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7月, 2010の投稿を表示しています

フラッグ祭り

コールリーダーより。 引用→ 【拡散希望】キンチョウスタジアムこけら落としはフラッグ祭りをします。 皆さんのカンパのおかげで500本はできました。 当日は席種に関係なく家に眠らせているLフラッグがあれば是非持って来てください。 サポーターみんなでキンチョウスタジアムでホームの雰囲気を作って盛り上げましょう! ←引用 あのスペースが旗で埋まるってのは考えただけでもゾクゾクしますね、

Jプレミア?

 いったいいくつのチームが大型スポンサーに頼らずにクラブ運営しているのか。  ここ数年平均で幾つのチームが確実にトップ3を狙える力があるのか。  今のJの状況を考えればこれはプロ野球のようになってくるんじゃないかなあ。 秋春が去ったと思ったらこれか。 追記 http://mainichi.jp/enta/sports/soccer/news/20100730k0000m050084000c.html とばしだったみたい。 着任早々なに言うかと思ったら。 すんません。

2010J1第15節 清水エスパルスvsセレッソ大阪

アウトソーシングスタジアム日本平 2010/07/27 19:00キックオフ 天候 晴れてるでしょうも セレッソ2-3清水 得点:オウンゴール、マルチネス  やはり強豪とやると厳しい。   小松  清武  家長 山口 アマラウ   羽田 丸橋 上本 茂庭 高橋    キム ベンチ:松井、藤本、酒本(→高橋)、マルチネス(→山口)、播戸(→羽田)  でも切れずに良くやった。  3-0から盛り返して3-2っつうのは上出来だと思う。  でも3失点のうちの2点目、中盤でロストして1本のパスでやられたのはここ最近のうちらしくない。  これも中盤が間延びした弊害かな。  先発予定の黒木が怪我して急きょ螢が先発となる。  同じくJ1初先発となった塁にしても出来自体は悪くない、  だけどもやはりチーム全体としてこの二人が入ったらどうしましょうというのが見えてない。  もちろん螢も積極的に前に絡んで行って欲しいと思う部分もあり(乾の代わりみたいなもんだし)シュートゼロに終わったのは寂しい。  センスに長けてる選手なんだし、放任主義小豆体制下ではもっとガンガンやっても問題無いぞ。  んでマルはA契約達成。  オウンを呼び込んだFKも逆に狙い通りだろう。良いキックだった。  マルチネス復帰も今後について好材料。  まだ90分無理っぽいけどプレーは健在。  あのFKは痺れたなあ。あれだけ力の入っていないフォームから凄いスピードのボールが蹴りだされる。  去年の熊本戦だったかな。同じようなFK。J1でも通用するようで何より。  なんやかんやこういう試合で課題も出てきたしサブ組と呼ばれる選手の底上げ(シャケなかなか良かった←カッコ書きかよ)もやって次へ向けて消化していきたい。  いまいち調子の上がらない磐田では連敗しないことがまず大事。  主力が戻るがチームとして抱えてる問題をそのまま見過ごすことなくやってほしい。  大事な大事なキンチョウスタジアムのこけら落としもある。  繰り返すけど「チームとして」完成度が上がらないとこのレベルの相手には厳しいことが露呈したのだからきっちりトレーニングして潰していこう。 目標を上方修正できるように。 今日の観戦:スカパー  流し見程度です。すみません。  けどもちら見してる中で5得点は全部見れたのでw  アナウンサーがマルをべた褒めで...

しゃあない

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失点は厳しかったが最後まで意識は高かった。 後2戦にしっかり活かして折り返そう。 娘の誕生日パーティーであんま見てないんだけどw

