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12月, 2009の投稿を表示しています

試合終了

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関大0-2明大 後半はかなり盛り返した。 前がかりのとこを突かれて失点。 最後のCKはキーパーも上がったけど無念のタイムアップ。

前半終了

関大0-1明大 CKのセカンドプレーでラインのギャップを突かれる形。 若干明大が上手の印象。

第2試合

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チャミも先発。

試合終了

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福岡大2-1駒澤大 高橋が見事なゴールで勝ち越して振り切る。 福岡大目線で見ていたけど 駒澤大は攻撃に核がない感じかな。 福岡大はなんせA代表居るもんな。

前半終了

福岡大1-0駒澤大 20番市川選手のゴール。 諒司先発。変なパスミスが2つw

平塚に

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今年もインカレを見に来た。

新事実・その2

その1は こちら  いや、先生はね、 「あなたは『とおらんし』ですね」  っておっしゃったんですよ。  だから遠い乱視で「遠乱視」と思っててですね。  検索しても遠視性の乱視で云々とか、あまり発見できなくて。  いま一つコンタクトが合わなくて(というか合わないと言われてたので)最近またメガネに戻ってるわけですが。  いよいよこれはレーシックだなあ、と思ってこういう乱視にも効き目はあるのだろうかと検索してるとですね、 「倒乱視」  という言葉が出てきたわけですよ。  ……「とう」らんし、ですよね、これはね。  ざっくり言うと普通の乱視は黒目が縦方向に潰れてるらしいんですが、この倒乱視は横方向に潰れてるらしいです。  そのせいでやはりハードコンタクトが合わないとのこと。  そこらの複雑さは良く知らないですけど。  とお乱視、なのかとう乱視なのか。 レーシック検査してみるか……うん……。

そっか……

 コケとエゾの移籍が発表された。  エゾはレンタル、コケは完全で富山へ。エゾには是非戻ってきてもらいたい。  しかしコケ。まさか出すとはなあ。  アキ居ない今、ポストは塁より全然いけるタイプなんだけど。  濱ちゃんも噂になってるし。  使う天才や使われて真価を発揮する選手が次々に出されてる気がするんだよね。  移籍は出そろってからとか、来季もレヴィークルピが監督をするのであまり言いたくない部分もあって書いてなかったんだけど(アキの引退に寄せて、も書いてないし←ライターかお前は)  結局来年、J1でも個人技頼みのサッカーするってことでしょ?  いざという時はドリブルで突破できる選手、ミドルを無理やりねじ込んで状況打破できる選手、体で相手を止める選手。  なんかさ、そういうサッカーが嫌いとかそういう話でなくて。  どーしても、そこへ至るまでのクルピのサッカー論、サッカー観に同意できない自分がいるんだよね。  コケもエゾも、もしかしたら自分で志願したのかもしれない。  チームとして「この監督とは出来ない」と思う選手を置いておくわけにはいかない事情もあるだろう。  乾のボールコントロールに痺れるさ。シンジのドリブルに震えるさ。マルチネスのミドルに叫ぶさ。  選手からもブラジル人偏重では? と言われる起用法やあまりに組織のないチーム作りを見てると「これじゃない」と思う気持ちも強いんよね。  もちろん良い面もあって、螢や(あまり成功したとは言えないけど)昇、そして塁なんかもクルピじゃなければ使われていないかもしれない。  ただそれを根気よく使うことに対して意図が見えないのが問題なんだろうと思うのだけど。 (それで選手も不満を持つのだろうと)  日本人的と言えば日本人的な考え。そしてクルピは(ジーコ代表監督を思い出すくらい)ブラジル人的感覚なんだろう。 こうなったらセコイ補強とかやめてくれよ。がっつりビッグな選手呼んでこいよ。

