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きたくり家

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久々のきたくり家。 中盛でリッチに叉焼丼をセット。 しかし叉焼丼は要らなかった。 食ってから以前も微妙だった事を思い出す体たらくw ライスだけでも良いよね、家系は。

2010J1 第4節 セレッソ大阪vs浦和レッズ

大阪長居スタジアム 2010/03/28 16:00キックオフ 天候 大阪郊外は寒かったが長居はどうだったんだろう セレッソ2-3浦和 得点:アドリアーノ、香川  負けてちゃ意味ないけど。  アドリアーノ  香川 乾 尾亦   高橋  マルチ アマラウ 上本 羽田 茂庭    キム ベンチ:松井、藤本、酒本、石神(→尾亦)、黒木、播戸、家長(→茂庭)  まあこんなもんなのかな。  個人技ベースなんだからミスが出ちゃダメ。  厳しい言い方だけどそれをフォロー出来るチームなら少なくともここまでに1勝できてるかな。  個人がハードワークすること自体が連携なんだから(少なくともこのチーム状態で)オフサイドトラップとか楽しちゃダメw  少なくとも勝ち点が欲しかったし、特に追いつく展開でその後ゲーム運びも散々J2時代に経験したと思ってたが。  基本的なフォーメーションも手探り。  ただクルピが完成まで10試合とか吐かしたけど残りは6試合。そして次の京都戦で半分。  せめて外郭位見せてもらわないとね。 って個人技展開は絶対変わらんけどな。ハマれば強いんだけどね。 今日の観戦:……  心情を吐露しますと、到着が30分遅刻~後半開始からになりそうな状況で是が非でも長居へ、という風にならないのがねえ……。  まあ嫁子供が乗ってたので体力的にも無茶も出来ない状況でしたし。  こんな状況だから逆に試合会場に足を運んで選手を支えないとと思うのですが……。  日産には乗り込みますけどね。

高速渋滞

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やたら混んでる。 果たして長居に着けるのか……

鉄的にはどうなんでしょ

  初音ミクカラーの新幹線を「はつね」に!…ネットで投票呼びかける活動始まる  このE5系、元を辿ると「 ネコミミ新幹線 」に当たるらしい。 文化交流なるか?w

2010J1 第3節 FC東京vsセレッソ大阪

味の素スタジアム 2010/03/20 19:00キックオフ 天候 この時期ナイター? と思ったが超強風でも温かった。 セレッソ0-0東京 得点:  中々やるじゃないか。  アドリアーノ  香川 乾 尾亦   高橋  マルチ 羽田 上本 藤本 茂庭    キム ベンチ:松井、酒本、石神、黒木(→上本)、播戸(→アドリアーノ)、家長、小松  正直スマンかった。  NACK5で見たチームとは別だった。  流石にあれは酷すぎたか。  茂庭が試合前のエルゴラで語っていたらしいがセレッソは(今季も)個人技のチーム。 「だから個人がもっと考えていかないと」とも。まさに俺と同意見(キリッ  実戦に入りようやくそこらが切羽詰って分かり出したと言う感じにも見えるが……。  良かったことは主に守備。この3バックはとてつもなく機能していた。  アンカーの羽田は十分にマルチネスの守備負担を軽減していたし、ケガが癒えてもアマラウの出番は減るのでは?……まあそれはないな。小豆が監督のうちは。  お互いのカバーリング、ポジションチェンジも冴えてた。  そして守護神、キムジンヒョン。  試合勘の不足が散見されたもののビッグセーブもあり、やっと俺たちの守護神が帰ってきて開幕できると思えた(すまんな、松井)  BSでのインタビューは「なぜこの男がつまらないことで切れて審判突いて2試合停止なったのか」と思えるものだったw  さらに見違えるようだったのは両サイド。小豆が尾亦を使っていた理由が少し分かった。  守備が良い。周りとのコンビネーションもあって石川を封殺することに成功した。  何より香車だったサイドが桂馬のようにゴール前へ入り込んで良く姿が両サイドで見えた。  憧れだった味スタ(東京ユースのプロ1号組)で恩返しをしようと言う気迫も見えたし、暫くは尾亦か。  しかしもっとキックの精度は欲しいし、攻撃に関して一味ということではガミさんもやはり見てみたい一人。  攻撃に関しては何も言えない。  シンジ、本当にスパイクのせいにしたいくらいなんだけど……。  乾はかなり「トップ下」的な動きが板についてきた。  ここはイチバチでシンジに変えて播戸というの選択肢としてはあったかもしれない。  けどまあチームがフィッティング期間だと言うし、それで言えばシンジがフィットしてないからと言って外すというのもおかし...