2010J1第14節 セレッソ大阪vsモンテディオ山形

大阪長居スタジアム 2010/07/24 18:00キックオフ 天候 The・長居ウェザー セレッソ3-0山形 得点:アドリアーノ、乾、清武  さよなら長居スタジアム。   アドリアーノ 清武 乾 家長  アマラウ 羽田 丸橋 上本 茂庭 高橋    キム ベンチ:松井、藤本(→家長)、酒本、マルチネス、黒木(→清武)、播戸、小松  また再来月に会う時まで(芝養生と変わらんなw)  ゲームの方は元セレッソ軍団を率いる元セレッソ監督小林さんという図式。  正直気持ち的には複雑。  優勝争いを演じた監督選手たちと今度は敵同士。  さらに言えば全員セレッソからプロキャリアをスタートさせた選手だし。  その後の残留争い、そしてJ2と苦しい中を共にした選手でもある。  しかし昇格争いから蹴落とされたチーム、山形との対戦。  キャリア的にも「こっちが先輩」くらいのゲームを見せたい。  小林さんが監督ということはこっちのチームを良く観察してるだろう。  そしてそれは攻めさせてその間隙を突こうという戦術であることは容易に予想できる。  それに対してセレッソはそこへ真っ向勝負を挑む考え。  ならば攻撃してやろうじゃないかと突っ込む突っ込む。  しかし山形守備陣は中々固い。  サイドでの乾vs宮本は見ごたえがある。  宮本ってやっぱ守備センス悪くないなあ、と思うも色々な取捨選択を経て乾がうちに居て宮本が山形に居るんだから。  その違いを見せつけたい。  そしてそれは後半如実に現れた。  アキさんのパスを受けたアドリアーノがペナ内で1フェイントしてGKの股を射抜く。  前半のGKかわしておきながらDFに当てたちょんぼ(レベルだよな、あれはw)を帳消しに。  そしてここからまたもラッシュ。  中盤からのパスを受けた乾が上手い反転で前を向くとPAやや外からシュート。  地を這うグラウンダーのボールはGKの手をすり抜けてネットに刺さった。  ついにJ1初ゴール、J(J2時代)初ゴールを挙げた相性の良い山形戦でまたも。  殴る蹴るの暴行を受ける乾もかなり嬉しそう。  これでJ2時代と同じくゴール量産できると期待しておこう(メンタルの弱さは自身も認めてるんだなw)  とどめは清武。大分の星から大阪の新星へ。  アキさんの浮球をPA内で胸トラップからボレー。  角度的にシンジの初ゴールに良く似...

やばくね?

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強過ぎね?

この時間のBS

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ジャイアントキリングの後にキカイダー。 関智一タイムw んで寝ようとしたらアイドルマスター特集とか。 すっげえ眠いんですけど……←寝れば?

2010J1第13節 アルビレックス新潟vsセレッソ大阪

東北電力ビッグスワンスタジアム 2010/07/17 19:00キックオフ 天候 新潟は涼しそうだが夏は夏 セレッソ1-1新潟 得点:アドリアーノ  良く頑張りました。   アドリアーノ 清武 乾 家長  アマラウ 羽田 丸橋 藤本 茂庭 高橋    キム ベンチ:松井、山下、酒本、石神(→丸橋)、黒木(→乾)、播戸、小松(→清武)  本当は勝ち点3が欲しいのは当たり前だけども。  試合全体としては最初の押してる時間帯は負ける気しなかったけど、失点してからの運動量の低さに泣けた。  でも良く動いたと思うよ。  特にアドリアーノ。  前節はコンディション不良で交代かと思ったけど、この日は90分唯一ガツガツ走ってた。  もう一人はハネ。最後のシーンでアドに球を預けたあとに猛ダッシュでゴール前へ。  そこへ出しても面白かったがアドも体制十分なシュート、しかしGK正面をつく。  直後のホイッスルで最もゴールに近いところで倒れこむ両者。  この姿だけでもこの試合は褒める価値があるんじゃないかなと。  コメントでハネが「アドは決めて欲しかった」とキレ気味に(?)語ってったのも頷けるシーンでもあるがw  小豆も語ってるがこういう試合も含めてフィジカルが強化されて出てくるのがもう少し先になる。  夏場が辛いが交代選手含めてハードに戦うことが秋冬にかけての戦いを変えてくれるはず。  長居ラストマッチ含めまた連戦が待ってる。  フィジカル強化含めてチームが順調に伸びていくためにも踏ん張りどころ。  是非早期残留+上位進出で。 しかしまあアレですね、審判。 今日の観戦:スカパー  こうやってみると日本てサッカー実況者不足?

重い

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やっぱり日程は厳しかったかな。 ドローは上出来。 でも最後のあれは入れたかったなー。まあドンマイアドリアーノ。 審判はかなりアレ。

