を出してしまったことで差は開く一方だった。  全くもって腑に落ちる敗戦。  しかし。  タイムアップ時の悔しい表情。そしてバスで帰って行く時の晴れやかな表情。  この戦いで大きなものを掴んだ証拠だと思う。  特に大地のゴールは全員で粘り強いチェイスから相手のミスを誘い奪ったボールを豪快に叩き込んだ。  この得点は今後に繋がる。  だから俺も笑顔で見送れた。  このチームはもっと良くなる。そう確信できたし。  Jユースカップも厳しい戦いは続くだろう。  けどもこの試練を超えた先には必ず栄光があるはずだ。 やっていこうぜ。やってやろうぜ。 今日の観戦:生  いやあ、西が丘って良い記憶残せませんw  それにしても今回、生で見れて本当に良かった選手が。  秋山大地。  ダブったよ、元8番、BVB23番に。  大事に育てて欲しい。

ずいずいずっころばし

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久里浜。 あっさり家系。まあ一般的なあっさりとは絶対程遠いわけですがw 店主さんが物凄く丁寧に一杯一杯作ってらっしゃるのが印象的なお店でした。 味も勿論ナイス。

俺のトレノ

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TE27のトレノが展示してあったbyお台場。

高円宮杯第21回全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会GL第3節  愛媛FC U-18vsセレッソ大阪U-18

大和市営大和スポーツセンター競技場 2010/09/18 13:20キックオフ 天候 晴れのち曇り。後半は給水タイムなし位の気温 セレッソ5-1愛媛 得点:寺田、オウンゴール、南野、秋山、小暮  まさに薄氷。  南野 寺田 小暮  秋山 田中 西村洋 藤原雅 小池 夛田 野口    鶴崎 ベンチ:西浦、古川、坂手、西村拓、坂口、長谷川  ギリギリの勝利。  試合は早々に動く。  4分、セレッソが放ったシュートがGK前でバウンド。これがイレギュラー気味に弾んでGKが零す。  これをつめていた寺田がプッシュして先制。  しかしこの後が良くなかった。  単純なマークのずれや連動できないプレスでリズムがガタガタになる。  9分に左のサイドを突破され、そのセンタリングをファーで折り返され反対に振られるとあっさり沈められてしまう。  ここからはかなり我慢の展開。  いや我慢というか……ちょっと厳しくいうと相手の自爆がありがたい展開。  いつまでも連動できない、ボールホルダに2,3人とつめ過ぎてフリーの相手に繋がれるなど、全く良いとこなし。  そして後半、愛媛は更なる自爆を起こす。  ボールと関係ないところでのやりあいで立て続けに2枚のイエローカードを貰った10番が退場。  うーん、申し訳ないけど喧嘩じゃないんだから。  ボール無いところで蹴ったり突き飛ばしたりしてたら駄目よ。  イライラさせられたんだろうし、確かにこっちも激しく行ってたけどね。  それでもやっぱ、あれはあかんよなぁ。  これで落ち着きを……とは全く行かない。  それどころか前に行き過ぎて相手のカウンターにさらされる。  厳しい展開の中、時計は80分。突然の僥倖。  カウンター一閃、攻め込んで左からクロスには誰も詰めてなかったが、愛媛DFが戻ってきたタイミングで避けきれずに叩き込む形に。  やっと勝ち越した。  内容が良くなったわけではないのでもう1点欲しいところ。  すぐに南野がスーパーミドルを叩き込む。  この点で勝負あり、10人で耐えていた愛媛の緊張が切れた。  しかもこの残り10分のセレッソがようやくバランスを取り戻して無双モードに入った。  更に2点を追加、終了までの10分で4得点で突破を確定。3位の1位になった←ようワカランw  とにかく残り10分まで、はらはらさせられまくった。  でもこの10...

2010J1第23節 ガンバ大阪vsセレッソ大阪

万博記念競技場 2010/09/181 19:00キックオフ 天候 - セレッソ2-3吹田 得点:乾、アマラウ  勝ちたい。  アドリアーノ  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本、石神(→丸橋)、酒本、羽田、小松(→清武)、播戸  ただそれだけ。  しかしそれも叶わぬ。  ダービー。  それは勝つことだけが目的。  内容が何であれ。運がどうであれ。審判がどうであれ。  勝つこと。ただただひたすらそれだけ。  そしてその目標に突っ走ることが出来たのは良かった。  切り替えは難しいのかもしれないがこの出来であればまだまだ上も狙える。 ほんま関係者各位、そして選手達、お疲れ様。 今日の観戦:見てない  勝っても負けてもこんなレビューになると思ったので。  ダービーは結果だけが全て。  それを思い出せただけでもプラスでしょ。

くっそ

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良く頑張ったと思う。 けどやっぱりダービーは勝たないといけないかなあと。 けどそれは責めれん。お疲れ!

