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10月, 2009の投稿を表示しています

牛丼は飲み物

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写真は並盛。 だけど特盛の量が減ったように感じるんだけど。

何という体たらく

はっきり言うとディフェンスをちゃんと教えてんのか? 体の使い方や球の置き場所、状況の把握。 前が凄いからプラチナとか言われてるが、後ろ教えろよ。 U20の敗退からこっち、JFAのユース監督共が無能過ぎると思うわ。 選手の質は明らかに上がってるのに……。 前も書いたけど日本の育成は今かなりヤバいと思う。 オリンピック、U20、そしてこのU17。 指導者、トップは全く反省してないんだな。 ま、ちょっと予想ついてたけど……。 えっと、健勇や夛田のみならず選手達は頑張ってると思うよ。 次も全力で。絶対何かを持ち帰れるよう。

2009J2第47節 横浜FCvsセレッソ大阪

国立競技場 2009/10/25 15:00キックオフ 天候 雨は上がりましたが曇天。 セレッソ3-0横浜 得点:カイオ、オウンゴール、香川  いえあ。  小松 カイオ 乾 石神   酒本  船山 羽田 藤本 チアゴ 前田     金 ベンチ:丹野、平島、マルチネス(→乾)、香川(→小松)、西澤(→カイオ)  満身創痍というよりリハビリ施設かと。  今日はなんか色々あって何から書こうか。  ってゲームからだよな、もちろん。  開始直後のCKを点に結びつける。テンション上げてる途中で正直良く見えなかったがw  その後もチアゴのオーバーラップからのシュートがポストに弾かれるも、跳ね返りを横浜DFが押し込んで2点目。  申し訳ないが良い反応だった。  この12分のゴールで大勢が決するという稀有な展開。  前半は緩むことなく横浜を押し込み続ける。  塁にもゴールが生まれるかと思ったが残念ながら決定機はあったものの不発。  コンディションがイマイチっぽいのでしっかり治しておきたい。  この展開に後半から塁に変えてシンジ投入。  正直出す必要の全くない展開だったが、コンディション調整の一環になるのかな。  早期昇格なら休ませるという話も出てたし。  しかし後半は緩め過ぎ。  船山や羽田、石神の鹿ブランドがパスミスを連発。  無失点なので結果オーライで良いんだけどね。  特に石神は前半良かったし疲れからくるミスっぽいのでしっかり休んで欲しい。  つうかヒラジ投入で良かったんちゃうかな、と。  ただこういうところを突かれて横浜が息を吹き返す。  終わってみればシュート数では上を行かれるほど後半はgdgdの展開。  しかし流石はエース、そして日本代表香川真司。  そんな後半でも決定機を演出したりしていたが終了間際、前がかりになった横浜のがら空きの中盤をスイスイ進んでDFを振り切りシュート。  見事にサイドネットに突き刺してダメ押し。  前日に湘南が破れていたのでこれで昇格リーチをかけた。  マルチネスも痛みはもうなくなったとのこと。  調子の出ている船山やコータとの共存システムもありそうだし、万全でなくとも唸るシーンが満載。  本当に生の彼を見なければ損しますよ、皆さん。  現地あれこれ?  試合終了後の挨拶、歩いてくる列の後ろで険しい顔のカイオとガミ。  身振り手振りを見る限...

到着

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席広がったとスイーツ氏からの報告通り。

うおっしゃあ!

健勇!