2010J1第11節 サンフレッチェ広島vsセレッソ大阪

広島ビッグアーチ 2010/07/14 19:00キックオフ 天候 大雨の後だったようです セレッソ5-0広島 得点:家長、オウンゴール、アマラウ、高橋、播戸  夢のスコアで再開とは。   アドリアーノ 清武 乾 家長  アマラウ 羽田 丸橋 上本 茂庭 高橋    キム ベンチ:松井、藤本(→乾)、酒本、石神、黒木、播戸(→アドリアーノ)、小松(→清武)  ナビスコカップは岡田JAPANばりの三味線だったw  アドリアーノ、清武が復帰して基本的に戦い方は変わらない感じ。  この二人にゴールが生まれればもっと良かったが、まあそれは贅沢な希望ってところで。  交代時ニコニコしてた清武に比べて、アドリアーノはしょぼーんな感じだったのが気になるところだけど。  播戸も点を決めたしアドちゃん焦ってんのかな。  前半の出来を見ると電池切れで消耗してただけかも知れんが。  前半終了間際に相手に退場者が出て、正直後半は心配したw  ところがアキさんの移籍後初ゴールが生まれる。  スリッピーなピッチでDFの間を抜けてきたボールに西川くんも若干滑りながら飛んだが届かず。  乾ご子息誕生のゆりかごの輪が出来る。  10人相手、1点リード、この状況は……しかし杞憂。つうか去年では考えられない圧倒的な試合運び。  カウンターから厳しい場面を作られるが尽く外してくれるのも手伝った。  乾のボレーをクリアミスしてオウンゴールになると11分間のゴールショーの開幕。  クロスをGKが弾いたところ、詰めてきたアマラウが渾身の天井シュート。  ネットやクロスバーの雨粒が一斉に落ちてくるトトロのワンシーンのような演出付きw  敵コアサポの前でゴールセレモニー、やっぱ心臓強すぎるなこいつ。  アホみたいなパスミスを中央でカットした高橋がサイドにはたいてペナ内中央へ。  ドンピシャクロスにヘディングを合わせて4点目。  こちらも移籍後初ゴール。  圧巻のフィニッシュは播戸。  左サイドを抜けだしてDFに寄せられながらもGKの位置を見てループ。  ポストを叩いてイン。本人もビックリの華麗なゴールw  広島は特に4点目の起点となったパスミス、5点目のループに止めようという気を微塵も見せなかった西川くんに代表されるようにこの時間帯余りに精彩を欠いた。  大雨被害もさることながらリーグ戦万全の状態で再開を迎え...

逆に

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シンジがドイツでしょんぼりしてんじゃないか?w まあ交代が全部前線の選手だったのはやっぱりその辺が固まってないのかな? ビデオ楽しみ。

走れ走れではない

 ついにW杯が終了。  スペインの優勝は思った以上に感動的出来事で。  イニエスタの渾身のシュートはサッカー史に残っていくだろうと思います。  NHKで人間力が 「優勝チームのサッカーを世界のサッカーが追従していく流れがあり、その中でスペインが優勝したのは喜ばしいこと」  と言ってました。  確かにプロサッカー選手、指導者のほとんど(俺が見る限りセレッソのブログを書いている選手やコーチw)はスペインの優勝を予想、もしくは希望してました。  理由の殆どは攻めがスペクタクルでワクワクするサッカーだから、だと書いているようにお見受けしましたが。  確かにそうは思うんですが、反面そんなサッカーで世界中が埋め尽くされて4-3とか5-4みたいな「点が入ってなんぼ」みたいな試合が増えると如何なもんかと思います。  俺自身は今大会ドイツ代表の戦い方が好きでした。  事あるごとに俺が取り上げる06年の滝二なんですけど、アレと一緒で 「誰一人スペシャルなことをやっていない」  と言うのが良いなと。  若干伝わりにくいんですけど、勿論ドイツは人材の宝庫だし個人個人はスペシャリストなんで一個のプレーは凄く上手いんですけども。  部品に例えるとこれもまた没個性的に受け止められそうな気がするんですけど、個々の部品が綺麗に咬み合って一つの機能を生成してる感があるんですよ。  この辺、ゲルマン人と日本人の感性が惹きあうのでしょうかw  個々がスペシャルなプレーをしなくて良いっていうのは絶対に日本人に合ってると思うんですよ。  でもきっと、この先スペインを指標していく流れになっていくんでしょう。  その場合和製イニエスタやシャビ、Fトーレス師匠が誕生してこないとどうにもなりませんし、指導者はこれを育成する方向になっていくのかも知れません。  ただこの土壌は絶対にあるし、今のご時世ハイビジョンだのスーパースローだの3Dだのでサッカー少年少女達は今回のプレーを日本に居ながら間近に見れたと思うんです。  今日の練習グラウンドには自称イニエスタがワンサカ居ることになるしw それはそれで凄く喜ばしいことなんです。  でも、俺は世界最高プレイヤー、メッシを要するアルゼンチンがドイツにフルボッコになった試合にも目を向けて欲しいと思うんです。  余談になりますがマラドーナは良くも悪くもアルゼンチンとい...

スペインか

ドイツのサッカーは日本が真似してくべき。 でもオシムに言わせりゃモウリーニョシンドロームだからなあw

駄菓子屋では

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これ。

パラグアイに

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大和魂を見た。 泣くな、PKは水ものだと前の試合で経験したじゃないか。

わかってくれる人は居るだろうか

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今大会のドイツは2006年の滝川二高みたいだ。 そこと比べるのかって言われそうだがw 現時点でNo.1プレイヤーのメッシがどうにか出来るかが鍵と見る。 え、でも風邪ひいてんのかw

金鳥スタジアム

 ネーミングライツと袖スポンサーになって頂いたそうだ。 毎年蚊取り線香を使う俺としてはかなり嬉しい。