面倒な展開

うーん。

7ポイント差

 でかいなあ、と思ってたけど  17,18位の京都湘南が14ポイント、その上は21ポイントで東京仙台神戸。  つまり京都湘南は7ポイント詰めないと生き残れない。  全くもって絶望なんかしていられない差なんだなあ、と改めて思った。 残留争いに置き換えたほうが分かりやすいとか負け犬根性もここまで来るとねえw  しかし名古屋、負け数はうちより多いけど引き分けがわずかに2。  つまり接戦を勝ちきってるということ。  前期の対戦もこのまま終わるかというところで持っていったしね。  引き分けのゲームを勝ちに繋げてるのは正直羨ましい。  上に行くにはそういう所なんだろうけど、小豆は「3分けより1勝2敗の方が良い」と言い切っちゃう人だしね。  その割にまあ負けて無くて3分けの方になっちゃってるのは評価していいものかどうかw  

2010J1第22節 セレッソ大阪vsサンフレッチェ広島

大阪長居スタジアム 2010/09/11 15:00キックオフ 天候 何つうか見てる人を見てるだけで汗が出るよね セレッソ1-1広島 得点:清武  酷暑。  アドリアーノ  清武 乾 家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本、石神(→丸橋)、酒本、羽田、小松(→清武)、播戸(→アドリアーノ)  最早中止も進言したい。  羽も書いてたけど前半は丸がずっと日向で気の毒過ぎる。  しかし広島も日向では全く勝負に来ない。  つうか前半はお互い「陽が陰るまでこのままで」と示し合わせたのではないかと勘ぐるほど。  後半、ピッチ全体が日陰になったところでようやくお互いに動き出す。  オフサイドギリギリの清武のゴールと、若干飛び出さなくても良かったかと思うような松井の飛び出しで取られたPKとでドロー。  ぶっちゃけどっちもどっち。  あの槙野の後ろ向きの助走は、後ろ向いてる時に右か左に寄ってたら止めれるんじゃないかなw  正直前半だけで終わったかのような(やや消化不良の)ゲームに。  でも最後まで走った両軍選手たちには本当に頭が下がる。  特に茂庭、獅子奮迅の働きをしてホイッスルと同時に倒れこんだ。  マジで代表あるで。  指揮官も「うちのほうが強かったもんね、へっ」って感じのコメントで何より。  小休止、というふうになればいいが、首位との差は開いてしまったし下との差も詰まった。  大事なゲームは続く。大阪ダービーと阪神ダービー。  関西リーグも首位を突っ走りたいので負けられない。というか勝たなければいけないゲーム。  欲をかくということは勝ち以外の結果を受け入れないということ。  この広島戦でヒシヒシ感じた。 とにかく次の2戦へ繋げないとこの引き分けは意味が無い(By茂庭) 今日の観戦:スカパー  長居は広いねえ……。

出しきれたかな

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あれPKかなあ。 でも全然切れなかったのは好材料? まあ、少し停滞するのは仕方ないことだし切り替えて。 因みにカインズホームブランド85円。中々いける。