多分もう買わないけどね

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嫁が不味いって残した。 俺は大丈夫だけどありなしで言えば、なし。

2009J2第46節 徳島ヴォルティスvsセレッソ大阪

徳島・鳴門スポーツセンターポカリスエットスタジアム 2009/10/21 19:00キックオフ 天候 夜です。 セレッソ0-0徳島 得点:  考えすぎた。  カイオ 船山  濱田 石神   酒本  藤本 黒木 羽田 チアゴ 前田     金 ベンチ:丹野、平島、香川(→黒木)、西澤、苔口(→濱田)  そこまで慎重に行かなくとも。  とはいえ、これは一つの答えだったかとも思う。  曜一朗を契約の都合で欠く徳島とは言え、羽地や徳さんなど好調の攻撃陣はまさにキレキレ。  昇格の可能性は無いのだがゲーム開始前は6位、得失点差+21が示す数字は脅威とレヴィの目に映った。  2巡目には痛恨のロスタイム失点もあったし。  そこでスタメンには4人のボランチの名前がw  ハーフタイムの監督コメントは「我慢してじっくりチャンスを伺う」という言葉も出ている。  3バック、中盤の構成をみると今日はウノゼロで勝とうという日だな、と。  試合は実際にその通りに進んでいく。  Jリーグアフターゲームショーのハイライトは実に30分過ぎから始まった。  徳島の得点の匂いのしない苦し紛れのミドルが実に両軍合わせて最初のシュート。  中盤で奪い合い(あるいはミスし合い)を続ける。  セレッソはこの日シャドーの位置に入った船山がカイオとのワンツーで飛び出すも枠を外す。  ハイライト的にはこんなもん。  後半はシンジを投入して見どころを増やすも羽田とのワンツーで抜け出したシンジが同じく外すw  チアゴが足を延ばしてほしかったとか前田の凄い無回転ミドルシュートが飛び出したりと、かなり攻勢。  徳さんにドリブルで切れ込まれるなどピンチはあったものの怖いのはそれくらいで見事に完封。  しかしこっちも完封されるという結果になった。  入っても良いと思うシーンが多かったので結果の割に内容的には見れた試合になったと個人的には思う。  しかし解説の西村さんが「最後は魂で決める」という言葉が出たように、決定的シーンの中で絶対にねじ込んでやるという部分も欲しかった。  他所の試合になるが湘南vs鳥栖の田原のゴール、そしてその後鳥栖の猛攻にはそう言ったものがあったように思う。  決してセレッソに無かったということではないんだけど、集中していればあるいは入っていたかという部分だけに、精神的部分にもう少し上積みが欲しい。  ...

2009J2第45節 セレッソ大阪vs愛媛FC

大阪長居スタジアム 2009/10/18 16:00キックオフ 天候 おにぎり日和 セレッソ3-1愛媛 得点:船山、藤本俺のコータ、香川  この勝利はデカい。  カイオ 苔口  白谷  船山 山口   藤本 石神 羽田 前田 酒本    金 ベンチ:丹野、平島、チアゴ(→山口)、香川(→白谷)、西澤  行けるんちゃうか。  まずはやはり螢。  いやあ、画面から見えるほどガチガチw  ピッチのどこに居たら良いのかさえ分かっていないような状態だった。  やっぱ最初のプレーでボールロスとしたのが輪をかけて悪かった。  球の奪い所っていう集中砲火を浴びたなあ。  しかしコータもインタビューで言ってたけど、もっと前でやらせてあげたかったなあ、と。  守備面でもそのコータががっつりフォローしていた。  そう言えばコータもルーキーイヤーデビューで優勝のかかった最終節とかに出てたんだよな。  思うところあったのかもしれない。  そしてレヴィ、前半で代えるかと思ったが後半も出てきて驚くと共にGJと言いたかった。  あれでひっこめては流石にかわいそうと思っていたし、後半は多少らしさみたいなものも出せていた。  まあそれもコータの勝ち越し点のお陰かも知れないけどね。コータに良くお礼を言っておくようにw  そしてゲームの方は螢含めケント、コケと入れ替えたメンバーたちが高いモチベーションで流れを巻き取った。  まあケントも緊張してたようでw初っ端のフリーのシーンはダイレクトなら入ってたと思うしサテではやってたんだろうなと思うもあえなく失敗。  しかし2アシストを記録する(デビュー戦もアシスト決めてたな)など本当に我慢してきたんだなと思った。  そして今日のMVPコケ。  ゴールこそなかったが動きが素晴らしかった。  元々両足を器用に使える選手で足はJリーグ1と言って良いほど早い。  しかしこのBlogでも散々書いてきたがとにかく「走る意味」を分かっていなかった。  何故自分が走るのか、そしてその快足を如何に使うのか。  この試合ではまさにそれぞれを体現して見せた。  圧巻はシンジのゴールになったプレイ。  ジンヒョンからのスロー=自陣からのカウンターになる展開でカイオのドリブルに合わせ真っ先に前線を走る。  一旦オフサイドラインへ出てしまうも、タイミングを見てすっとラインの内側に戻って...