2009 Jユースサンスタートニックカップ決勝T2回戦名古屋グランパスU-18vsセレッソ大阪U-18

豊田市陸上競技場 2009/12/13 13:00キックオフ 天候:寒いが日差しが暖か セレッソ0-1名古屋 得点:  2009年U-18の挑戦は終了した。  永井 坂口 岡田   野口  宮田 細見 小池 杉本 一森 夛田    西浦 ベンチ:鶴崎、古川、道上(→野口)、藤山(→細見)、藤原、南野(→坂口)、風間(→岡田)  お疲れ様でした。  ゲームは序盤から名古屋が差し込む展開。  ただ一森、健勇を中心としたDF陣が踏ん張り、西浦のビッグセーブなどで0に抑える。  我慢の展開が続く中停滞していた攻撃陣に道上を投入、直後からペースを握る。  ところが直後に一瞬の隙。  その道上を左にポジションチェンジ。その時に守備陣に綻びが生まれてしまった。  間隙を縫うように放たれた名古屋のシュートは見事にネットの右奥に刺さってしまう。  追いかける展開となりケンジや藤山、拓実と次々に攻撃陣を投入。健勇もパワープレーに参加する。  道上のヘディングがライン上でDFにクリアされるなど惜しいシーンも作るが結局このままタイムアップ。  名古屋は10番の子(すんません、メンバー表がどっかいきました)がテクニックとゲームメイク能力に長けていて目に付いた。  組織的に守備もしっかりできるし好チームでした。  セレッソは高円宮の時に比べれば良くなってきてた。  優勝して有終の美を飾ろうって気持ちも見えるし。  ただなんせ台所事情もあったしね。その中で本当に良くやったと思う。  守備はこのチームの売りであり生命線だ。  そこのところは最後の最後まで守り抜いたんじゃないかな。  U-15の合流組を見ると来期以降も楽しみ。  初めて見たけど西所属の岡田武瑠。  これでも遠慮してる(お仲間談)方なの? 全開プレー見たらどうなるんだろう。  今年は9人の卒業生。  一森  永井  扇原  宮田  細見  杉浦  山田  高橋  道上  色々と思い入れもあるチームになった。  三ツ沢のことは一生忘れない。  今度は絶対トップチームでカップを掲げようぜ。  昇格する二人だけじゃない、その時はまたみんな一緒だ。 長居で待ってるぞ。 今日の観戦:生  審判が凄く良かった。  あと名古屋のホスピタリティ精神には感動。  ホペイロさん(だろう、多分)も挨拶にいらっしゃるなど運営のみならず清...

スガキヤ特製

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夢にまでみた。美味い。

終了

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隙をつかれ失点、そのままタイムアップ。 無念です。

到着

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豊田市、意外とのどか。

憎らしいほど強い

 負けどころか引き分けでさえも優勝は難しいシチュエーション。  相手は強豪、浦和レッズ。  圧倒的アウェー。  それでも鹿島アントラーズは事もなげに1-0を守りきって優勝した。  いくら2連覇中とはいえここまでの状況下でもこの戦いが出来るというのは本当に羨ましかった。 この境地に達する日は来るんだろうか。

2009J2第51節 サガン鳥栖vsセレッソ大阪

ベストアメニティスタジアム 2009/12/05 12:30キックオフ 天候 曇かな。 セレッソ1-2鳥栖 得点:船山  さすがネタチーム。   小松  船山 乾 石神   酒本  マルチ 山口 藤本 羽田 前田     金 ベンチ:丹野(→カイオ)、山下、ブルーノ(→船山)、カイオ(→小松)、西澤  落ちてきたぼた餅を回転レシーブで受け取って強烈なスパイクを叩き込んだ!  長かった51試合、その締めくくりに待っていたのはいつものセレッソ。  こんな所でも優勝を拒絶するのか、と。  うーん、試合はまあ押されまくりで、鳥栖とやるときはいつもそうなんだけどね。  相手の圧力に負けてるってのはどういう事か考えないと。  来年はJ1、さらに凄い圧力がかかるんだぞ。  とにかく勝ち点100超え、100得点で優勝した仙台と勝ち点と得失点差の差が1。  最強の盾対最強の矛対決は敗れた形になったがw まあこの方向性でやっていくんだろうからしゃあないや。  とにかくJ1を見据えて、まずはここから始めよう。 絶対、残留。 今日の観戦:スカパー  サカクラゲンは感動しまくっただろうなw  忘れてた、審判もちょっとこっち来て正座しろ。  シーズンレビューはまた今度。

こんなとこだけ当たるんだw

国立の帰り、一緒になったサポ仲間と。 某氏「セレッソは何かやらかすと思うんですよ」 俺「昇格はするけど勝てば優勝っていう最後の最後に失点して2位ですね」 仙台失点→このまま勝てば優勝!→2失点負けwww おい、クルピこっち来て正座しろ。

決定!

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ひっそり

 ギラヴァンツ北九州がJ2入り承認の陰で http://www.j-league.or.jp/release/000/00003311.html  セレッソもJ1入りを承認されています。  ということで、昇格内定でなく「昇格」ということに。 しかし鳥取……。無念。