第90回天皇杯全日本サッカー選手権大会2回戦 富山新庄クラブvsセレッソ大阪

キンチョウスタジアム 2010/09/05 18:00キックオフ 天候 残暑が厳しいざn セレッソ7-0富山新庄 得点:高橋、丸橋、永井×2、アドリアーノ×2、播戸  大勝。 アドリアーノ 永井  清武  家長 マルチネス アマラウ 丸橋 上本 茂庭 高橋    松井 ベンチ:丹野、藤本(→上本)、石神、酒本、羽田(→茂庭)、小松、播戸(→アドリアーノ)  完全本気モードで何より。  見てないんで適当になっちゃうけど。  力の差を見せられたことは評価できるし、必死に来たはずの相手を全力で0点に抑えたのも素晴らしい。  シュート数に対して得点が少ないとはまあ不満の対象かもしれないが、点差や実力差を考えて尚フィニッシュへの意識が高くあったと評価できる。  あと相手監督のコメントを読むと、大きなサイドチェンジなどで突進してくる相手をいなすなど戦いも心得たものだったようだ。  注文通りの圧勝、内容も伴っていたということで、まずはほっと胸を撫で下ろす感じ。  しかしながら猛暑続きで一段と酷い事になった日程はなんだろうと。  この試合含めて大差のついたゲームが多数。  流石にプロチームに(デーゲーム、更には延長PKさえあった)中1日では自分たちのサッカー完遂なんてこと不可能ではないか。  ラインを高くコンパクトに、ボールホルダーに対してきっちりチェックに行く。  富山新庄が選択した戦術は、疲労困憊の選手には辛く個人能力の差と相まって大量差となった。  それでも走り抜いた選手に惜しみない拍手が送られたという。  これでは秋春制議論も再燃するだろう。  ただ議論の中には「無茶な日程を組んだ為」という部分は組み込んでおいて欲しい。  次はしっかり空いて10/9の3回戦、仙台との対戦。  ……そ、ソニー仙台ですか。  この富山新庄戦を考えたらJFLとは言え負ける相手ではないけど、相手ホームなので油断禁物。  ジャイキリを狙ってくるチームが準備万端でかかってくるのだからそれ相応の覚悟で挑みたい。 暑すぎる夏も考えものだな。 今日の観戦:見てない  けど某所で上がってたゴールシーンの動画をゴニョゴニョ。  高橋のスーパーミドル、リフレクションを拾った丸の技ありシュート。  んで龍のトップ公式戦(SULも公式だけどな)初ゴールと。  焦ってたらしいけどw 冷静に見えたGKをかわす動きと...

クロスカウンターとか

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昇竜拳とか。

キンチョウスタジアムをより良くする為に

 昨日失敗してたので改めてリンク。   こちら 。  皆様も是非是非ご意見を書き込んでやって下さい。  しかしながらこの記事に対するご意見等は当方のブログでお願いします。  因みにタイトルはトキ君のところのタイトルであって、これから書く内容が良くするための案であるかは謎w ○ゴール裏の人員  これは1000人が少ないのじゃなくて1000枚しか売れないことが原因かと。  しかも売れたはずの1000枚で1000人来てないんじゃないの?  前回の大宮戦、ゴール裏の空席が目立ったから。  そこで鹿島でドイツへ(シンジがギリギリ見れなかったらしいが)視察へ行ったw お仲間から聞いた話。  年パス(年間指定含む)保持者が行けないようになった場合、登録をすればその席が一般販売されるシステムがあるとのこと。  これは今すぐにでも導入できる、いやすべきシステムだと思う。  一部性善説を前提とせねばならないが、年パス保持者で未来場者の6割でもこのシステムを利用してくれれば当日売りで何枚かは出せるのではないか。  俺は来年買えればゴール裏立ち見の年パスを買うつもり。でもここからでは当然毎試合は無理。  その時は誰かに「権利」を譲るつもりだった。  この話は本当に眼から鱗だった。  指定席も同じように(こちらの方がシステム的には簡単か)すれば良い。  尚このシステムで2重売りになってしまうなどの問題はあると思うが、譲った側には現金でなくポインヨで還元するなどの対処をすればどうだろうか。  立ち席と座席の交換や別カテゴリーからのグレードアップダウン等、キンチョウの席数を全て把握し流動するシステムがあれば可能かと。  どうだ、俺に500万くらいで発注しねえか?w来シーズンには間に合わせてみせるぞ←すぐに欲しいんだろうが  でかい改築といえばヤマハスタジアムみたいな2階座席を作ることくらいかな。今のスペースでも出来そうなのは。  500程度の簡易席でも良いんじゃないかな。  階段は「脛打ち」位の急傾斜でw ○バックスタンド&アウェイ席  芝生席は来年以降、どうにかするとして。  アウェイの洗礼とかじゃなくてバックスタンドは全部ホーム席にしてしまうのが良いかなと。  キンチョウに来ていい思いをしたアウェイサポは居ないでしょうが……もう一つ我慢していただいて。  日立台もバックは全部ホーム席になった...

告知関係

取り急ぎ。 頑張るリーダー、トキ君のブログにてキンチョウスタジアム改善案を受け付けてます。 http://ameblo.jp/cerezotoki/entry-.html コメントどしどししてあげて下さい。 前に書いたよとか長くなるななんてブロガーさんはカキーンと一発トラバ打っちゃって。 俺はiPhoneでメモ帳に書いてたら消えたので明日w