いえあ!

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正座解除。

螢先発らしいので

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正座して待つ。 いや、俺は正座してますよ。

癒され中

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ピンクのミズノシューズも。 それでも応援の日々なのだ。

情けない

祭は中止だ>各位 まったく……

シーズンだねえ

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晴れたし良かった。 小休止。

2009J2第44節 コンサドーレ札幌vsセレッソ大阪

札幌厚別公園競技場 2009/10/07 19:00キックオフ 天候 10度行かないとかどこの冬だよ セレッソ1-0札幌 得点:香川  見えた。   小松 カイオ  乾  船山 黒木   藤本 石神 羽田 前田 酒本    金 ベンチ:多田、平島(→酒本)、チアゴ、香川(→小松)、白谷  はっきりと道が。  平日好例、文字情報のみ。  駅を降りて駐輪場へ向かう道すがらに「キタ――(゚∀゚ )――!!」の連レス。  暗い夜道で涙を浮かべながらガッツポーズする俺。本当に田舎に住んでて良かったw  帰ってからダイジェストとロスタイムのみ見る。  つうかロスタイムの戦いはかなり良かった。  結末を知ってるからだろうけどね。  負けてはならぬという気持ちで前に出る、しかしカウンターはきっちり体を張って止める等、本当にやればできるじゃんという感じ。  最後のシーンも抜け目なく最前線でボールを奪ったカイオ、そして詰めたシンジ。  福岡戦と同じ轍を踏まないぞというハートが見えていた。  マジ最高だわ。  さ、とは言え直下4つのチームもきっちり勝ち、依然としてスリップストリーム。 でもこれは泣いても良いでしょw 今日の観戦:スカパー  都並さんの自虐解説w  すごく良いモチベーターだし理論派なんでコーチとか来て欲しいんですけどね。  確かに結果は出なかったけど、ちゃんと種を蒔いて育てるということを知っている人だからなあ。  しかし実況。  あの感動的な(それはテレビを見ていたセレサポだけかもしれないがw)シーンで噛みまくり、画面はずっとカイオを映す体たらく。  要反省だと思う。

うっはあ

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きたー。

2009J2第43節 セレッソ大阪vsアビスパ福岡

大阪長居スタジアム 2009/10/03 19:00キックオフ 天候 晴れとるようです セレッソ0-0福岡 得点:  仕方ないと思います。   小松 カイオ  乾  船山 藤本   チアゴ 石神 羽田 前田 酒本    金 ベンチ:多田、平島、黒木(→カイオ)、香川(→小松)、西澤(→チアゴ)  入るも八卦入らぬも八卦。  正直福岡の温さは援護射撃だと思ったのでガンガン点を入れて勝ちたかったのは山々。  その温さがどうも福岡DFの一人に伝わらなかったようだ。  シンジの突破でゴールキーパーまで転ばせたのがそいつのおかげで点にならなかった時点で半分諦めた。  まあどもならん部分も見え隠れしてるものの無理やりポジティヴに切り替えていきたい。 内容は……まあ、ね。 今日の観戦:スカパー  あの解説はもう諦めた。

仕方ない

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これだけ打ってダメならそういう日。 ディフェンス引き続き良かったし次へ行こう。

うわああん!

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見たかったなあ。東京で。

iPhone用

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増えてきたのは有難いんだけどさあ。 一応色々考えて作ってるんだから許可なく広告がデカデカ載るようなデザ インにはして欲しくないんだけど。