バンドのブログ更新の早さに免じて

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次や次。 今日珍しく写真全く撮ってない。 ラブラブカップル2組だけしか。

シーズン締めくくり

女子カーリングは世界選手権が行われます。 NHK-BSで全戦録画放送されるそうです。これは嬉しい。 日本カーリング協会HP より 【テレビ放送スケジュール 予定 BS1(NHK衛星第1テレビ)】 ・3月22日(月・祝) 13:10~15:00  予選リーグ 日本×アメリカ(録画) ・3月22日(月・祝) 15:10~17:00  予選リーグ 日本×ロシア(録画) ・3月23日(火)   18:15~21:00  予選リーグ 日本×スウェーデン(録画) ・3月24日(水)   18:15~21:00  予選リーグ 日本×中国(録画) ・3月25日(木)   18:15~21:00  予選リーグ 日本×カナダ(録画) ・3月25日(木)   24:10~27:00  予選リーグ 日本×ドイツ(録画) ・3月26日(金)   24:10~26:00  予選リーグ 日本×デンマーク(録画) ・3月28日(日) 準決勝  (日本進出の場合)8:05~(11:00) ナマ中継                  (日本進出ない場合)13:10~14:50 録画ハイライト ・3月29日(月) 決勝  25:00~27:50 録画 むーん、そろそろBSは1も2もハイビジョンへ行くべきだと思うんですけどね。 ちなみに土曜はFC東京戦を放映してくれます。ビバNHK。 どうせハイビジョン録画出来ないのでスカパーよりこっちを録るつもりの俺。

終わり

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終わってみれば色々聞いとけば良かったと思うばかり。 まあでも1番の目的は名波にJ1帰って来ましたと言う事だったんで。 最後に握手の時に迷ったけど言っときました。 覚えてないかもしれないですけど、引退会見の時にセレッソをJ2に落としたままなのが心残りと言って たので。 少しは心軽くなってくれたらなあと。 うーん「落としやがって」みたいな意味で取られてないだろうな?w 小倉には楽しかったですと当たり障りなくw あと日々野真理さんがMCで嬉しい誤算。

品川

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名波と小倉のトークショー見に来ました。

『もっと吠えてええで』Byやべっち

 と言うことでダービーに行かず近場でフットサルをみると言う体たらく。  代々木体育館で行われたのは「PUMA CUP決勝 湘南ベルマーレvsシュライカー大阪」  正直決勝と言う舞台ではあるが先日小田原で見たカードと同じか……と思わなくもないw  写真は 本部長宅 、 マジェ宅 にて(iPhoneの電池が切れそうで撮れなかった)  まあレポもそちらで。  とにかく義文目当てもそうなんだけど湘南のエースストライカーにしてFリーグ得点王「ボラ」と大阪絶対的守護神、Fリーグ最少失点を支えるスーパーゴレイロ「イゴール」との対決が目玉。  それはそのまま攻撃の湘南、守備の大阪という構図としてゲームは展開。  お互いのファーストセットはホントにそのまんまだけど、とにかくシュライカーは固い。  ここいらではイゴールに仕事をさせることも無くボラを抑えこむことに成功してる。  前回見た時も思ったんだけど、素人目に見ても一木選手がいぶし銀というか。  派手さは無いんだけど「良くわかってるんやなー」と思えるプレーが随所に。頼れるゲームキャプテンだった。  ゲームが動いたのは交代が程よく終わったセカンドセット、義文とドゥダというアタッカーを投入し攻めに転じた大阪。  義文が突破を試みるところにファールを受けてFKを獲得。  すかさずタイムアウトをとるシュライカー。  トリックプレーの打ち合わせ? なのか、一人スルーして村上選手が直接蹴り込んで先制。リードしたまま折り返す。  そして我慢の展開が続く後半、浅い位置で相手のボールをカットするとゴール前の義文に。  合わせながらも力強く蹴り出されたボールが見事に突き刺さる。いやあ、震えたわ。  何故かロイヤルボックスの前にスライディング、両の拳を突き上げてアピールw  高円宮妃殿下もさぞお喜びだったと思うww  やべっちでこの模様が映し出されると「もっと吠えてええで、だってすごいもん」とやべっちも言ってた。やってくれると思って録画した甲斐がありました。  しかし、もっと凄いのが居ました。  イゴール。  PA僅かに外のFKを与えるもこれを顔面セーブで防ぐ。  そしてボラ対イゴール、結果的に最終ラウンドとなったこのシーン。  不用意な横パスをカットされて一気のカウンター。持ち込んだボラと対峙するイゴールの1on1。  PKを待つかのように直立、手をぽ...

