ほんでわ
週末にあった事をつらつらと書きましょうかね。 とにかくセレッソのチーム状態の悪さが顕著に出た試合。最下位だった相手に1-5という大差で敗れて入れ替え戦圏内突入。ああそうさ、最下位さ。なんというか、もう涙も出ない。一部で伝えられる監督と選手の確執。ここらで噴出したんじゃないかな。神戸戦のときアキが干されたということが公になり、■■■■に■■■■しか■■で、それをボンクラが■■したなど、不穏な空気。しかも■■や■■は■■■なものだから、態度も悪くなり。チームは最早空中分解寸前です。 その空気がスコアになって現れた感じで、もう流石に涙も出なかったっす。禿の挨拶の時、阿鼻叫喚の地獄絵図。昨年のジュビロ戦で審判の判定にもの凄いブーイングが出たときに、ああすげえなぁと思ってましたけど、7000人の声を限りにした大ブーイングはそんなものの比じゃなかったなあ。場内一周のセレモニーも中止。止まないブーイングに頭を下げに出てくる選手。一転拍手。選手の姿が見えなくなるとまたブーイング。ついに一番出てきて欲しかったフロント、監督は最後まで出てこない。 こいつらは腐ってる。そう思いながら長居を後にしました。帰っても疲れているはずなのに眠ることが出来ず、ウトウトしながらすかぱーで京都VS甲府を見て、バロンのヘッドに素で涙を流しました。ああ、J2とはいえ素晴らしいゴールだ。昨年俺たちに何度も夢見させてくれた恩人だ。自分の一派で牛耳ろうとしたボンクラの野望の前に解雇されてしまい、とても残念な結果になったなあ。当然俺たちにとって、だけど。 そんなことを考えてるとユーロの時間。緊迫した好ゲームにファンデルサールのセーブに興奮し、また俺がサッカーに望むものってなんだろうな、などと考えたり。 それを確かめるべく(?)眠い目をこすりながら車を飛ばし(あぶねーな)舞州グラウンドでクラブユース選手権関西地区第五代表決定戦を見に行きます。エストレラ姫路とやらいうチームらしいですが、俺の中ではあの枚方フジタにPKの末敗れたチームっつうことで強いほうじゃないとランク付け。トップでこれやると悉くやられるんですけど。 しかし選手たちは気合入りまくり。そして緊張までしてるようで。でも序盤から声も良く出て、危なげない試合展開。俺の心のヒーロー、中山君の2ゴール。特に1点目は変な汁がだらだら出てきそうなゴー...