2010J1第2節 セレッソ大阪vsガンバ大阪

大阪長居スタジアム 2010/03/14 16:00キックオフ 天候 晴れてるらしい。 セレッソ1-1吹田 得点:アドリアーノ  『ダービーについて思うこと』  アドリアーノ  香川 乾 尾亦   高橋  マルチ アマラウ 上本 羽田 茂庭    松井 ベンチ:丹野、藤本、酒本、石神、清武、播戸(→アドリアーノ)、家長(→乾)  中年太組 いの上一よし  僕は、最近ダービーについて思うことがあります。  全身全霊をかけて勝たなければいけない試合であるという気持ちが薄れていることです。  批判を恐れずに言いますが、僕は、アホみたいな煽り合いが好きです。  トムとジェリーをするつもりはない、と前にも書きましたが、その日一日は戦争でもやってるのかと思うほど殺伐としたいです。  ただ武力での衝突は、Jの理念からも避けなければならないと思います。  だから、お互いがイラッとするよなことを仕掛け合って、いっぱいイラッとしあってその思いをピッチにぶつければ良いじゃないかと思っています。  例えば行進してくる奴らを背景に記念写真を撮って送ってくれた仲間が居ましたが、それを多数で修学旅行の集合写真みたいにするのも面白いと思います。  またあまりに不謹慎でなんなんですが、お葬式会場への道を示す指の矢印をアウェー入り口まで貼っておくと言うのもありかと思いました。  でも、吹田の人たちはそこに武力を持ち込むし、だからセレッソサポーターも極力無視しようとします。  暴れても良い日と勘違いする輩と、年間試合のうちの1試合分にしてしまおうとする人たち。  それが残念でたまりません。  試合になって吠え面かくなよ。  その気持を持って試合に入れば、満員の長居も相まって、きっと選手ももっと意識するんじゃないかと思います。  勝てば1週間何もいらないくらい幸せになるし、負ければ1週間何も手に付かないぐらい不幸になる。  それはお互いが気持ちを極限まで高めてこそ、そうなるのではないかと思っています。  そしてそういう試合後に出てくるのは拍手なのかブーイングなのか、それがある種答えになるんじゃないかと思います。  僕は、そういうダービーを望んでいます。 そんな中で引き分けは難しいw 今日の観戦:ダイジェストのみ  アドリアーノが期待通りの活躍。  でも播戸との2トップにした方が良かったんじゃないかと...

2010J1第1節 大宮アルディージャvsセレッソ大阪

NACK5スタジアム 2010/03/08 15:00キックオフ 天候 寒い寒い雨。 セレッソ0-3大宮 得点:  全てにおいて準備不足。  アドリアーノ  香川 乾 尾亦   高橋  マルチ アマラウ 上本 羽田 茂庭    松井 ベンチ:丹野、藤本、酒本、石神、山口、播戸(→上本)、家長  情けないと思うが、残念ながら予想の範囲内であった。  個人のコンディション不良も準備不足によるものだと思う。  代表に行っていたシンジが思った以上に重かった。  石神のブログに「走れなくてびっくり」と書かれていたアマラウは明らかに調整不足だった。  マルチネスも来日してからの日の浅さを全くカバーしきれていない。  こんなヘナチョコ外人ではなかったと思う。  アドリアーノは体はそこそこ切れてたものの、誰がどう動くのか殆ど把握できずに攻撃が単発で終わってしまった。  尾亦は全くクロスを上げず。  最後の方は戻した球を奪われてあわや4失点目というシーンも。(ラファエルが負傷してセレッソにとっては事なきを得た)  高橋は滑りまくり。突破からクロス、というシーンで力一杯滑ってしまったシーンでは大宮サポでさえ黙ってしまうほど。  チームの直前練習がやたらと短かった(遅く出てきて早く帰った)のでこのグランドコンディションを把握しきれているのかと心配したが案の定だった。  大宮の選手も滑っていたのであのピッチは仕方ないがセレッソの選手の方が圧倒的にその回数が多かったのは単にアウェーという理由だけではないのでは? と思った。  (シンジ、ミズノに戻らないかな……あの3本線スパイク本当に合ってるか?)  1失点目は松井が少し目測を誤ってるがCK直接という不運。  3失点目はバーの跳ね返りを押し込まれるというノーチャンス。  そう見れば何も厳しいものではない……とする見方もあるけどそれはいわば必然。  点差以上の差があったし、これらが無くても他で同じように3失点していただろう。  本当に、本当に。  クルピよ、J1というかJリーグ舐めてるだろ?  始動が遅くて苦労したのは今年が初めてじゃないだろ? 「1ヶ月も準備期間があるなんて、ブラジルに比べたら天国」だぁ?  ヒゲカジが以前にそのことをサポーターに指摘されて「一応提案はしているが、監督に任せている」と答えていた。  ごらんの有様だよ。  ...

反省会

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天下一品。無念の味。

着いた

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79.5MHzでNACK5。

大ふく屋

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コラーゲンキャッスル城主お勧め。 但し最高ランクから3つは落とした店らしい。 濃厚ラーメン大盛。 細麺ながら腰のある麺がGOOD。 豚は味が負けてたかな。

川口駅前

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大宮まであと少し!

「無念」

 オリンピックが終わって仕事が忙しくなってきて、ほっとしたら明後日開幕とか時の流れは俺を舐めてるとしか思えない。  今更オリンピックの話かよという感は無きにしも非ずだが、書いといた方がタイトルも戻せるし良いかなとw  別にカーリング話ばかりになる予定ではない。  でも初日にモーグル終って翌日から最後までずーっとカーリングで、良い言い方をすれば「計画通り(ニヤリ)」何だけども。  ダイジェストも今回見れなかったなあ。  NHKのダイジェストはベッキー(旧)だったわけだけど、ちょっと如何なものかという発言があって。  モーグルの上村の滑りを 「見事4位入賞! 勇気をもらえる滑りでした!」  見たいな趣旨で。  はっきり言えばミスしたし、メダルを取った3人や里谷の鬼気迫る滑りの方が見てて凄いと思った。  本人も滑りや結果に全く納得いかなくて、4年間メダルのみを目標にやってきたはずなのにと涙を流してた。  これを「見事」「感動」と表現したのが如何なものかなあ、と。  98年に何も分からず出場して、里谷の金メダルを目の当たりにして「自分もメダリストに」と励むこと実に3大会12年。  雪の無い夏もプラスノーや筋トレ、ルール変更に伴う新技や競技スタイルを柔軟に変更して。  それでもこの結果かと。  なんか、有吉の付けたあだ名の通りちゃうかとねw  この無念をもう少し上手く表現できなかったかなあと思うのだ。  その後はダイジェストも淡々と振り返るBSの奴を見てた。まあいつもどおり普通だけども。  無念と言えばカーリングもそうだけど。  目黒のBlogには「こんなにやってきたのにこの結果か」とちゃんと書いてあったし。  女子の決勝、コメントにも書いたけど最後にスチールで勝つという、まさに劇的な結果が待っていて。  1点で良いエキストラ11エンドは圧倒的に後攻有利。  なのに先攻のスウェーデンは着々と1点スチールするための石を置いていくあのハート、戦術眼、そして技術。  もちろん決勝らしく、その石を処理していくカナダも見事。  スウェーデンのラストストーンが止まったとき、俺もそうだけどGOD小林さんも「う……」と絶句してた(はず)。  ダブルテイクアウトを絶妙な置き方で強いたあのストーン。  あれがまさに「世界の壁」だなあと感心してしまった。  それがあればあとちょっとだったカナダか、...

ようやく人事発表

こちら 。 ……画像ってありか?